長野に呼ばれて、アーリオーンと遭遇

2014-10-22

new500yenomote.jpg8月お墓詣りでやってきた記念コインの500円長野県バージョン。

このコインのサインが長野県であり、その後続々とつながりがでてきて、これはもう長野に行くしかないと思い、仕事の一区切りもあって、10月20日〜21日台湾友人とぴよと一緒に安曇野に行ってきました。安曇野にしたのは原点回帰の意味と、あのわさび畑と水車が見たいというぴよのリクエストによって、それはもう任せてピッタとしてリーズナブルでかつスムーズ&楽しいスケジュールをプランニング。

奇しくもオリオン流星群が見られるタイミングとあり、わくわくしながら旅だつと、午後から急にお天気が悪くなり穂高に着いたときは雨でした。あ〜〜。

さっそく穂高神社でご挨拶と道中の無事を祈り、金色のしゃもが悠々と歩いていて、ご挨拶。

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レンタカーを借りて、この日は宿の近くの山に行くはずでしたが、雨のため断念。この日はゆるゆる過ごすことにしました。宿は、昔ながらの国民宿舎風のところでしたが、お風呂と食事が素晴らしくて予想以上でした。

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★左 夕食(あと2品とデザートまでついていた) 右 朝食(コーヒーも用意されていた) それで一泊一人¥7710って安いでしょ。

露天風呂がついてるところ!を条件に探していたのですが、当日泊まった長峰荘は温泉ではなく鉱泉であり、温泉は温度が高いので水で薄めるけれど鉱泉は温度が低いので逆に沸かすため、水の成分は濃いのです。

ここの露天風呂は温度が38度程度でちょうどよく、長く入っていてものぼせません。それに飲めます!

安曇野は名水100選に選ばれるほど水の豊富なところで、甘くてまろやかな天然水があちこちにありました。

寝る前にもう一度風呂に入ると、雨がやみそうだったので、「晴れて〜」の祈りを込めて、ひふみ祝詞を唱えたり、アリオンコールをしてみたりしていると、雲の間がぽっかり薄くなっているところがでてきて、目を凝らしていると、なんと星が一個見えました。

「わー、星がでてる!」すると、ぴかーっ!「え?今凄い光ったよ」 今度は3人で目を凝らしていると、ぴかーっ。「アーリオーン!アーリオーン!」ぴかーっ。「ありがとう!ありがとう!あいしてるーっ!」ぴかーっ。するとあと数機いるようで他のところでもぴかーっと合図してくれました。露天風呂なのであられもない格好ですが、3人で手を振ったり踊ったり(この日はお客さんがほかには男性二人だけという貸切状態だった)10分近くコミュニケーションを楽しんだのです。

以前も数回UFOを見たことがありますが、応えてくれたのは初めて。その時に、この数か月のながれを振り返って見て、「あ、水が大事なんだ」ということに気づきました。その鉱泉は結晶質の鉱石が多く、磁性水なんだそうです。「Out on a limb」でシャーリー・マックレーンが初めて幽体離脱したのも、ペルーの鉱泉に入っていた時で、ペルーの人たちも鉱泉につかりながらトランス状態になっていましたね。

 そのシーン

翌日は長野県全体で雨の予報だったのに、安曇野は曇りで晴れ間も出て全く雨は降りませんでした。朝、昨日のプランニングの長峰山頂上を目指すと、Oh my god!な一車線ぎりぎりヘアピン山道。この2年間全く運転しなかったので大丈夫かと不安でしたが、体がちゃんと覚えていた!頂上に着くと長野県を囲んでいるすべての山が見える大パノラマの景色にびっくりです。もし前日来ていたら、雨なのと暗くなる頃だったので、無理だったでしょう。事前に阻止してくれたのだと思いました。

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★お約束の頂上にてアマテラス祝詞で太極拳。すると雲がどんどん晴れてきて太陽まで出た不思議。

23日は皆既日食、そして今連日太陽フレアが活発に放出されていますが、大きな変換期のようでそのために長野まで来たようです。この水と鉱泉とアーリーオーンとわさび畑に出合うため。

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★黒沢監督の最後の映画「夢」のロケ地の水車小屋とわさび畑。手作りわさび漬け体験もしました〜。

でもね、UFOを見た!万歳!ではないのですよ。これは私の大きな課題。次なるメッセージを観じるため。

今日太極拳をすると、手の中央マルマに痛いほどびんびんきました。今までにない強い波動。鉱泉と水で体の磁気が強くなったのだと思います。そうか、地球磁場が弱まっている今、グラウンディングに有効なんですね。

どうやら、大きな変化がありそうです。

アーリオーン、本当に出てきてくれてありがとう、嬉しいよ〜〜揺れるハート 

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