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    <title>東京アーユルヴェーダのビューティーライフ研究所。心理とボディケアとグッズの販売。江戸川区新小岩南口より徒歩7分 </title>
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      <title>重なる預言とメッセージ</title>
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      <description>2012-05-16金環日食まであと5日。やはりいろいろなところで、前回取り上げたクロップサークルの日付が取りざたされている。 これが作られたのは2007年だそうだ。ここに刻まれている金環食の日にちが2012年5月20日(日本では21日）と、その16日後の6月6日。（そう６６６） この2日前に月食、そしてこの日は金星が太陽に接近し横切るという。私が気になったのは、金環食の日に 太陽、月、地球、そしてプレアデスが直列すると言う事。プレアデスは7つの星で象徴される星団である。7つの星には、その他に北斗七星、オリオン座などがあるが、プレアデスはヒアデスと並びおうし座の中にあり、このおうし座も神の象徴の一つであり、破壊神シヴァ神の乗り物である。&amp;nbsp;＜ヨハネの黙示録より＞第１２章   また、大いなるしるしが天に現れた。一人の女が太陽を着て、足の下に月を踏み１、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。 この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた２。 また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠３をかぶっていた。 その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ４、それらを地になげ落とした。龍は子を産もうとしている女の前にたち、生まれたなら、その子を食い尽くそうとかまえていた。 女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。 女は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった。 さて、天では戦いが起こった。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである５。龍もその使いたちも応戦したが、勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。 この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落とされ、その使いたちも、もろともに投げ落とされた。 その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落とされた。 兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。 それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海よ。おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。 龍は、自分が地上に投げ落とされたと知ると、男子を産んだ女を追いかけた。 しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた。そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた。 へびは女の後ろに水を川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした。 しかし、地は女を助けた。すなわち、地はその口を開いて、龍が口から吐き出した川を飲みほした。 龍は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った。 そして、海の砂の上に立った。ヨハネの黙示録は、天使がこの世界におきる災いを知らせる黙示録だが、イエスと聖書を基盤にしているため、そのストーリーのなかに揶揄がたくさんあり、数字や象徴に意味を持たせている。そして、惑星Xの事を調べれば調べるほど、この黙示録が2012年の出来事を指しているように感じられた。同時に、新しい時代の到来を告げている。一人の女が太陽を着て、足の下に月を踏み１ ： 日食と月食女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた２： ポールシフト中の地球の苦しみ七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠３ : 太陽、月、地球、プレアデス直列と惑星X   惑星Xのイメージその尾は天の星の三分の一を掃き寄せ４ : 惑星Xは長い磁気の尾をもち、たくさんの隕石を巻き込んでいるため接近時にそれを地球に落とす。 &amp;rarr; 現在、火球が多くあらわれている。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである５ : アリオンたちのメッセージ。この場合の龍は惑星Xを指す。 &amp;nbsp;そして、惑星Xがニビル星とするとその星には人類の種の一つを作ったアヌンナキが乗っていることになるが、ポールシフト後に地球に残った人類のサポートをする知的生命体の一つにはエイリアンの形で有名なゼータ･レチクル人がいるそうだ。(このサークルも、7つの星が描かれている） この場合は4次元エリア。ゼータ人たちは、自分たちの星が核で滅んでしまった為、地球に入ってきたそうだ。地球人とコンタクトし(アメリカ）、遺伝子工学や宇宙工学を伝授している。ネイティブ･インディアンの伝説では、飢えたスー族を救った女神は白いバッファローに姿を変えてあらわれたという。この伝説にも7の数字と聖なるパイプが・・。黙示録と似たストーリー展開。&amp;nbsp;そして惑星Xが近づくと、その磁場のため人や社会の大きな変革があるという＝リセット。&amp;lt;ひふみ神示＞第六帖 (一七九) 日月之巻より アメツチノトキ、アメミナカヌシノミコト、アノアニナリマシキ、タカアマハラニ ミコトトナリタマヒキ。 今の経済は悪の経済と申してあろがな、もの殺すのぞ。神の国の経済はもの生む経済ぞ。今の政治はもの毀（こわ）す政治ぞ、神の政治は与へる政治と申してあろが。配給は配給、統制は統制ぞ。一度は何もかも天地に引上げと申してあるが、次の四（よ）の種だけは地に埋めておかねばならんのざぞ。それで神がくどう申してゐるのぞ。種は落ちぶれてゐなさる方（かた）で守られてゐるぞ。上下に引繰り返ると申してある事近づいて来たぞ。種は百姓に与へてあるぞ。種蒔くのは百姓ぞ。十月の二十二日、ひつ九かみ。ひふみ神示は、この中での重要な抜粋を中矢伸一氏が「日月神示」としてまとめ、世に大きく広まった。この神事も戦争のことや、ふりーめいそんのこと、そして2012年のポールシフト事を示している。この日月というのも、日食と月食が重なる時と考えると、本当にタイミングが合わされていて驚く。ヨハネの黙示録、日月神示、マヤの預言、アリオン･メッセージ等 が私の中で全て繋がった・・・。前回書いたように、知的生命体も徐々に近づいてきている。知的生命体は古代からずっと人類のサポーターだったようだ。(現にアリオンもそうだし）太陽付近に現れた、地球の直径ほどの巨大UFO ： こんなのが作れるくらい地球人より進化している。私達はもっと大きな視野で自分の小さな周辺だけでなく、地球や宇宙規模のイメージを掴み、調和的な感覚を培う事が大切になる。それがアセンション。3次元から5次元以上のステップに向かう旅になる。&amp;nbsp;天使のささやき by Three Degrees&amp;nbsp;&amp;nbsp; ミカエル、もう少しで会えるかなあ？ When will I see you again?</description>
