ラッキー7ボーイ

2016-06-07

太陽黒点ゼロが5日以上続き。世界では、天候異変が相次ぎ、地震も連動しています。

太陽活動は今年に入ってずっと穏やかであり、地球温暖化よりも寒冷化を示すように、ヨーロッパで洪水が相ついでいるほか、中東やアフリカ、ロシアなどでこの季節で積雪という未曽有の天候になっています。

0606wtornadogerman.jpg6月4日洪水後のドイツに現れたペアの竜巻。

0605ccsilvuryhilluk.jpg0605ccwiltshire.jpg5staryantra.jpg

以前ほど頻繁でないクロップサークルが6月5日にイギリスで久々に現れました。Aはシルバリーヒル、Bはおなじみウイルトシャーです。手裏剣のようなこの二つのクロップサークルは、共に惑星の回転とスパークルする様子が見て取れます。

Cは、偶然に数日前にゲットしたインドのヤントラのタペストリーですが、奇しくもAの五芒星と同じであり、このヤントラはインドにおける万物を形成する偉大な五元素 空・風・火・水・土を顕わし、中国では木・火・土・金・水という惑星を指しており、いずれも太陽系のエネルギーが時計回りに回転し、そこから新たなエネルギーと秩序が生まれる様子と観ました。それは、あたかも3次元から5次元へのシフトアップも示しているようです。

これから6月21日の夏至に向かって、速度を上げていくと思われます。夏至に向かうミカエルのメッセージ

この3次元におけるあらゆる神々やマスターの指導が次元上昇とともに終わるように、天使たちもまた最後の仕事になっているのでしょう。

5月にアップしたブログの中で、久々にアーリオーンのメッセージを載せましたが、その中でアーリオーンが「我」と通常書くのに対して、このメッセージには「吾」を使っており気になっていました。五の口のわれ。

すると、こんなクロップサークルが出てきて、五の口みたいだなと考えていたら、今日のクロップサークルを見てこれが5次元の扉であると直観。このゲートがいよいよ開くのでしょう。

0506cc.jpg5月6日に現れたクロップサークル。「吾」なのか・・。

 

今日は、この1週間の話題の中心だった北海道児童置き去り事件の大和君が無事病院から退院しました。

北海道七飯町で置き去りにされた7歳の大和君が7日ぶりに無事発見され、今日7日に退院と、7づくしのラッキー7ボーイであることをこれほど見せてくれるとは・・。ちなみに、物議を醸しだしたお父さん37歳の時のお子さんですね。北斗七星からやってきたと思われる彼は、ちょうど歯が生え変わる時期のシャイな男の子でしたね。

奇しくも、前述したブログのタイトルは「スターチャイルドの躍進」でした。続々と登場するスターチャイルドたちは、周りの理解がないと大変なようです。→ スターチャイルドの特徴。 

1950年代から続々とやってきたインディゴ・チルドレンをハシリに、宇宙種は既成の概念に収まらないため、地球での生きづらさを感じ、精神的な葛藤が多々あるのです。現代では、ちょっとやっかいだとADHDやサバン症候群、自閉症児などと診断され、抗精神薬で抑え込まれて、本来のエネルギーを発揮できないでいる子も多いのです。

スターチャイルドがやってくる条件として、両親特に母親が霊能力が高いと受胎することが多いようですが、これは彼らが理解され護られるために必須な条件なのでしょう。大和君の場合は、どうやらお母さんは天然系のようですが、スピ系は嫌いじゃないみたいです。 → 北斗七星からやってきたほくと君の場合。

これからしばらくは彼らは注目されて大変と思いますが、心の傷を癒して健やかに成長してほしいと願います。

You were there by Michael Jackson  サミー・デイビス・Jrのために書き下ろした曲で、この日一日だけの発表だそう。マイケル、どれだけいい曲を残してたのか・・・

この記事へのコメント
この記事へのコメントをご記入ください。
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

(ブログ管理者が承認したコメントのみ表示されます)
この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/15359761
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)