ゲートが開き、開示始まる。

20015-12-12

昨日は、日中9月のような20度越えの気温と嵐のような突風が吹き荒れ、異常気象であることを十分感じた日。

そして今日、とうとう惑星Xの存在を天文学者が認める記事が。

これは連日のようにあらわれてきた二つの太陽が、もう隠しきれなくなってきているからだろう。

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2012年12月21日の終末説は、この惑星X(ニビル)接近による地球のポールシフトが起きて、リセットがかかる日と言うのが有力説だったが、一向に終末の気配やニビル接近の情報がなく、陰謀説まででていた。

でも、アリオンの情報でも、プレアデス情報でも、惑星X(ニビル)の存在が知らされていたのと、世界の天候異常やシンクホールあるいは隆起、火山噴火や巨大地震の増加はいまだに続いている。

特に洪水は、滅多に雨の降らない砂漠やサウジアラビアなどの中東でも見られ、最近ではイギリス北部、ノルウエイ(200年ぶり)でも起きていて、特にトルコで起きた洪水はノアの方舟がたどりついた場所だけに、「いよいよ」と言う感じがした。

 

世界が混沌としている中で、何かをごまかすかのように起きているテロや銃乱射事件などは「やらせ」が多いことをもう多くの人が気付いている。

何が真実で、何が嘘なのか・・・少しずつ「見る目」ができてきている。

そして突風と雨で浄化されて迎えた12-12のゲートは、上記の開示から始まりこれから私たちにどんどん秘されていることが明らかになることを示してくれたようだ。

これからどんどん開示が始まると、古い考え方や常識にとらわれている人は、全く理解することが出来なくなりパニックを起こしてしまうだろう。

これがさらなる分岐点。そういえば先月20年ぶりに風邪を引いたが、同時期に風邪をひいていた人が実に多かったことが判明。気温のせいもあるけれど、「浄化モード」に感応した人たちが多かったのだと思う。

 

2016年はフルスピードで変化を起こしていくだろう。ちょうど昨日の突風と雨と虹のように目まぐるしく変化する日々。世界も同様。 計画はことごとく実行不能の不測の事態が起きてくるだろう。たとえば、航空機の故障や飛ばなくなる事態、列車のアクシデント、約束の場所に急に行けなくなる事態勃発など、古い時間軸でのスケジュールとズレが生じる為の出来事。

しかし、テレパシックな感覚と宇宙の状態を感知するセンサーが育っている人は、予知的な行動でそれを回避したり、あるいは計画そのものの見直しに着眼するだろう。

2016は9の数秘。つまり最終の役目。2017は10=1となる終りと始まりの数秘。  

シンクロはさらに増し、世界に伝播している。 節目の年末年始は、今までの自分を振り返り、自分の中に起きた変化や進化を確認してみるといいだろう。 昨年、10年前、20年前との違いとか。そしてそのきっかけになった出来事を吟味してみる。その出来事さえ、意味が違ってきていることに気づいたら、深まっている証拠。

そう思うと、こんなにすごい時代はない!エキサイティング!  

 

神霊界の掟について

 掟には、神霊界を律するものと人間界(つまり現象界、物界)を律するものがあり、双方共に細分化されて、末端の者には自分の使命、あるいは仕事の三段階上層のことまでくらいしか理解できないように組まれている。

 七段階ごとに大きな転移層がある。この転移層な磁場はおろか、次元までもが異なるために、下層部と上層部の間には必ず橋渡しの役をする精霊とでもいうべき霊体がその役をこなしている。

 とくに、現象界から神霊界への転移はことのほか困難であるので、昔から人間の間で言われている、いわゆる天使族、あるいは守護霊団と呼ばれる霊体が橋渡しの役をあずかっている。

 現象界から神霊界への転移を試みるものは多数であるが、果たせるものはわずかである。それは、このルールを知らないからで、ただ闇雲に人間界のルールに則った、いわゆる修行を積んでみても、神霊界の掟にそぐわない場合はどんなに長年試してみても、転移することは無理なのである。

 反対に神霊界から現象界への転移は比較的楽に行える。ただし、これとても厳しい掟に則って行われ、総ての神霊界の霊体が好みで転移するわけではない。

 そのため、人間が修行を積んでどの神霊と話すかを決めるなど、もってのほかで、たとえ修行を積んで神霊界の掟に運良く合致したとしても、現象界から神霊界へ決定を下すことは、できないのである。

 人間界の修行のみでは、神霊界の橋渡しを請願することは不可能である。むしろ、修行で培われる忍耐や、もろもろのものを忘れ去った時にこそ請願が通ることが多い。このことを、よく考えてみる事だ。

                                  ARION,O∴O

「光の黙示録」アーリオーン*北川恵子 大陸書房より転載

そして、地球には新しい地球を支えるべくどんどん新しい魂が産まれてきている。でもまだ古いパラダイムが残っているため周波数が合わず、彼らは地球とフィックスできなくて落ち着かず、パニックを起こしたりするため自閉症やサヴァン症候群、アスペルガーなどの病名をつけられ、薬漬けにされてしまうことも多い。

親や周りがいかに気づいて保護できるか、がカギ。

このPVはダイヤモンド・チルドレンの特徴を感じさせるもの。

詳しい記事はこちらから

7か国語を理解し、九九も元素記号も理解する5歳児のラムゼイ君。

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