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>コラム（魔女のお気に入り）</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>妊婦さんとアーユルヴェーダ</title>
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      <description>2012-05-15何だかお天気が今ひとつぱっとしない春です。先日、お天気がとてもよい日に えいっ！とばかり新しい自転車を往復150分ほどこいで葛西臨海公園へ運動がてら赴きました。(ものすごい運動になり、公園も気に入りましたね）たくさんの子供や赤ちゃんをつれた家族がいて、赤ちゃんは 面白そうに動く魚を見ています。というより抱っこしているパパがオーッと興奮していました。お魚好き（または生き物好き？）の男性は家庭的みたいですね。勢いよく泳ぐマグロやカツオ、イワシが美味しそうだった！と見ている私はいけません&amp;#63813;&amp;nbsp;そういえば、GWに妊娠7ヶ月の妊婦さんがいらっしゃいました。いろいろなことがあって心理的に落ち着かず眠れず、お腹が張ってしまい、当社のメルマガを読んで「はっ！」とする答えが書いてあったので、やってきたと。事前にいろいろなお話を伺いました。昨年の震災、これからの不安、子育ての事、自分の事、ともだちの事など一気に押し寄せてしまい、パニックのようになってしまったとのこと。確かに原発は収まらず、放射能の不安の有る中での出産や子育ては、東京の人だけでなく関東や東北の方は皆さん同じ気持ちでしょう。&amp;nbsp;アーユルヴェーダでは、基本的にアビヤンガというオイルマッサージは、妊娠中には余り行わないのですが、専門医は出産間近になると、良い分娩ができるようにいろいろなケアを行います。ただ、腰痛や肩こり、むくみなどがでやすいので、部分マッサージやピチュという湿布を行ったりします。今回の妊婦さんは以前からのお客様だったのと、心の安定の為に＜眠り＞を最上に考え、とてもゆっくりなアビヤンガ(オイルマッサージ）とシローダーラーに重点を置いて行いました。うつぶせになれないので、横臥位と仰向けの姿勢だけで行いました。ゆっくりと、とてもゆっくりと、手の温度を伝えるように大きなストロークを中心に、オイルを浸透させていきます。大きなお腹にさしかかると、最初固かったお腹がすぐに柔らかくなり、赤ちゃんが伸びている感覚が伝わりました。寝てる・・。確かに寝てる・・。 お母さんも、ぐっすりです。その間に足のむくみをケアしました。全てにゆっくりと落ち着いたトリートメントを施し、約90分ほどぐっすり眠っていただきました。その間に終了。妊娠･出産という女性ならではの体験は、とても個人差があります。そして心の状態も、とても大きく作用します。あと3ヶ月を乗り切り、無事な出産を願いました。&amp;nbsp;今は不妊の方もとても多いのです。日本人は、体も大きくなり、丈夫になったように見えますが、戦後から (多分意図的に）女性にとっての 食物や環境変化が大きく作用しているようです。子宮筋腫や内膜症などは、かつて更年期の病気とされていました。しかし、20年くらい前から、１０代でも発症するようになっています。急な変化でホルモンバランスや体力不足などが生じていることも否めません。ただ、震災後には出産が増えているようで、「種族保存の使命」と「生命力」のようなものが極まってきているのかもしれませんね。今新しい時代へと向かう時に生まれる新しい命は、その先の道案内の天使たちかもしれないなあと感じながら、この国の未来をどう作っていくか という意志は大人たちがしっかり持っていなければなりません。&amp;nbsp;GIFT by Mr.Children&amp;nbsp; この歌のように、きちんと気持ちが作れる、そして伝えるということが大事なんですね。 一番きれいな愛って何だろう？一番光っているものってなんだろう？ 桜井君の答えがステキ！</description>
      <pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長日記</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>金環食のメッセージ</title>
      <link>http://btl369.blogdehp.ne.jp/article/14378418.html</link>
      <description>2012-05-1110日後にやってくる金環食は、太陽と月、地球、プレアデスが直列するパワフルな配置。それにともなって、クロップサークルのメッセージが話題になっている。この中央の輪が金環食を示し、まわりのスジ目のようなものがマヤのカレンダーと一致するという。5月20日(日本では21日）の金環食を指し、6月4日の月食をも示しているという。 これは地球のポールシフトの様子。周りのマントルが反対周りにラーメンどんぶりの淵みたいな模様で描かれているが、こんなふうに地下で回っている。&amp;nbsp;5月に入り竜巻が数回起こり大きな雹が降って異常な気象が示されているが、これらの日に何か起きるかは予測は出来ない。ただ、数日前から太陽が活性し始めMクラスの巨大フレアと、とても大きな黒点が出現している。私は頭が締め付けられるような圧迫感を感じているが、興奮して眠れない人と、過度の眠気にさいなまれている人がいる。自律神経を刺激されているようだ。&amp;nbsp;そしてとても素晴らしい事に気付いた。クライアントの方もだけれど、親しい人たちの意識変化が大きくなっている。執着心やこだわりを捨て、自分の素直な気持ちを正直に表現する事ができるようになって、肩の荷がおりるような｢軽さ」を示し始めている。進化とは、そういうことなのだ。難しい事を理解するのではなく、気付きが深まる事によって物事の本質を見る･知る･感じる感覚が広がる事なのだ。そして、こういうふうに考えるといい。国や世界の出来事を100年単位で物事を捉えていくと、おそらく４０年単位で大きな出来事が起きているだろう。今は、科学が進んだおかげで宇宙の動きも加わっている。自分が生まれたときから今までを振り返って４０年以上たつ人は、同じ状況がずっと続いていくわけではない事が分かると思う。いい時も有るし、悪い時も有る。