強まるエネルギー

2016-06-19

昨日の夕方の雲はとても不思議でした。羽根のようなものと、刷毛で書いたようなものがたくさんでて、今まで見たことが無いもの。

A0613juryokucloud.pngB0614sprite.pngC0617nijikumo.jpg

A:6月13日に現れた重力波雲。 B:6月14日に現れたスプライト。 C:6月17日に現れた彩雲。

(すべて Spaceweather.comより)  大気圏に電子がたくさん到達している証拠です。

太陽フレアはでていないものの、大きなエネルギーが到来しているようで、この数日お腹や頭の圧迫感を感じています。何よりびっくりしたのは、おととい伝統太極拳をしている最中に、手先のびりびりが腕全体にまでひろがり、まるで電気の長手袋をしているような感じがあり、初めての体験でした。大分意識が入れられるようになってきた成果と思いますが、その前日には感じなかったので相当なエネルギーが来ていると思いました。

套路を全部覚えてやれるようになって約一か月…筋肉が大きくついて、体全体が大きくなってきた感じです。太ったと言われれば太ったのかもしれないけれど、足の筋肉は凄く大きくなりました。24式を4回やるのと、伝統太極拳の套路を一回やるのとでは、時間的に同じでもこんなにも体が違ってくるとは思いもよらず、ビックリポン。若い時のマッチョとはまた違うけれど、どこをどれだけ使っているかっていうことですね。おばさんでもまだ成長できるという事がとても嬉しいです。

 

さて、16日に北海道でマグニチュード6.8の地震がありました。熊本と同じに本震として16日。その震源地近くは、あの北斗七星ボーイが行方不明になった七飯町、北斗町が入っていました。1+6=7です。

青森では震度4でしたが、青森が凄く気になり観じてみると、十和田湖〜諏訪湖〜琵琶湖と言うラインが気になりました。突然「ワジルシ ユカタン」が響き、あ! トワダコ、 スワコ、 ビワコ みんなワが入ってる!

すると、御柱祭の秘密を描いたブログを見つけ、そこには御柱祭にはAMA族としての出雲族、日向族、ヘブライ族、そして縄文族と縄文起源のアステカの儀式を一つにまとめた祭儀として祀られているという事が書かれていました。それをずっと残したのが物部氏だったそうで、諏訪湖の下に武田氏のゆかりの◇が鎮められているという写真もあるものだったのですが、かなり秘された内容だったためか、即効削除されていました。

御柱祭が7年おきに行われるのも、7と言う数秘にちなみ、これはヘブライおよびシュメール起源ですね。

つまり、こういうのもタイミングで、「読むとわかる人」は「読む」ようになっているということです。この◇も井桁ととらえれば、元伊勢〜伊勢〜諏訪という三角ラインの中に、すっぽり琵琶湖と諏訪湖が入り、その延線上に十和田湖がおさまっており、火山を赤い龍とすると水神系(龍神系)=青い龍と観ることが出来ます。

そしておとといの地震で再び北斗七星を喚起しているとすると、中央構造線がいよいよ活性すると感じました。

アーリオーンは、1990年代初期に実は阪神淡路大震災も警告していたのです。そして、前回のメッセージにも、「吾が宮つ城を踏みにじる者に災いあれ」とあり宮城の災いを感じさせていました。実際に私は、金華山に5回も参り、2回も遭難しかけるという念入りな修行をさせられています。

十和田湖は、火山湖でもあるので数年前にはかなり微震がありました。

izumofujirayline.png出雲大社、琵琶湖、富士山を結ぶ北緯35度のレイライン。

あ、そうか。青森にはキリストの墓伝説があり、十和田湖の十もクロスの十としてのシンボルと考えれば、15日に終了した御柱祭で井桁の4柱を立て、青森ねぶた祭りで諏訪湖近くのモリヤ山からのレイラインでつながり、北から南まで共振して新しい波動域にはいっていくのでしょう。

20日の満月、21日の夏至は、本当に特別のものとなりそうです。空に注目してください。雲や空が何を語るか、しっかり観じましょう。そして地震も注意ね。

この記事へのコメント
この記事へのコメントをご記入ください。
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

(ブログ管理者が承認したコメントのみ表示されます)
この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/15371811
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)