春への脱皮

2018-03-07

早いもので、もう今年も3か月が経過。すると、明けたばかりでは全く予測がつかなかった、北朝鮮と韓国首脳の対談が来月実現化、という冬季平昌オリンピックを挟んだ凄まじいアプローチの成果が実ることに。(まあ、チョンボの常習犯なので、実現しないかもという説も多いです。)

今年は予期せぬ展開が本当に多い年です。

A0226brazilhalo.jpgB0227peruclush.jpgC0301brazilsaiun.jpg

A:2月26日ブラジルに現れた日暈。

B:2月27日ペルー、クスコに巨大な亀裂。近くには巨大なシンクホールも出現。

C:3月1日ブラジルに出現した、虹色の雲(彩雲とは違う)

どうも南米は、強い磁気に覆われているようです。

3月は三寒四温という、寒暖を繰り返しながら春を迎える時期ですが、今年のアップダウンはちょっと激しく、天候が本当に安定していない状況があり、今日も新燃岳が大きな爆発をしました。

地球内部が、活発に変化のための活動を開始している模様。

今日は鹿児島で、いるかが海岸堤防近くに群れでやってきて大ジャンプだったそうで、何か知らせているのかもと思ったりしました。

 

 

羽生選手は怪我治療のため世界選手権欠場を決定だそうですが、それがベストな選択と思います。オリンピック強行出場で、また患部を悪化させてしまったであろう事は十分予測できますが、それで取れた金メダルは自分自身に対してのものでもあるでしょう。

今回びっくりしたのは、羽生選手が12月7日生まれのいて座ですが、宇野昌磨選手は1997年12月17日生まれと同じくいて座。私と同じ誕生日ですが、身長も体重も同じで超びっくりしました。

二人ともいて座だけでなく7関連の日生まれですが、宇野選手の数秘にはすごいものが隠れていました。羽生選手は一生スケート関連の仕事に携わると思いますが、宇野選手は例え金メダルをとったとしても、生涯スケートをやらないと思います。もっとびっくりするようなことや、違うことにも才能を光らせるでしょう。

二人とも、宇宙魂であることには間違いなく、その存在、言動、行動を通じて多くの人に「何か」を気付かせる役目があります。

ロシアでは、すでに4回転ジャンプを跳ぶ女子ジュニアがいるそうで、人間の体の進化のすさまじさを見せつけられているよう。

今月は、1月と同じ満月が二度あるブルームーン。つまり、二重にエネルギーを重ねる、という月。

レスリング界で疑惑のパワハラ事件や、政治のもりかけ書類改ざん疑惑とうとう、「暴く」ことが重なっていますが、更なる篩がかけられていますので、これからもどんどん露呈されていくでしょう。

急に温度が変わるとき、地震や噴火が多くなるのできをつけてください。あと4日したら、7年目の3.11ですから。

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