そして、世界の状況や国の状態は「作られたもの、意図されたもの」だけれど、自然や宇宙の動きは作ることも意図する事もできない。自分でコントロールできるものとできないものがあり、私達は今その大きな流れの全てに乗っかっている。&amp;nbsp;信じる人は少ないかもしれないが、知的生命体のなかには地球人のサポーターもいて、母船の準備が調っているそうだ。アリオンのエネルギーの一つミカエルも、準備が出来ていると告げている。これ以上引き伸ばすと、人工的な破壊や暴動が多くなると見こし地球生命も危うくなるので、スピードアップしているそうだ。母船に乗る人は訓練を受けて、地球が落ち着きを取り戻した時に指導者として戻るという。本当にノアと同じ。(だから多分あまり年齢の高い人は乗らないと思いますが・・）いろいろなシフトの方法があるけれど、この時節のなかで未だ金儲けばかり考えている人や自分さえ良ければいいという人は、宇宙には歓迎されない。だから進化を促されている。そのための震災だったり原発だったりしていた。今月は、ものすごく心身を刺激されているので、丁寧に一日を過ごしていくといいと思う。&amp;nbsp;★今日「風の谷のナウシカ」を見て、まさに今そしてこれからの地球を見せていると感じた。宮崎監督どこまでもメッセンジャー。ナウシカの命懸けの行動が、全ての人に(虫にも）伝わり、地球を癒していた&amp;#63896;&amp;nbsp;数え歌 ｂｙ Mr.Children 東日本大震災への復興ソング。桜井君もやっぱりすごいメッセンジャー。</description>
      <pubDate>Fri, 11 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>コラム（魔女のお気に入り）</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>黄金週間とスーパームーン</title>
      <link>http://btl369.blogdehp.ne.jp/article/14370334.html</link>
      <description>2012-05-06 5月5日から６日にかけて地球と月が最接近し、14％も大きく見えるスーパームーン今年はうまくいくと9連休という大型連休で、昨年は震災後の自粛ムードから海外に出る人が少なかったけれど、今年ははじけている人も多いようです。安息日である土曜日生まれの私は、人が休む時に働く宿命。今年の黄金週間は、とても忙しく働かせていただきました。ありがたや。ちなみに、土曜日生まれでしかも7のつく日及び倍数の日に生まれている人は、人様と同じ人生を歩けないそうで、全てを手に入れようとすると全てを失うという厳しい試練があるそうです。その代わり、人が味わえない面白い体験をたくさんするそうです。確かにね。早めに気付いてよかったのでした。来所くださった常連さんのなかに、＊吐き気がして食べられなくなった。＊下痢をしやすくなった。＊眩暈や耳鳴りがする。という私と同じ症状の方がどんどんでてきました。面白い事に、 ★コーラのような炭酸を飲みたくて仕方なかった。★かんきつ類を食べたくなった。(特にグレープフルーツ）ということまで共通しています。私は今はすっかり回復していますが、特にこの5月にはいっていきなりギヤチェンジしているようで、交通事故だの工場爆発だの異常気象だのが世界で同時におきだしました。怪しい「魔女のお気に入り」にもさんざん書いていますが、地球の磁力がどんどん落ちている影響だと思われます。その変化に慣れるべく、体の浄化反応とDNA変化が起きているのだと思います。食事量を減らすだけでも、これからは随分と違ってくるでしょう。お医者様に行っても病名をつけられて薬を飲む羽目になるだけです。これは病気ではありません。そして、このスーパームーンは2012年5月5日 つまり ５５５の数霊となるマスターナンバー日。雨上がりで虹が出て、6日は埼玉では雹がふり、茨城では竜巻が起きました。おまけに今月の21日は金環食があり、来月は月食があります。宇宙のイベントが満載なのはいいですが、いささか激しいようです。 瞑想などをして心を落ち着かせながら、心に愛を湛えてくださいね。まずは自分をしっかり愛する事から。&amp;nbsp;言葉にできない ｂｙ Kazumasa Oda  この人の歌はいつも映画のよう・・。</description>
      <pubDate>Sun, 06 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長日記</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>惑星X接近のSIGN</title>
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      <description>2012-05-035月にはいって、ざわざわする動きがあちらこちらに。ペルーでは、今度は１５００羽ものペリカンが死んでいるそうだ。世界で先週同時に同じようにおきた交通事故は、まるで伝播しているよう。私は、磁場の弱化による影響と見ている。磁場が弱まってくると、眩暈のようにふらついたり、一瞬記憶がとんだり、自律神経のバランスがとりづらくなる。ボーっとするような感覚や、実際に宇宙飛行士は宇宙空間で記憶がなくなったりするので、磁力バランスをとるような装置をつけているそうだが、クライアントの中にも食欲不振、不眠、下痢、吐き気が現れている人も多くなった。 昨年から今年にかけて二つの太陽が様々なところで目撃されるようになった。日本でも最近埼玉で夕方二つの太陽を見た、という報告があったばかり。&amp;nbsp;★惑星X接近のサインとして、動物などにアルビノ種（白いもの）が多く出現するという。 白蛇、白孔雀、白ライオンの類なら、その地では神格化される。ところが、昨年から珍しいものが多く現れている。白カタツムリや白ツバメ、白カラス、白ワニなど。そしてニュージーランドでは、先月白キウイが生まれた。先住民のマウリ族の伝説では、白いキウイが生まれると「新しい時代のはじまり」とされる。アルビノ種が顕れるのは、宇宙線等がふえて遺伝子の変換が始まっているサインなのだろう。&amp;nbsp;★大地や空から鳴音（アポカリックサウンド）が聞こえる。世界中で、金属音のような音が目撃ならぬ耳撃されている。マントルがうごいているので、岩盤とこすれる音なのだろう。って、今聞こえたぞ！（耳鳴りじゃない）★天変地異(地震、火山噴火、洪水、大雨、旱魃、)の多発。★空から赤いもの（鉄）が降り、川が赤く染まる。★たくさんの衛星がくっついているので、隕石の落下が増える。赤い竜と揶揄。&amp;nbsp;これで、ヨハネの黙示録の意味がわかった。 アリオンが初著になぜ「光の黙示録」というタイトルをつけたのか、当時オリオン座付近に惑星Xは位置しており、黙示録でヨハネの黙示録を思い出させ、あの意味不明な預言詩は２０年後に解読されるためにもたらされたのだと思う。(当時にはっきり書いてしまったら、皆パニックになってしまうだろうから）そして今、不思議な事に同じような事を感じている人が増えてきた。キーワードが頭に浮かび、検索するとドンピシャで見つかる。そしてその詳細までも見つけてしまった。惑星X接近でもたらされるものは想像以上のもののようだけれど、ここでまた新たな視点が。 地球のパラレルワールド。「ヤハウエ」と呼ばれる星。 