地球の膨張

2015-08-13

8月に入ってからの暑さと、世界の変化はショック状態になるほど想像を超えた展開になっている。

日々ドラマ以上のドラマ、予測のつかないトピックに溢れ、それが大きく世界や太陽系までもシャッフルするくらいの出来事の数々があり、これが今のとてつもないエネルギー到達が引き起こす<状況>なのだ。

 

<クロップサークル>

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A:8月8日イギリスに出現。 B:8月9日イギリスに出現。 C:8月10日イギリスに出現。

このAは明らかに鳥だけど、8日に出現しているところからハチドリ=ハミング・バードと解釈すると、888のゲートや周波数に関係していると解釈できる。

そして翌日の9日は、プレートの亀裂を感じさせるモチーフであり、10日はいよいよ分離という解釈ができる。この中央のヴェシカ・パイシスという魚型の領域にはいろいろな解釈があり、一つは融合でありマカバという場を示しており、強力なエネルギーフィールドの完成の図である。

奇しくも、10日に千葉県の養老渓谷で77万年前にポールシフトをしたという証拠の地層が見つかり、MEGA地震情報を発信している東京大学名誉教授の村井氏が9月まで関東から東海への大地震(特に房総半島)の警告を同日に発表するというシンクロもあった。

太平洋側にはサメが近づき、ソロモン諸島付近ではマグニチュード6以上の地震が多発。そして、11日にメキシコで巨大な地割れ。この地割れは地殻変動ラインで起き、メキシコでは2011年、2014年にも大規模の地割れが起きている。赤道付近で地球が楕円形になるかのように膨張しているのだろう。

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海底でもプレートの動きによっての海底火山噴火や地球内部ガスが噴射し、水温が上がり高温化になって南にいる魚がやってきたり、一部の海洋生物の大量死や、深海魚の浮上などがあると解釈できる。

いずれにせよ、エネルギーは8日よりガラッと変わっており、自分自身の体や心がどんどん「風」のようになっている感がある。これは、アーユルヴェーダのヴァータという「風」と言う動性が増えているのではなく、軽く透明になり、3次元の境界線を越えて浮遊している感性と言う感じ。

太極拳中に感じるのは電子であり、明らかにこの電子と交流して自分を帯電させている感覚がどんどん強くなっている。空を見上げるとそこにいつもUFOがいるし。(いろいろな型をみるようになった)

この強いエネルギーが生命体に与える影響は、それぞれの生命体の意識や行動に現れるだろう。

クライアントの方の行動や意識の変化も強く現れている。この8月のエネルギーをパワーに変えて充電し、9月の大きなうねりに備えてほしい。

 

★ 宇宙連合、銀河連合は生体調査と称しての生体実験や、無目的な誘拐をすることはない。我々と全く異なる振動数での次元移動を行っているグループもあり、総てを把握するのは困難だ。

あなた方も、色々なレベルの地球外生命体の接触を認識するべき時期が来た事を知って貰いたい。

我々のコードネームが『光』だからといって、彼ら他のグループのコードネームが『闇』とは限らない。厄介な事だ。

連合以外にも数種類のグループがいると伝えて貰いたい。

 

★マイ・ミュート・アーテ(アリオン達の母船)の人々はヒューマノイドが9割くらい要る。高等生物には人間型(ヒューマノイド)が多い。

 

★どんな計画にも時期というものがあり、我々の計画は現状では地上におりてセンセーションを巻き起こす段階ではない。

実際に地上に船で降り立つ場合には、宇宙空間を飛行してきたばかりの船では都合が悪い。放射能の問題があるからだ。地球上をむやみに汚染する訳には行かないだろう?

 

また、搭乗員が直接面接する場合も非常に困難である。我々は地球上の細菌に弱い身体を持っている者がほとんどだからである。

ビジョン投影法では面接は可能だが、時間や場所に制約が多く効果的でも無いために、現在はそれほど多く使用されていない。

一番多い面接法が同化地球人のメンバー面接で、この場合『宇宙の』という風に名乗る場合と名乗らない場合があり、後者の方が多い。

これは万が一の場合の危険を避ける為である。地球人は自分達で思っている以上に攻撃的で排他的であるので、我々がメンバーに面接を指示するときはいつも危険と背中合わせの状態を覚悟して貰うのだ。

 

★人間と天使の歴史は終わっていない。有翼人種と人間の歴史は紀元前1000年位が最後だった。しかし、現在も天使不在の社会ではない。

どんなに人々が認めないと騒いでも、私達の姿を見るものは必ず居る。

そして下位の天使たちは人間になっても天使の存在を語り続ける。近年の天使待望の気運は、必然的なものだとしか言えない。なぜなら、私達はずっと天使と人間の関係を、心ある人々に語ってきたのだから。

 

光の子らの愛に溢れた言動そして行動は、直観力の優れた人々、繊細な心の持ち主、優しい心の人達にとっては『救い』になるのだ。社会的な現象から言うと『過激な優しさ』として評判になるだろう。

 

ARION,O∴O  「アリオン語録より」(2000年以前におろされたもの)

このエネルギーとともに降るペルセウス流星群もまた、加速のエネルギーの応援隊。

お盆と言う一つの節目の時期、そして明後日の終戦70周年というこれも節目の日々を安保改正に揺れる今、日本と言う国にとどまらず世界そして宇宙と言う視点で、宇宙に生かされている生命体である自分という存在をフォーカスしてみてほしい。

星の降る丘 by MISIA 本当の愛を抱こう!

 

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