いよいよ幕開けのフルムーン

2018-10-25

1025flmoon.JPG今日の満月は、とてもマイルドで優しいパステルの光を放ち、新しいモードを知らせてくれています。

今月は、とても何か大きな変化の兆しを観じていました。すると、プライベートでも仕事でも、思いがけない展開があり、「オッ!」という感覚。

モードの変化はさざ波のようにリフレインで押し寄せる感じで(多分重力波のようなイメージ)、この10日間くらいでインド、モロッコ、台湾に立て続けに列車事故が起きたように、以前もバス事故や航空機事故が立て続けに重なったことと相似します。

次元が薄くスライスされているかのように、ページをめくるとページごとにコピペされるように、余韻が残るのでしょうね。あるいは人間の脳が、その隙間を通る時に無意識にシフトされてしまうのかもしれませんが、台湾の電車事故は、列車が日本製でしたが安全制御装置がフランス、そして運転手は1年未満の人で慢性人手不足の状況下の中での出来事と言う何重にも要因が重なった上での出来事でした。

このモード変化の最中は、複合的な理由による出来事が多数起こり、原因と責任の所在が曖昧で是非判断ができないもの → 従来のモードからの脱却 が見えるようになると感じます。つまり、新しい見かたや考え方による新ルールや新方針が生まれ、古い頭の人たちが混乱していくようになるでしょう。

今スポーツや相撲業界などで起きているパワハラ、セクハラ、八百長、倫理などは、その形の見える状態と言えます。一番わかりやすい業界なので、ここが変わると他が一気に変化しだすようになると思います。

 

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A:10月16日ミシガン州に出現した光柱(サンピラー)。通常は地面から立ち上るが、これは海上の空間に出現する珍しい形。

B:10月16日ノルウエイに出現したピンク〜紫のオーロラ。この色も珍しいという。

 

今年は、虹や雲などの空に現れるものの数々の異変がありますが、従来の見えていた景色とは違うものになっていくという移行の印なのかもしれません。

だから、新しい解釈や理解、在り方が登場していくのでしょう。

ちょうど、9月から始まったNHKの朝ドラ「まんぷく」で観られるように、頑固で融通の利かない母親と、新しい世界に飛び出したヒロインの考え方のように、古い頭vs新しい頭の対立がより顕著になっていくというのが、家庭から社会、政治、経済、世界へと繋がっていくでしょう。

そんな中で、古い頭の代表と思いきトランプ氏が、UFO研究家のスティーブン・グリア博士と面会し、開示の準備を始めているという驚きの展開へ。トランプさんは、北のきむさんと面会を果たしたり、中国やロシアと渡り合ったり、破天荒ながらなかなか面白い暴れっぷりをしていると思っていましたが、この開示の準備はとてもすごいと思います。でももしかして、それは急がされているからなのかもしれません。→ この記事

世界の太陽調査研究所の数か所が、次々閉鎖されたかと思ったら、太陽の近くにおびただしいUFO軍が現れたり、ずっと黒点ゼロに伴う太陽活動が不活発の今、洪水は後を絶たず、アラビア半島の各地で洪水、イタリア、インドなど、「ノアの方舟伝説」の到来のような水浸し状態です。

そこへ、肉眼でもこの「青い星」が見えるようであれば、木星より大きいのですから地球の磁場は乱れ、引力により翻弄されるでしょう。これが今までずっと言っていた「惑星X」の可能性は大きいと思います。

ニビル=惑星X説がありましたが、ニビルはアヌンナキの乗り物衛星なので、地球に近づくと同じような影響は

あるかもしれませんが、近づいてくる目的は異なるものだと思います。

いずれにせよ、このトランプ氏の動向は、目に見える形でのメッセージになると思われます。

どうも年末まで一気にかけぬけていくことになりそうですね。スタミナ温存よろしくです。

 

無限の中の一度 ミラクル BY YUMING

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