実は太陽を挟んで地球の軌道の対称ポイントに地球と同じ星があるのだそうだ。太陽を挟んでいるので全く見えず存在を知らないが、大気も水もあり、ここに住んでいるヒューマノイドもいる。(もちろん地球人より進化している。）アセンション後の世界は、幾つもの選択肢があるようだ。アリオンたちもいっていたけれど、自我やエゴ、物欲などを捨てて協調して生きる精神と愛にあふれる魂はより宇宙に近づいていく。そしてどうやら、知的生命体の方も人間にどんどん近づいてくるようだ。(何処の星かはわからないけれど）「未知との遭遇」のように、選ばれてUFOに乗船する人もいるのだろう。(ノアの箱舟伝説は、UFO乗船）&amp;nbsp;あなたなら、何を選ぶ？ 地球に残る？ アガルタに行く？ ヤハウエに行く？ 生まれた星に戻る？ 天使になる？ この際ですから思い切り想像力全開で妄想してください。面白いものまた見つけた！ チベット僧のクンダリーニ･ヨーガ 密教の修行はなるほど、です。(パンツが可愛い。貴乃花親方に似ているね）&amp;nbsp;★The end of the World by Mariya Takeuchi&amp;nbsp; 今年は今までの資本主義経済が見事に崩壊するでしょう。そのあがきのために、テロや戦争もどき、スキャンダルの嵐などが今までのやり方。でも今年は、裏が表になるのです。</description>
      <pubDate>Thu, 03 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>コラム（魔女のお気に入り）</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>サンニャーシン</title>
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      <description>2012-04-27インド哲学における人生の目的は、4つあります。 ①ダルマ（法や秩序を守ること &amp;rarr; 混乱を引き起こさないため &amp;rarr; 宇宙の秩序に沿うこと） ②カーマ（愛を知る事 &amp;rarr; 広義の意味での愛です） ③アルタ（財を得る事 &amp;rarr; お金のこととは限らず、心の宝や人に恵まれる事も財のうち） ④モークシャ（解脱する事。悟る事。 &amp;rarr; 人間卒業）特にこれらを支持する人たちは、バラモンと呼ばれるトップの階級の人たちですが、この人たちはヴェーダや哲学等の学びを多くしていきます。（バラモンは昔僧侶階級で人を導く立場だったため）今日では、非常に多忙な企業のエリートなども含まれていますが、学び感じ取るほど現実とのギャップが見えてきます。そこで、彼らは充分社会で働き、一定の年齢になったら自分がいなくても家族が困らないように手立てをしたあと、出家という方法をとって山奥でくらし瞑想三昧の生活を追求します。彼らの事をサンニャーシンと言いますが、インド哲学を深く学ぶほど神との直接のコンタクトを臨み、それに近づく為の方法をグルなどに師事してモークシャの域を目指すわけです。 確かに、現実社会は混沌としており玉石混合ですから、いくら頻繁に瞑想していても心が乱されることも多々あります。また、神の道を目指しても、現実に翻弄されていると見失ってしまう感覚もあるでしょう。だからこそ、この道は一人になって徹底的に自己と向き合う時間でもあるわけです。同時に、山の中で一人ですごすわけですから自然や動物、そして恐れや孤独感など克服すべき問題がたくさんあるでしょう。そんな中で冴え渡り、揺らがない信念がわきあがってくると、モークシャに近づいていきます。解脱する事は、もう二度と人間としてこの地球に生まれないことを意味するので、遣り残した事や後悔する事があっては達成できません。そう考えると、まさに今私達はこの分岐点にいるようです。&amp;nbsp;また、バラモンの中には高齢者になると 「山にこもる」 という習慣が有るといいます。体は衰えても魂の成長は続く為、最後は自然の中で悟りを得る・・。 これはすごい事だと思いました。でも最近は現実として捉えると、もしかして姥捨山のように静かに人生のフェイドアウトをするために山にはいくのかもしれない、と思うようになりました。どう考えても、インドの山なら猛獣が一杯です。高齢者になって猛獣と戦う力はないでしょうし、体温調節も大変でしょう。そんな極限のなかにいることで、ものすごい集中力と緊張感の中、生命の凝縮を感じることはあるでしょう。そのときに、全てを悟る事は有ると思います。私達は今、太陽系の大変化の中それを感じている人と、全く感じない（または無視）している人とに別れ、右と左のV字路を歩き始めています。たどり着く先は、全く違う交わりの無い世界。いずれにせよ、ターニングポイントになっていることは確かです。&amp;nbsp;ハナミズキ ｂｙ 一青窈 5月にぴったりな歌。9.11のことを考えて作られたそうです。</description>
      <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長日記</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
          </item>
        <item>
      <title>予言された太陽のポールシフト</title>
      <link>http://btl369.blogdehp.ne.jp/article/14355885.html</link>
      <description>2012-04-224月19日、太陽観測衛星ひのでから報告された太陽の極移動は、マニアの人たちに衝撃を与えた。 JAXAより転載南北だった極が、今右図のように4極になり太陽の現在の磁場を形成している。(磁力的には弱くなる）実は今地球のポールシフトも太陽と似たような状況になっている。4極どころかあちこちに極ができてまるで面を作っているかのようだ。この状況だと、磁場が安定しにくく、移動もしているので航空や船舶、路線など交通網に大きな影響を与えるだろう。★ペルーでは、この4ヶ月の間に900頭ものイルカが陸に上がって死滅。 ★日本の太平洋沿岸部では、海洋の深度に異常があり船舶の運行に支障をきたしている。★月もポールシフトが完了しているといわれている。(その他木星、土星、火星等）つまり、太陽系全体で変化している最中なのだ。&amp;nbsp;そして、先週メキシコでマグニチュード７の地震があったが、メキシコ市内近郊の富士山にそっくりなポポカテペトル山(5452メートル）が21日噴火し、三万人が避難した。何だか富士山が噴いているみたい・・この地域には、昔からUFOがよく飛来していて あの矢追さんのUFO番組でもよく取り上げられていたという。そこの住人は全員がUFOを目撃しており、又宇宙人と遭遇する人も多かったようだ。彼らは、宇宙人（ゼータ人らしい）から「この山が噴火すると異常な天災が増え、人類の危機が訪れる」というメッセージをもらっていて、噴火を恐れていた。名前が「煙を噴く山」の意味であり、活火山ということがわかる。そうでなくても2012年はマヤ暦の終焉や惑星Xの接近、異常気象、地震の多発など冒頭から落ち着かないが、これらは多くのところから預言されている。