1234の日に。

2018-12-3

123〜4へ向かう日にブログを書いています。FBからの情報ですが、自分の生まれた年(西暦)と現年齢をたすと2018になるのだとか。それは千年に一度という奇跡の年回りだったのが今年でした。

A1125snowhaloutha.jpg

11月25日ユタ州で見られた雪の日暈。まるで目のよう。

B1125arizonacloud.jpg

11月25日アリゾナに出現した不思議な光と雲。

どちらも、11月25日という日で太陽からの磁気風が多かったのでしょう。でも今年の空ほど、今までにないものをたくさん見たことはありません。明らかに、今までとは全く違う状況に地球が突入しているのだと思います。

 

前回のメルマガに、直観力を養う料理を書きましたが、私たちの血液中の鉄分が直観力やシンクロニシティ、チャネリングなど宇宙からの情報(磁気)をキャッチする要なのです。

すると、こんな記事を見つけました。 「元気をもらう」の正体は心臓から出る電磁場

血液を送り続ける心臓と、それをマネジメントする脳は、電気を大きく発揮する場所です。だから心電図や脳波など直接電気交流して解析ができるのですが、心臓のエリアであるハートチャクラ、脳の窓である第三の目のチャクラは、大きく磁気交流する場所。

過去に神秘体験したあと光の粒子がよく見えて、話が合う人とはハートから白い粒子がたくさん行きかい、距離が近くなることを体験したことがあります。これは電磁場だったのだな、と納得。

また、宇宙を感知する周波数が同じ人とは、体がぐらぐらするほどの「場」が出来上がり、これも電磁場だったのだな、と納得。

こういう状況が、科学的見地からどんどん証明されていくのは、本当に「時期(磁気・時機)到来」と観じます。

そして、来年は猪突猛進のイノシシ年。何事も突進し、突破していく体当たりの年。ある意味、さまざまなものを塗り替えるための破壊が進む、というエネルギーが充満するでしょう。

私自身も大きく動く一年になりますが、すでにもうアイドリングが始まっているかのような動きにびっくり。人生を振り返るといつもそうなのです。次に向かうために、動かされる出来事(きっかけ)がセット。

自分のエネルギー的にはこれが最後と思うのですが、人生をやり尽くすためにもうひと頑張りです。

 

不思議な体験 by YUMING

 

この記事へのコメント
この記事へのコメントをご記入ください。
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

(ブログ管理者が承認したコメントのみ表示されます)
この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/16047446
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)