ミッションのバトン

2017-04-24

桜が終わったと思ったら、急に寒くてびっくり。来週はもうGWというのに、今年の天候はほんとに読めませんね。

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A:4月16日、イギリス ウイルトシャーに現れた今年初のクロップ・サークル。

B:4月22日に、日本中で見られた彩雲。

この彩雲は、直線状のものは地震の予兆と言われており、四川大地震の時にもはっきり見ていました。2015年くらいまでは、HARRPのような電磁装置によって、天候や地震などを引き起こすアタック作戦がよく行われていましたが、それをサーチする人たちが世界中にいて監視しているためか、最近はあまり聞かれなくなったのです。

ちょうど4月20日頃、太陽の大きなコロナホールが地球方面に向いており、磁気嵐が23日から25日くらいに到達予定とされていると、アメリカでは停電があったりしていました。

でも、こんな記事も。 → 太平洋で巨大なエネルギーパルス。 

今、北朝鮮とアメリカ、さらには中国、ロシアの巻きこんでの、北朝鮮核実験牽制合戦が繰り広げられていますが、これらの国は核など使わなくてもEMPと呼ばれる電子武器を持っていて、それぞれの中枢になる場所へ電子アタックを仕掛け、情報網や送電等を壊滅的に破壊することが出来るのです。

送電線をアタックされると、その国が復興するのに1年以上かかるそうで、その間に様々な策で国も国民も淘汰することはすぐできるでしょう。

核を使うと大地が汚染されるため、後が厄介というのは日本がよいサンプルでしょう。核を使わず、表立った攻撃もせず、その場所に壊滅的な被害を与えるとしたら一番有効なのは「天災」ということも、日本がお手本になってしまいました。

最近電車に乗ると、立っていても急激に眠気が襲ってくることが多々あるのですが、この間はっきりわかったのはスマホをいじっている人たちの間にいると、余計そうなる・・ということでした。行きかう電波に、脳が耐えられないようなのです。

電子武器は、そのように脳もアタックできるので、これから大きく使われていくと予測がつきます。

 

なんでこんな状況になっているのか・・。これらの武器は、最近ではなく何億年も前から使われていたとしたら・・・。宇宙は、そこに暮らす種同士または異種との争いによって、核や機器を使って星々を滅ぼして来た過去を持つ種もいます。そういう家を無くした種が、次なる星を探求し植民してきて、その星の状況に適合できないと、地下に住んだり、自分の姿に似せた地球に適応できるヒューマノイドや生命体を作り、その中にウオークインして地球生活を楽しんだりしていたのです。

地球でも今は沈んでしまったアトランティスやムーなどの話がありますが、シュメール文明を作ったアヌンナキと言うニビル星人達も、地球へ植民してきた訳ですね。アヌンナキは、プレアデス系列の人たちです。

日本人の祖先である縄文人も、弥生人も宇宙種であり、特に弥生人は「アメクモ族」と言う宇宙種であり、アマ(海人)族として天降ってきたことは、2011年から「魔女のお気に入り」に乗せたアーリオーン・メッセージを読んで下さった人たちには伝えてありますね。

世界にいるそれぞれの民の神々や神話は、その種と種のDNAが組み込まれた人類に対して、源を忘れないように日々崇め、祈らせ、伝える為に宗教になったりしています。日本の神道は、教えがないので宗教ではありませんが、八百の神々とともに、神社で祀られている神はアマ族の人たちでした。 → ASIAN SEEDS参照。

私は子供のころから、冬生まれのせいかオリオン星が大好きで、キリスト教の幼稚園に通っていた時、キリストやマリアより、三賢者を導いた「ベツレヘムの星」が凄いと思い、毎晩星ばかり見ていると、母が宇宙の本を買ってくれたり、当時渋谷にあった五島プラネタリウムの会員にしてくれて、宇宙にのめりこんでいました。

そうやって、生育していく中で、数々の経験や不思議な体験などを交えて、自分のキャパシティが広がっていったとき、人生の転機という絶妙なタイミングでアーリオーンを知って行ったわけですが、その時は本だけの情報だったのに、徐々にその核になる人たちと知り合い、さらに深いメッセージをもらったりしました。

30代は体験、40代は実践、そして50代は核心に触れていくという体験をし、宇宙感覚の大きな目覚めになったのです。それらには、必ずその時その都度、新しい出会いや場所があり、ついにはアーリオーン達との直接交流(と言っても彼らに肉体はないので、もっと複雑な方法で)があり、大きな気付きがありました。

30代、40代は自分の事が中心になりますが、50代ともなると「自分は何のために、この経験をしているのだろうか?」と考えるようになり、するとあちこち行かされたり、ビックリするようなシンクロや体験をさせられたりして、まるでドラマのような時間の経験があり、さらに深い脳処理が出来るようになっていったのですが、後半は自分だけでなく関わる人の過去世にまつわることまで体験し、メッセンジャー的な役割=天使のお使いみたいなことを学ぶんだな、と感じました。

実際、私は地球卒業が迫っているわけですが、その後UFOのスッチーになるのが希望ですが、卒業する人の役割の一つが自分が導かれ育てられたように、地球人を導いていくという役目があるのだそうです。おそらくこれが、守護霊とか言われる役目なのでしょうね。

すると、昨日大きな役目がありました。 以前このブログでも紹介した「日本の目覚めは世界の目覚め」の著者である長堀優医師のセミナーがあり参加してきたのですが、紹介されたのが11月で半年足らずでお目にかかれる機会を得て、その時直観的に「アマ族の資料を渡そう」と決心しました。

これほどまで強くアーリオーンに導かれ、海人族や空海などに惹かれて、ついには自分が海人族だった過去世まで触れた人は今まで皆無だったので、現在地球上で私ともう一人しか持っていないこの貴重な資料を役立ててくれるのに、一番ふさわしいと感じたのです。

当日先生は講演後のサイン会で大忙しでしたが、今日「貴重な資料ありがとうございます。じっくり読ませていただきます。」との丁寧なメッセージをいただきました。この資料が長堀先生にわたることで、海人族研究をされている方や、同志の方々の理解が圧倒的に深まり、多くの解明がなされることでしょう。

ミッション終了。

 

そして、もう一つ。夜のバイト先で、詩人の高見順氏と初代女将に呼ばれている気がする・・、と書きましたが、確かに高見順氏や同世代の作家さん達に興味を抱く文学好きの方も多く来ていて、今は亡き高見氏の魂が未だここに遊びに来ているような感覚があり、それを伝えたいんだなあと思っていました。

この数週花見に来る外国人のオンパレードで、ほぼ100%外人さんばかりの大忙しが続いていたのですが、新人のおじさんがなかなか仕事をこなせないので、社長と私の二人がてんてこ舞いで動くという日々が続いていたのです。でもここで、「あっ!」と気づいたことが。亡き初代女将と二代目女将にしっかり頼まれている!感覚が。なかなかに、ツーカーな動きで、コンビを組めていました。

ooiribukuro.JPGすると人生初の「大入り袋」。

中身はランチ分ですが、この気持ちは嬉しいです。(この数年とても忙しいけれど、社長がこういうのくれるのは初めてらしい) 

ここでもどうやらいろいろなミッションがあるようで、あとひと踏ん張りなのかな。人生の総仕上げとして、自分を使い切ります。

MAGIC by Sekai no Owari

 

 

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