私は昨年3月から宇宙神霊アーリオーンの1988年からのメッセージをとりあげていたが、その間に本当にいろいろインスパイアされることが多く、今年に入っての禊のあとから直観的な理解が深くなっているのを感じている。それは、知識の部分でも幾何学の理解や感覚が体感をともなって感知されるようになったので、頭と体と第六感と私と繋がっている存在の4面構造でキャッチされるという感覚だ。&amp;nbsp;近年クロップサークルの解読が盛んに行われるようになり、特に2010年以降のものからはこの太陽系でおきるさまざまなことがメッセージとして示されているようだ。同時に、原発への注意喚起やフリーエネルギーへのヒントなどが網羅され、スライブに見られるような新しい動力やエネルギーへの発見につながっている。★ヒントとなるクロップサークル ： オリオン議会より と名づけられたサイト。(45秒時に惑星Xの存在）この中の2分40秒のところででてくるクロップサークルは現在の太陽の状況であり、それを囲む四角形は星型正八面体の断面であり、内部のエネルギーはであり、&amp;nbsp;太陽の中で二つの陰陽が重なっている状態でもある。ああ、アリオンはこれも＜黄金太陽＞という言葉の中で示唆し、スパスシフィカの浮上ということでも知らせてくれていたと気付いた。この太陽のポールシフトの発表の前に、インドネシアで地震がありスラウェシ島もかなり揺れ、先週惑星Xの写真も見つけたので私はスパスシフィカの意味の重なりを 太陽 惑星X ポールシフト 地球 そして 陰陽 というキーワードが全て含まれることから アリオンの預言の深さとしてあらためて感じた。&amp;nbsp;クロップサークルでは、さらにこの太陽系がどうなっていくかをいろいろ解読している人もいるが、一つヒントになるのは、太陽がシリウスへ移行する というのがキーワードになる。そして先週まで60個以下だった太陽が、おとといあたりから急に数が100個以上に増えてきた。フレアの回数も多くなり、再び活発に活動することが懸念されている。ここで把握しておきたいのは、ポールシフトによる天候の不順。黒点が少ないと、雲が多くなり日照時間が短くなって低温化、作物の不作などがおきやすいという。(小氷期といわれているけれどね）同時に、太陽系の惑星が今何故一斉にポールシフトしているかと考えると、惑星X接近時の膨大な磁力と重力の影響を最小限にするためと、地球に関してはもしかして太陽のものすごいバーストの盾になるのかもしれないという考えもある。もちろん、衝撃は受けるだろうけれど・・。惑星Xのような強い磁力の星が接近すると、スプライトのような空中放電状態がよくおきるので、電気系統の突然の発火や停電なども増えるそうだ。（確かに最近工場や電線が燃えたりすることが多く、今日も電子レンジの爆発ということがあった。太陽フレアの状況に注意が必要。）＜追記＞このページをアップした夜、NHKで宇宙のスプライトのことを特集でやっていた。地球と宇宙との境界線にあらわれる宇宙の妖精（スプライト）をキャッチすることは、宇宙飛行士の夢でもあり、同時に地球と宇宙との交信のような電子のやりとりだった。クロップサークルにもスプライトがちゃんとでてましたね。&amp;nbsp;&amp;nbsp;そして、大きな地震が多発しているだけに、体調に変化を起こしている人も多くなった。耳鳴りのほか、下痢や吐き気、のぼせ、鼻血、頭痛、眩暈など、これも磁場変化と宇宙線によるDNA変換のためと思う。私は先に体験したので、今は逆に元気になってきた。 いずれにせよ、宇宙と同じように地球の環境も、世界の状況も劇的に変化する時期になってきていることだけは忘れず、瞑想などを通じて自分の内部としっかり繋がっていて欲しい。&amp;nbsp;第七元素 by Vitas ： 5オクターブの声域をもつロシアの精鋭ヴィタス。子供の頃みたら、絶対に宇宙人と思っただろう。こういうタイプの人これからどんどん増えると思う。あ、水瓶座だ。やっぱりね。</description>
      <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>コラム（魔女のお気に入り）</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>身震いする地球</title>
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      <description>2012-04-17先週の4.11にスマトラ沖でマグニチュード8.2の地震があり、翌日メキシコとカリフォルニア沖でマグニチュード7.0の地震があった。この1週間の間にヴァヌアツ、スマトラ、そして今日ニューギニアでマグニチュード7.0の地震と立て続けに起きている。昨年は太陽フレアの影響で地震と火山噴火が続出していたけれど、今は太陽は穏やかで黒点もものすごく減っている。しかし、大きな地震が増えているということは？&amp;nbsp;you tube で見つけた惑星Xの動画：2012年1月30日ロンドンで撮られた二つの太陽。 2012年３月オクラホマに現れたスプライト（電子のクラッシュ） 2012年4月何重にも現れている日暈   2012年3月20日 スウェーデンで突然陥没した地面 (内部ポールシフトの影響？）このスプライトは、惑星Xのような大きな磁力を持つ星が近づくと現れやすいという。突然陥没する地面は、2010年あたりからあらわれ、昨年も世界中の数箇所で確認されていた。&amp;nbsp;そして世界に大きな動きが・・。 いるみ解体劇 あのビル・ゲイツも逮捕されているという・・。なんとも急で劇的な動きか。これがもし真実だとしたら、世界中が混乱の最中になるだろう。でもこれがなければ、世界を変えられない。 私は急にイルミ幹部が逮捕される事で、その日が近いためもしかして彼らは地下シェルターに隠れるのだろうと思ったりした。現実にスイスの幹部は逃げている。彼らにこれ以上地球の資源を搾取されないために、人が奴隷化されないために、地球も宇宙も全力で身震いしているのだと感じる。あの天王星でもオーロラが見えるというから、太陽は思い切りエネルギー（電磁波）を送っているのだろう。&amp;nbsp;そして昨年から今年にかけてUFOがものすごく来ており、アメリカではパイロットなどUFOや地球外生命体遭遇者の告白が続いている。そして、奇跡のフリーエネルギーを開発した井出博士も、知的生命体からインスパイアされて研究の成果を出せたという。 スライブもそうだけれど、今新しい画期的な研究をする科学者は、ほとんど知的生命体やUFOからの思念をもらっていたりするそうだ。地球が体験する未曾有の次元上昇を他の惑星から見学に来ているらしい。（中には、助け舟としてきているものもあるそうだ）私達はやはり数ある星からお花畑のようにいろいろな種がまざり、どのように地球で適応し進化するのかを見られているらしかった。だけれど、もうこれ以上この次元では進化不可能となり(かえって劣化）それぞれの周波数に適応した領域に向かっているのだそうだ。そのために昨年から大きなエネルギーが降り注いでおり、私たちの最終調整が行われているという。そう考えると、惑星Xの役割も大きい事になる。今は、これから起きるだろう世界混乱の中で、しっかり目を見開き何が起きるのか確認する事しかできない。同時に、地殻変動中のため大きな地震が世界中で起きているので備えだけはしておいたほうがよいようだ。怖がる必要はなくむしろ、もっと素晴らしい領域にススムために、今太陽系は一丸となっているのだから。&amp;nbsp;ORION by 米米クラブ  石井竜也さんもアリオンにささやかれていたんだね。</description>
