無事通過した月のイベント

2015-09-30

27日、28日と続いた月のイベントは無事終了した。地球も世界も終わりにはならなかった。しかし・・・。

0928supermoon.jpg0928mflare.jpg28日のスーパムーンと、太陽Mフレア(Space weather.com)

太陽の活動は26日から活発で、27日・28日両日ともCクラスMクラスのフレアを10回以上噴出している。ウエーブX到来は太陽も活発化させているのだろう。

私は、26日の日外出しようと思ったらいきなり玄関先でお腹が痛くなり、1時間以上動けず外出を断念。すると、2時間くらいしてから右足首がねんざのように痛くなり、右肋骨も急に打撲のような痛みが出た。これはもしかしたら、外出したら転ぶなりしてけがをしていたのかもしれない、と考えた。だから急にお腹が痛くなって阻止されたのかも・・。

この日は、20年ぶりくらいに母と仲の良かった昔近所の方から「私の夢を今朝見て、何かあったかと心配になったから」と電話がかかってきた。翌日立て続けに、やはり15年以上会っていなかった知人の方々から、クライアントの紹介があった。共にセラピストだけれど、アーユルヴェーダなら私のところへ行け、と推奨してくれたのだ。

そうか、今回のエネルギーは過去と現在。未来をシャッフルするような強い流れであり、その中から意識的につながる人たちがいて、やはり人生におけるラスト・グリーティングのような再会をするのだと感じた。ご近所さんからの電話は、母の思念によるものであり、当日外出させないような流れを作ってくれたのだと思う。

そして29日は、大天使ミカエルサポートのお客様。(ここのところ、ほんとにミカエル感知の人が多い)

そしてスムーズに、物事は進み、淀みがない。何より、心が本当に穏やかで多幸感にあふれている。

こういう流れこそが、まさに次元上昇のステップ。

29日の太極拳では、やはり今まで感じたことのない強いエネルギーが痛いくらいに流れ、「あ!」とインスパイアが入り奥義をまた一つ見つけた。確実にエネルギーレベルが違っている。おそらく、フレアの到達する30日か1日くらいに、地球がくしゃみや下痢をするだろう。

先週繰り広げられた世界ドラマは、新しい展開へ向かって行くだろう。 ドラゴンVSフェニックスの構図も明らかになり、大きなうねりへと向かって行くだろう。やっぱりシャッフルだ!

  

ARION から 光の子らへ

 

「闇」と「暗黒」は異なり、「影」と「闇」も異なる。

あなたの前に光がさしていれば、あなたの後ろ側は影になる。

しかし、あなたの前も後ろも「暗黒」にはいない。

『自分』という存在が、「暗黒」にいる時は、『自分』の心の目が見えない時だけ。

 

同時進行の「光の自分」と「影の自分」を、分け隔てなく扱うこと。

私たち、アート・ライン・プロジェクト(以後ALPと称す)の成立は人類創造の時まで遡る。

人類は生活の中に、創造性を持ち込みそれを評価、益用出来る存在だ。

人類は創造性の為に自分自身の生活さえも、制限しえる存在だ。

ALPは、この創造性を支える。

 

具体的には、絵画・音楽・文芸・自然科学の一部とそれらに関連するマス・メディアに対しての啓示及び啓発を行って来た。

光波動に因る、帯域性を持つ周波数の発振とエージェントを通じて、色々なことを伝えてきた。

このエージェントには、地球上に同化した我々の仲間少数或いは、目的の為同調した地球人とが、あたってきた。

同調地球人の多くは、自分が何故一つの目的の為に衝き動かされているのかが理解できない者も多い。

それぞれにコンタクトして、理由の説明を理解できる存在に教育するのは困難だ。

しかしそれぞれに、自分の生き方として一つの目的の為に、我々から周波数帯域に接触し、行動してゆくことを選ぶのは各個人の意思なのだ。

 

宇宙連合・銀河連合、そして神霊としての存在が、地球上のあなたがたに何かを示唆することはあっても、命令したり催眠状態にして活動させるようなことは決してないと断言しておこう。

地球上の有機体の進化は、地球上の有機体としての意思と決定に依る行動によってのみ、成し遂げられるからだ。

自分の出自の惑星以外での過干渉は、重罰に処せられる。

この法則は、この銀河系以外の銀河系にも行き渡っている。

 

最近、この法則を平気で破る時空間のゲリラの様な存在が居るのは確かだが、彼らの目的は決して、この地球の進化や人類の進化では無い。

銀河連合も宇宙連合も、彼らに対して制裁を検討しているが、実際の被害者である筈の地球人からのクレームが少ないのと、実害の届けの幅に誤差が生じていて、制裁行動に移れないでいるところだ。

実際問題として、彼らとコンタクトしてそれらを喜んでいる人々が多く存在していて、彼らの側の言い分としての「役に立っている」を満たしてしまうのだ。

このことについては、これ以上の情報を今は流せないが、今後の展開状況により多くの事を伝えていけるようにと願っている。

 

ARION,O∴O

「アリオン語録より」 1991.03.06

10月に入ったら、個人個人の変化が大きくなるだろう。その変化は、どれくらいこの次元上昇を願っているかによって違う。つまり周波数をどれくらい上げられるかどうか、ということ。それは見えるモノ、聞こえるモノ観じ方が凄い違ってくるということ。

セカオワにすっかりはまっちまったわ。

ムーンライトステーション by SEKAI NO OWARI

 

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