宇宙存在の本性

2015-08-04

本当に今年は暑い。先週イランの南部では、摂氏74度(日陰は50度)に達したとか。

世界中が異常気象で、とうとう地球が人類を拒否し始めたように感じてしまうほどの変化中。

cc0728uk.jpgcc0804uk.png

A:7月28日イギリスに出現  B:8月4日イギリスに出現

Aは明らかにホロスコープ。Bは内部の回転の様子だがマカバ。これは◆に見えるけど、正四面体を下から見たものであり、それが重なっている様子で大きさが異なるのはそういうパターンがいくつもある様子。

 nassimmerkaba.jpg Cosmic Armour - Anna Kumashov

こんな感じの幾何学的な磁場が出来上がるのだろう。

 

先週「ハートの贈り物」のnarudekoさんと共振したと思ったら、「トリートメントを受けたい」と申し出てくれて、2デイズで仙台からいらっしゃった。

共にインディゴ一期世代でありブログを読んでいたのと、基本的な宇宙へのスタンスが同じであること、そして今回はアーリオーンが入っているので瞬時に打ち解け、ものすごい深い話に発展した。

リアルなアーリオーンのことを知る人はもう少ないが、この天使集団やルシフェル、その他の宇宙人たちのこと、彼らの星、宇宙の状態、これからのことなどをこんなにスムーズに話せる人は滅多にいないので、お互い夢中で話し合った。彼女はヒプノセラピーを行っているので、輪廻転生や過去世のこともよくわかるため、さらに理解が深まった。 カルマや進化は人類だけでなく、他の宇宙生命体もまた同じように成長し続けているということがわかり、さらに納得。

narudekoさんに初日シローダーラーをしたら、後半になって額の中央にたらしているオイルの先から、光の粒子が勢いよく飛び出し、飛び交う様子が見えて「やっぱりね〜」。とてもたくさんのビジョンを見たそうだ。

なぜ今知り会い、こんなに性急に出会ったのだろうかと考えると、8月8日の獅子座のゲート(今年は、888になる)通過のための共振と感じた。

どうも、これから本当にさらに大きな変化がやってくるらしく、ミカエルのメッセージガブリエルのメッセージにもあるように、このとてつもない大きなエネルギーに耐えられる人と耐えられない人がでてきて、進化する人としない人に分かれるという。その時に一番アタックされるのが松果体ということで、narudekoさんはその前にシローダーラーを受けるべく、背中を押されたんだと思う。

この共振力が5次元の基本であり、物事がもっと早くスムーズに確実に調和の元に進んでいくという実感があった。

そして、8月8日から注がれる強いエネルギーは「ウエーブX」と呼ばれる強いガンマー線で、このエネルギーによっていろいろなことがさらに加速されるようだ。

アーリオーンが伝えていたSPASCIFICAは、これまではCAI PASS PACIFIC(惑星Xは太陽を通過する)と読んでいたが、CAIはXを指す言葉の一つでもあるので、このウエーブXもそうなのだろう。 

いずれにせよアーリオーンを理解する人に出会えて、彼らの力と思いもさらに強く注がれ、成就への道へとつながっていくビジョンが見えて、感極まっている。

 

シャンバラ(アガルタ)の中枢センターでは、個人の動きを監視している。

しかし、全ての人という訳では無く、ある程度の精神レベルに達した人たちの動きを監視しているのだ。中枢センターではある程度のレベルに達した人達同志を合わせる工夫をしたりもする。

シャンバラの帝王は、金星の王子と呼ばれた人(?)だ。彼はその体の発するオーラの為にまばゆく輝き、地球の人類の視覚では、その姿は炎の様にしかとらえられない。

宇宙連合は、シャンバラとの連携プレーを行っている。むしろ、シャンバラからの許可が無ければ働けないという方が正しいかもしれない。

 

マイ・ミュート・アーテ(アリオンたちの母船)の滞在磁場は、シャンバラの作る磁場なのだ。シャンバラへと続く道は、全部で9ヶ所あるが、その内の2ヶ所は地球外生命体専用の道である。

チベットにある道が地表に近い時には、ある高地の湖に蜃気楼が立つ。その湖は非常にきれいな薄青緑で、ほぼ楕円形の形をしている。

その他、南北極の地下、南米の山脈中、サハラ、北米にもあるが、場所はインディアンの聖なる土地(神々の台地)とだけ言っておく。

 

アデプトとあなたがたが言っている人々は、地表に表出する場合は目立たない様に常人の体をする。時々、アストラル・プロジェクションという投影法を使っての対話をする。

シャンバラの存在は、全く人々に気付かれないという訳では無く、知られても場所の確定が出来ない為に、桃源郷とか楼蘭とか呼ばれて伝説に姿を遺すのみとなったのだ。

しかし、近い将来にシャンバラの存在は多くの人々の識るところとなろう。これからの地球科学は可視・可触の物質科学の域を超えてゆくからだ。そうならねばならない。

その為にもシャンバラは教育を続けているのだから。

 

ARION,O∴O

アリオン語録より (発表年月日不明)

誓い by ゴスペラーズ   やっとここまで来れた・・・ 

 

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