      <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>コラム（魔女のお気に入り）</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>Just You &amp; Me</title>
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      <description>2012-04-14東京は雨交じりで、今日で桜も終わり。昨年は、震災後の自粛もあり、桜が咲いても気分が晴れない感じがありました。今年は3月まで寒さが続いた事もあり、3週間遅れでやっと咲いた梅のあとにぱっと咲き誇る桜を堪能した人も多かったと思います。桜吹雪も本当にきれいでしたね。&amp;nbsp;気温があがり、春めいていた月曜日の夕方ピヨから電話があり、「お花見したい！」とリクエスト。ビールと焼き鳥とおつまみを持って、新小岩公園へ。とても心地の良い風と桜の中でたわいの無い話から人生論まで語り、「死生観」の話のあとその電話がきました。ジャストタイミングに。私がそばにいてどれだけ心強いか・・、だから急にお花見したくなったんだ・・、だから電話したんだ・・。この時間と内容のユニットがクオンタムという量子。必然というシナリオで動く時は、全てがセッティングされているんです。そして500年前の心残りを今実現している感覚の私。（前世で彼女は私の娘だったと確信しています） &amp;nbsp;生と死と輪廻のストーリーは、これから変わって行くかもしれません。このストーリーはどうも地球上で生まれた場合にリアルだったようです。このストーリーが今後どうなるかはわかりませんが、少なくとも輪廻であれば 「前世の宿題」がクリアになるまで続けられるのですが、地球上の歴史と人類の発展等を見ると、これ以上輪廻を繰り返しても人間として向上すべきものがもう見当たらないどころか劣化していっている環境になりつつあり、このまま続くと原始時代に遡るような感がしないでもありません。(そんな環境になってしまったりして。ありえます）ということは、今生出会っている人とは再び縁するのがこれで最後かもしれないのです。 これは仏教における輪廻転生理論においての話ですから、神道や他の宗教では見解が違うかもしれません。そう考えると、生きる事全てがバックグラウンドに有る信仰や情報によって違ってきますね。でも少なくとも私は、今生が過去世の総まとめと強く感じているだけに、それを思い出させる人や場所、状況のミラクルがてんこもりなので、この理論を支持できます。人は、真剣に物事を捉え考える事をし続ければ、確実に成長します。そして、経験から学んでいきます。ようやく自分を客観的に見られるようになってきて、また気付きが深くなってきました。これから、です。そうか、もちつもたれつ・・。私は熟成目指しましょう。&amp;nbsp;★君がいるだけで ｂｙ 米米クラブ ： 貴重な紅白バージョン。   </description>
      <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長日記</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>武士道 The Passage to Spirit</title>
      <link>http://btl369.blogdehp.ne.jp/article/14340349.html</link>
      <description>2012-04-10視聴率が今ひとつのNHK大河「平清盛」だけれど、先日は興味深い内容だった。平安時代は文字通り落ち着いた時代。その中で武士は公家たちのガードマン的な役割だが、同時にエンターテナー的な要素も必要だった。舞や笛、琵琶などの芸術的なセンス。これらは、神道から来たものだと思う。清盛の弟が華麗に舞い、家系後継者としての清盛をだしぬくための陰謀にとりこまれる。青海波： この舞楽は天竺(インド）にて婆羅門（バラモン）僧正が聞いて伝え、漢の帝都がこれを見て舞曲に伝えたといわれている。 つまり インド&amp;rarr;中国&amp;rarr;日本という仏教経由の流れで伝来したと思うが、このステップは以前書いたKAGURAの中にもあるが、道教から来た独自のステップになっていて、神がかりになるためのリズムとスタイルになっている。(光源氏も舞っていたから、1000年前にすでにあったということ）&amp;nbsp;武士道は、刀などの武具が伝来してきてから日本では発展してきたが、平安時代には武士達は城内で活用する柔術という武器を使わない方法を鍛錬していたらしい。この柔術が戦国時代を経て明治時代になり、植芝盛平翁によって「合気道」という一つの武器を持たない型として構築された。植芝翁は、大本教の出口王仁三郎との交流により、神の気が加わる武術として「武産合氣（たけむすあいき）」という名称で独自の合気道を作り上げた。この合気道は、決して自分から攻撃せず相手の力を逆利用して倒す原理であり、戦いを止めさせる為の武術という。この発祥は、インドのカラリパヤットに見て取れる。初めてインドを訪れたのは、北インドだったのでターバンを巻いた体格のいいシーク教徒の人たちがたくさんいた。彼らは中東から来た人たちでマトンをよく食べるので体が大きく、警察官やレスラー、格闘家になる人が多い。一方カラリパヤットの発祥の地南インドのケララ州は気候が温暖で野菜や豆類を多くとり、体が小さい人たちが多い。体の大きい人と小さい人が同じ力でぶつかるのには無理がある。そこで、身体能力を思い切り鍛えて、力ではなく技術で大きく強い相手を倒す術として発展したのだろう。彼...</description>
      <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>コラム（魔女のお気に入り）</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>桜・満月・サタデーナイト</title>
      <link>http://btl369.blogdehp.ne.jp/article/14336360.html</link>
