サインがでている

2019-04-17

なんといっても、昨日のフランスの象徴であるノートルダム大聖堂の火災は衝撃でした。

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修理中の足場からの出火と言われていますが、この火災は意図的な感じがします。フランスでは今反政府デモがなかなか鎮静せず、また移民も多く、大聖堂や教会からの出火はキリスト教に対する反発のようなイメージがあります。しかし、こんなイルミナティのカードがあった!

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これは、闇組織のイルミナティが、地球を牛耳るために次なる作戦としてのイベントを、事前にカードにして予告する仕組みです。(9.11もカードがありました。)

でも大いなる宇宙の計画として、地球の次元を一歩進めるためには、人類を進化させるためだった宗教を終焉させるプロセスでもあるでしょう。人類が、宇宙の本質を理解し直接交流できれば、神や指導者と言う存在の本来の意味を知ることとなり、おのずと手放す方向へと向かうからです。

そして、そのタイミング到来とばかりに、ブラックホールが撮影されました。

blackhall.png

この撮影は、世界プロジェクトであり、その中に日本人研究者も大きな貢献をしています。中心である本間教授は、プロジェクトの成功によりアインシュタインの理論が本物であったことがわかり、次に進める研究課題も見つかったことを話されていますが、本間教授は「宇宙人は絶対にいると信じている」とコメントし、会えることを期待しているそうです。

こういう教授が、アーリオーンや辻麻里子さんの著書を読んでくれたら、どんな感想を示すだろう?実際にチャネルしたら、研究がどんなふうに変わるだろうか?と思ってしまいます。

アーリオーンの時代(1990年代メイン)と辻麻里子さんの時代(2010年代メイン)には、パソコンや携帯などが著しく発達してきた時代であり、それに伴って私たちの脳力も進化してきています。

ただ年代が違うと理解力が違ってくるために、進化に合わせて徐々に難度をあげており、今「宇宙の羅針盤(下巻)」辻麻里子著 を読み始めているのですが、まさにそこには「幾何学担当の天使」からこの宇宙の原理を伝えられていることが書かれており、幾何学=周波数=数字の配列=振動や波形の違い=出現原理 を解かれているのです。

スターチャイルド達は、きっとすんなり理解してしまうのでしょう。そして彼らが、さらなる人類や地球の進化を担うことがわかります。

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A:4月12日ギリシャ、アテネの空。これは虹ではなく、虹色の空。

B:4月14日南アフリカで見られた直線状の虹。色が濃い。

これは、空中に水蒸気が多いというだけでなく、磁気の変化を表しており、地球の磁場はかなり弱まっているようですが、太陽からの磁気嵐等によって意図的に地球への変化を促すサインが続いていると観じます。

 

奇しくも、ちょうどおととい「宇宙の羅針盤(下巻)」で虹の7色の意味がかかれたページを読んでいました。そして、Aの写真の記事を見つけました。こういうタイミングも、ちゃんと計算されているのだそうです。

ひとつのことにこだわり、執着していると、新しいものや時の流れ、社会の変化等に気づかないことが多いのですが、もし自分が生まれた本当の意味を知り、魂の成長を遂げたいと感じるのなら、一つの処にとどまり続けることはできないでしょう。

天空からのサインは、「進め!」と呼びかけているかのようです。こんなにも、地球は変わってきたんだよ、多くの変化があちこちであるでしょう?それに気づけ! 

ちなみに、辻真理子さんは著書で、宇宙からのメッセージは頭の右側45度あたりで感じる、と書かれていますが、たしかに私もいろいろ感じるのは右側45度あたり。脳のその辺に何があるのかわかりませんが、アンテナの場所だということを覚えておいてください。

平成時代もあと2週間。変化はさらなる加速で進んでいきますよ〜

 

Someone in the Dark by Michael Jackson

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