光の戦士とライトワーカーの違い

2016-08-05

ものすごい展開で開けた8月。2日は、新都知事小池氏の初登庁でしたが、都心のあちこちでものすごい雷と豪雨は、まるで浄化のための儀式のようでした。

次々と映像で送られる、爺眠党のあがきといやがらせ、後援を決めた前都知事のイノセさんは各テレビ局から「あまり過激な発言はカットさせていただきます」と釘をさされながら暴露三昧の様子を見ていて、あらためて日本の政財界の構成を知るに至りました。

0803iwateprotectionglid.jpg8月3日岩手に現れたモザイクのような空。

これって、明らかに時空の歪み=パラレルワールドの出現という感じがしませんか? 奇しくも3日は新月であり、8月に入って明らかに違うススミに向かっている日本の現状を天が報せていると観じます。

 

今回の都知事選でのドタバタ劇は、トリックスターの小池氏の大いなるハタラキのおかげで「闇」の正体やこの日本の現状をあぶりだしてくれました。

アーリオーンがよく「光の戦士たちへ」とメッセージの冒頭で告げるのですが、ライトワーカーと呼ばれる人との違いは、戦士は命がけで剣を掲げ戦場へと攻め入っていく役割を担っています。そのために、その意識がそがれてしまいがちな、かけがえのない家族や人を持たず、もっと大きな視点=地域や国、地球や宇宙規模の発想が常にあり、改革や変革を推し進めていく役割があります。ライトワーカーは、そういう戦士を支える役割で、今回は初登庁の小池氏を迎えた若い3人のサポーター達&自民党の除名覚悟で応援した若狭氏がその役目でした。

この近年、私たちがこの国で生きていくのに今までにない「生き苦しさ」を観じていたのは、まさにこの政治家とと政治の在り方。あらゆる形での税収の束縛で、働いても楽にならない日々や人生の憂いでした。

今回はっきりわかったのは、民進党=刈り上げ君支持者軍団、爺眠唐=キムチ支持=キムチ国は財政破たんしておりFRBの傘下にはいっているためアメリカの言いなり、ということで、この三国(実は、メンマの国へのODA等で多額のお金と技術支援も含む)への送金のため、日本人をとことん労働させあらゆる形で税と言う形で搾取し、それらの国へお金を送る人たちの集まり、ということなのです。だからね、生活保護者なのにポルシェを乗ったりできる仕掛けが出来たりするのです。

奇しくも昨日、日本海の排他経済水域へミサイルを打ち込んだ刈り上げ国は、まさにその日に決まる新閣僚発表があり、日本にいるあらゆる工作員への次なる行動へのメッセージだったのでしょう。

みんなよく見ていてください。メディアもほとんどがキムチ国に乗っ取られているため(やたら韓流ドラマが多すぎるでしょ)、ジャーナリスト(彼らは工作員として機能しやすい)たちのコメントを見ると、誰がどういう存在かがよくわかります。イノセさんへのバッシングがやたら強い人は害人さんですね。

なんで民進党が76歳の取声氏を担ぎあげたのか、彼は「尖閣諸島をチャイナが欲しがるならくれてやれ」というコメントを出して、大ブーイングを受けました。彼のコメントのどれをとっても、本当にこの国を考え問題点を探るという姿勢はみじんもありませんでした。そこへ行くと、小池氏の演説やインタビューの対応は素晴らしく、この人は本当に頭のいい人だな、政治家でなくとも会社経営者としてもトップでやっていける人だな、と感じずにはおれません。

多分若い時は、どんなに偉い人でも周りの男性たちより頭が良すぎて、「みんなダメ男!」と見下すこともあったと思いますが、年齢を重ね打たれまくった経験から「かわす術」を身に着け、それでも人生最後に「日本のために改革を成し遂げたい」という思いからの出馬と見て取れますが、大いなる宇宙からしてみればそれも駒の一つで、日本再生の最後のチャンスとしてこの戦士に剣を持たせたのです。(バックには、ちゃんと大天使ミカエルやアーリオーン達が控えています。)

日本は今、本当に大きな転換期なのです。 自分たちの国や自国の文化を本当に守りたい、と思っている人がどれだけいるか、の瀬戸際です。これはヘイトとかではなく、諸外国の日本マニアの人たちが日本人より文化や芸術、歴史に詳しいように、この国を本当に愛してくれる人であれば、それがエネルギーになるのです。

でも、過去における数々の猟奇的な日本人惨殺事件を見る限り、日本人を憎み続ける人たちがまだまだたくさんいるということに気づく必要があります。

今月中に天皇の進退発表があるようですが、これにより日本国のエネルギーが変わり、次なるススミ(浄化も含む)へ向かって行くでしょう。AMA族のまとめとしての意味も持ちます。なので、光の戦士として剣を持たされた人たちは、自分の役割をそれぞれに果たしていく時期になります。戦いばかりではなく、メッセンジャーとしてどれだけ多くの人を目覚めさせていくかという役割もあります。

「真田丸」や「とと姉ちゃん」という時代ドラマも偶然ではありません。とと姉ちゃんは光の戦士、姉妹や母、関わる人たちはライトワーカーとしてみるとわかりやすいでしょう。

光の戦士は、とても強いエネルギーを持たされていますから、時にトリックスターとして問題のある場所に行かされ物議をかもしだしたりしますが、そこでしっかりハタラキを行うと、「改善」「改革」という新しいステージへと導くことも役割になっています。私自身がまさに小さい時からトリックスターでした。就職先ではどこでも、新しいアイデアと方法を以て、売上と現状改革を確実に反映させてきました。

今は、もっと大きな視点で動かされています。でもしっかり何をするべきか、が今はよくわかっています。

8月、9月で世界中のいろいろなことが変化していきます。天変地異も多いでしょう。今日の5日、電離層やオゾンの状態、周波数等で大きめの地震が来る、と言う予測があります。

いつ何が起こってもおかしくない状態。なので、やりたいことや行きたい所、試したいことは先延ばしせずすぐに行ってください。直観が勝負! そして恐れず、新しい地球と地球人に対して思い切りエールを送ってください。

Starlight Parade by Sekai no Owari

 

 

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