      <description>2012-04-07東京で桜の満開宣言が出され、一気に華やいでいるが花冷えの今宵。そして今日は満月で、土曜日という夜桜日より。  こんなにきれいにそろうのって、月食以上だと思います。ちょっとすごい。昨年も桜の開花が遅れて、今頃でした。 というより、これからもっとずれていくと思われるほど春なのに寒い日々。太陽の黒点は昨年はずっと150以上だったのに、今年は平均60個くらいという太陽の不活発。地球温暖化 という言葉に踊らされていましたが、今は小氷河期という冷温化に向かっているというのが本当だそう。確かに3月は日照時間がとても少ない気がしました。&amp;nbsp;今まで私達は、季節の巡りが一定に積み重なって同じように過ぎていくという「思い込み」のなかで生きてきたと思います。でも、この節目にあって「そうではない」という感覚をこの数年味わってきました。思い返せば、古い記憶のなかで覚えている春夏秋冬の匂いがこの頃しないのです。季節の変わり目を告げる雷も鳴らず、いつの間にか春や秋という中間の季節がなくなり、暑いか寒いかの極端な季節の移ろいが数年続いています。日本は四季がはっきりしている緯度なので、そこがこれだけ違っているということは、四季がない国はもっと極端な状況にあるということが想像できます。桜も、昨年と同じでありながら同じではなく、今年は「やっと咲いた」という感じがします。満月もいつも同じではないように。&amp;nbsp;この1週間に二度も大きな嵐があり、ミニ台風のようでした。もしかして人工なのかもしれませんが、不思議なのはハープを使うとどうも反動で竜巻が起きているようです。それくらい、電磁波で大気圏の電子バリアを壊してしまっているのでしょう。今月は、いろいろなことがまた世界中で起こりそうです。これだけ寒いと、桜も長く楽しめそうですから、お散歩であちこち歩くのもいいですね。今は今を楽しむ時。小さなミラクルを集めながら・・。&amp;nbsp;土曜の夜はパラダイス by EPO&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長日記</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>不思議リアルな夢</title>
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      <description>2012-04-04昨晩とても不思議でリアルな夢を見た。その夢とおなじ無重力ビジョンを今日みつけびっくりしたのだけれど、白い部屋の中にいて赤紫の布でクッションを作るとそのクッションが浮き上がり、自分のジャケットを作って(一瞬で）着たら自分も浮き上がり、すると周りに同じような人というより意識がたくさんあってさっとまとまり、皆同じ意識で共鳴しているので、言葉でなく電波のような感覚ですぐに理解しあい一つの大きな意識になっている、というものだった。そしてそれは、夢というより、｢そうそう、そのとおり」というようなリアルな光景として目覚めた後に印象に残った。私は余り普段夢を見ないので、そういうしっかりした夢はとても印象に残るのと、暗示的なものもある。５次元に関するいろいろな情報を読んでいるからかもしれないけれど、4月2日に公開されたNASAが言及したという「極移動に関する情報」のブログを見つけ、どうもシンクロしている感覚が在る。地球の極移動がいよいよ顕著になってきて、磁場の周波数が極端に変化しているため、空港などで障害が出ているという。そしてあれだけ執拗に情報開示をスルーしていたのに、3月にNBCでこの件に関しての放送もあった。&amp;nbsp;土曜日とそして今日の春の嵐。それに加えて、広範囲の地震が二日間ともあった。通常3月にはいると「春到来の知らせ」である春一番が今年は吹かなくて、そういう年は異常気象や天変地異などが多いのだという。日本は昨年の3.11の後ずっと地震は続き、異常気象も体験しているので余り驚かないが、ようやく多くの人々がその原因に太陽のフレアと地球の極移動との関係、そしてそれを知っていたというマヤの人たちの伝承や古代シュメール人の遺跡、エジプトの叡智などがつながり、この2012年を立体的にとらえるようになってきた。そして、隠されていたものが公開されていくというのは「開示」であり、それが現実のものであるということの知らせでもある。この一連の流れは動き始め、ある情報には 宇宙のブラックホールからの出力が宇宙の動きである円運動を引き起こし、秩序を作っているという。思っていた以上に、地球に住む人類の「種」は混在し、それゆえに意識や感覚の方向性に差があるようだ。4月は、世界でもリーダーがかわるなどいろいろなイベントがあり、今は北朝鮮のミサイル問題も緊張を与えている。どちらかというと、停滞していたような3月だったが、4月は出力が大きい感がある。夢は、とても軽く自由な感じがあって爽快だった。これが5次元ならば、私は速く行きたい。もしかして本当に先に飛んでしまうのかもしれないなあ。 &amp;nbsp;FLY AWAY by MARIYA TAKEUCHI </description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>コラム（魔女のお気に入り）</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>ハラをくくる</title>
      <link>http://btl369.blogdehp.ne.jp/article/14328207.html</link>
      <description>2012-04-03最近、続々と発表される地震予測。 あ~あ、東京直下型地震から東京北部直下型地震になり、一番揺れるのが江戸川区、江東区、足立区、大田区、川崎区 という予測がなされました。浦安震源地を予測しているので、江戸川区といっても葛西や西葛西などの埋立地は結構大変かもしれません。これからきっと江戸川区からの大量人口流出が始まるでしょう。そして、東海を初めとする三連動地震による太平洋側の津波被害の予測もなされ、日本はもう逃げ場が無いと思われるほどです。最近よく聞かれるのは、「もうしょうがない。ハラをくくる。」という言葉。例えばバブル絶頂の時だったら、皆積極的に逃げ場を求めて世界中に繰り出していたでしょう。でも、3.11を経験してその後の待遇や処理をリアルに見ているので、ある程度人生を送った人は逃げる事よりハラをくくったほうが生きやすいという感じがします。若い人や小さな子供がいる人は、中国地方か九州地方への移動を検討して見てください。少なくとも地震や放射能の心配からは逃れられるはずです。&amp;nbsp;これほどまでに試練を与えられる日本は、何なんでしょう？ある意味、この「ハラをくくる」という感覚は、精神面においてものすごく進化していることなのです。サムライ･スピリットに通じる、 動じない という感覚。これは輪廻を知っている人は、「あ~自分の人生のプログラムはこうなっているんだな？」と感じることができますが、現実しか信じない人は「どうしよう？どうしたら？」という不安で頭が一杯になってしまいます。例えば幽体離脱や臨死体験をもっている人は、この現実のほかに違う世界が在ることを知っています。自分の体と魂の関係もわかります。さらに、宇宙の存在とコンタクトした事が在る人は、自分が今は地球人という立場もわかるでしょう。そして、この地球に生まれた意味も知っているでしょう。そう、この地球に生まれた意味、そしてそれが今 というふうに考えていくと、このタイミングが絶妙なものである事にも気付くでしょう。 「極まり ＝ 極める」という意識の上昇。理解の広がり。これは、心が開かれないと到達できません。つまり、自分自身の扉を大きく開いていく事 これが次元上昇につながるのです。自分の内面に愛を満たすこと これが宇宙を知る事になります。すると、何が起きようとまるで不安がありません。全ては流れのままに・・。 一瞬一瞬を愉しく生きる。 まずはモノを減らしていくところからスタート。   </description>
      <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長日記</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>もんじゃを食べながら悟った話</title>
