未知との遭遇

2018-07-10

先週は、台風からの天候不順により、西日本で未曾有の大洪水が起きました。しかも洪水とは無縁と言われた、広島、岡山、高知という所は、地震も少なく穏やかな場所でしたが、あっという間の床上浸水や土砂崩れ、道路の破壊などが起き、孤立してしまった箇所も少なくありません。

こういう震災は、地震や津波、竜巻も含めて、暮らしている場所があっという間になくなる、という時点でどれも同じだと思います。

でもこれらは、地球の異変から見ると世界的にも起きており、序章にすぎない感があります。

 

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A:7月7日、イギリス ウイルトシャーに出現したクロップ・サークル。

B:6月23日 同場所に出現したクロップサークル。

A のサークルは、よく見ると大きな五芒星の中にいくつもの五芒星が隠されており、フラクタイルな状況であることがわかります。Bの五芒星は、6月23日に出現したもの。明らかに、惑星の接近が示唆されており、やはり31日の火星接近への注意の喚起が促されているようです。

五芒星は、フィギュアスケートの羽生選手のフリーでおなじみのSEIMEIである、安倍晴明が務める陰陽師のシンボルでも有名ですが、中国では木・火・土・金・水の五行のシンボル、そしてイルミナティでは悪魔のシンボルになぞられています。⇒ イルミナティでは、聖なるシンボルを逆手に取ることで、そのパワーを自分たちのものにする黒魔術的な秘術を用いています。

今回、この五芒星がどういう意味を持っているか、このサークルを見ると回転している様子がわかります。つまり、地球内部や宇宙の互角(五核)が連携して動き出すというサイン。

すると、In Deepさんの今日の記事がこれでした。

記事の内容は、天候を左右するのは竜骨座からの宇宙線によるもの・・というものでしたが、竜骨座はカリーナと呼ばれる星雲をもっています。

今回の岡山の洪水は特に倉敷が顕著でしたが、そこには小田川と高梁川の氾濫によるものというのがあり、高知では物部川の氾濫でした。おだ、たかはし、ものべ、カリーナとこじつけのようですが、私には関係の深すぎる名前の数々。

広島は宮島の厳島弁天があり、岡山には吉備神社があり、隠れた名所のサムハラ神社も昨今有名です。いくら著名な神社や神がいても免れない天災は、むしろ神々からのメッセージだと思います。

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7月6日シアトルに出現した、半分の虹。

これを、「ステキ〜」「ラッキー」と唱える能天気な方たちとは、お友達になることはありませんが、HAARPと呼ばれる気象兵器がアラスカに設置されていることを考えると、電離層に異常な電子を送り込んでいることが示唆できます。

最近は、虹や雲など今までにない形状の物が多いのですが、竜骨座から放たれる宇宙線がどのような目的で太陽系に送られてきているのか、それもメッセージになっているでしょう。

唐突に6日の朝、オウム真理教の教祖麻原彰晃を含む地下鉄サリン事件の実行犯7名の死刑が実行されましたが、それ以前に騒がれていた文科省の幹部による東京医科大学裏口入学事件、補助金事件の闇の深さをこれ以上追及されないように意図的にニュースにするように画策された感があります。

こういう闇が、どんどん暴露されていくエネルギーが、今満ちている・・・。浄化の嵐はますます激しくなっていくと思います。

 

青春のリグレット by YUMING

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