      <link>http://btl369.blogdehp.ne.jp/article/14321366.html</link>
      <description>2012-03-28昨日友人とバースデイ・ディナー。ディナーといっても、お互い下町出身ということで、行きつけのもんじゃ屋さんに行った。私は3歳からもんじゃを食べて育った筋金入り。だからその当時の記憶がすごい。 &amp;rarr; 後に山手の人に聞くともんじゃではなくて「お好み焼き」なら子供の頃食べたという。つまり下町は、汁をさらに薄めて安価に押さえたのがもんじゃで、全く別の食べ物になっている。定番のMIXもんじゃ新種のイタリアンもんじゃたいてい、もんじゃを2種食べてからお好み焼きを食べて、そのあとまだ足りなければもんじゃか焼きそばにうつるというコース。数件在る中でこのお店（伊与屋）が一番美味しい。久々の再会で話が盛り上がっている中、すっかり精神の世界に生きている知人の方が、海外に出向いて 発展途上の地ともうすっかりできあがって全て満たされ、明日何をして時間をつぶそうか としている天国のような地の双方に赴き、「天国には行きたくない」と語ったという。つまり、人間の生命力は 苦しみや辛さの中にいて這い上がろうとしている時に一番ほとばしりエネルギーになるということだ。つまり天国に向かって希望を抱いて進んでいこうとするのが人生の醍醐味。では、そこにたどり着いてしまうと、そこには向かっていく先のない刺激の無い時間と関係性なのだろう。お金がいくらあっても、遣っても、「達成感」という感じにはならないだろうから。そして、その這い上がるエネルギーをもてるのは、やはり40代まで。40代はまとめの時期でも在るので、やはり10代~30代というのが要になる。多分ここで自分の可能性をフルに発揮したり集中して物事に取り組んだりすると、人生の燃焼感が違ってくる。でも、こういう選択や生き方が出来るというのも、この数十年のことであって戦前ではなしえなかったことだ。(特に女性はね） そんな時に生まれたので、こんなに好き勝手な人生を歩めている二人だった。そして、この地球の大きな転機にさしかかり人生の終盤ともなって、いろいろあるけれど今を愉しまなくちゃね。 &amp;rarr; 愉しいとは、心になにもわだかまりがなく、すっきり澄み渡った状態のこと で 楽しい（enjoy) とは感覚が違う。多くの人は、前述の天国状態に行ったらどんなにいいだろう と思って必死になっているのだろう。でも、そこに行く前に気付いた人は、セミリタイアなどせずあえてチャレンジを続けていくのだろう。でもチャレンジするのもタイミングや環境が必要。今は、そのチャレンジの目的が違ってきているのだ。&amp;nbsp;3月20日春分の日、この日は昼と夜の時間が一緒という日。それから1週間たち、流れが違っているのが分かる。宇宙全体の計画は加速しているが、地球の動き(回転）が昨年までのフルスピードにブレーキがかかったようだ。キーッというブレーキ音がしなくもないが、あちこちからの異音(特に井戸など）は凄くなっている。地球は周波数を変えるため、磁場の調整を行っている。磁場は回転から作られていたので、その回転速度が速くなったり遅くなったりすると磁場の周波数が変わってくる。D.アイク氏による地球磁場の変動 ： この中に出てくる心臓の鼓動と地球の周波数が密接に関係しているという 「レゾナンス(共鳴）」理論に詳しい方と以前ビジネス連携をしていたが、ドイツはかなり古くからこの共鳴理論に気がついていて、各臓器に対応する周波数に調整する事で病気を癒す方法もある。もし、いるみやろすとかに牛耳られていなければ、薬に頼らない治療や方法、そしてフリーエネルギーももっと早く実現出来ただろうと思うが、そんなにスムーズに行ってしまうとスグ天国になってしまい、神も人間の為と思って試練をくれているのだと思うことにする。  ★人生の扉 by Mariya Takeuchi : 太宰府門前真舞祭 2010より 日本人は皆で一丸になるのが本当に好きなんだ。若者たちの祭りがやがて祀りになりますように。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>コラム（魔女のお気に入り）</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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      <title>気が強くなってる！</title>
      <link>http://btl369.blogdehp.ne.jp/article/14315674.html</link>
      <description>2012-03-24 どうやら、気が強くなってるみたい・・なんていうと、｢エ？それ以上強くなってどうするの？」と私を知るたいていの人から言われそう。そりゃ、火事を小鍋で停電の中一人で消すくらいですから、下手な男には負けないくらい強いです。 でも、先日の山登りと頂上太極拳の後にずどんと来たあたりから、気の巡りが早くなっているようで、先日も｢武音祭」のとき最後に久しぶりに出会ったクライアントの方と喜んでいたら、手がピリピリするといわれたり(この方は私のブログを読んで太極拳を今習っているそうですごく元気になっていました！）、その後もクライアントの方のトリートメントにはいるとき後ろに私が立ったら、肩から手先まで痺れるようにピリピリした、と報告されたりすることが多くなりました。 トリートメントのときも、筋肉のこわばりが柔らかくなる速度が数段速くなっています。これは、ストロークのときに体や膝の使い方が円運動をかける様になっているから、手から気が出るのが早くなっています。何故中国の推掌（すいな）などのマッサージを行う時太極拳をやったりするのか、これでわかりました。体の使い方や、自分の力以外の気の巡りを重視するからでしょう。 アーユルヴェーダの場合も同じ。特にこちらはオイルを使う為余分な力は最初からいらないのですが、神の治療として体を貸すわけですから、こちらも気を伝える器を作るために瞑想などをやるわけです。 と同時に、セラピスト自身の体を健康に保つ為にも、体と心のエクササイズは欠かせません。&amp;nbsp; しかし、本当にこの３月を境に、がらっと流れが変わった感じがあります。3.11から1年たった現実を見て、物事の捉え方や考え方がかわり、無理して計画など立てている場合じゃない！と考える方が増えてきました。物を見るのに、近距離から見るのと遠距離から見るのとでは、大きさが違います。同時に遠距離では他の物事まで一緒に見えるし、全体像もわかるでしょう。さらにそれを立体で想像することが出来れば距離や順番、ススミの方向までわかる。頭で考えるのではなく、瞬時にビジュアライズできるようになると...</description>
      <pubDate>Sat, 24 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長日記</category>
      <author>有限会社ビューティーライフ研究所</author>
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