変化する水

2014-10-18

御嶽山の噴火が鎮静しないまま、今度はヒマラヤのアンナプルナという女神の山で雪崩。昨日は箱根登山鉄道が線路内に入った丸太に接触して運休。ヤマノカミがことごとく怒っているかのよう。(日本ではヤマノカミは女性エネルギーをさすので、女人禁制の山が多かった。)

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御嶽山の祭神クニトコタチノミコトの首だけが噴火後どこかに行ってしまった・・。そして、世界の異常気象は止まらず、インド北部で大洪水、フランスやイタリアで洪水、オーストラリアで嵐と雪って・・。

そしてなぜか今年は海からの巨大生物や不思議生物の出現が多い。

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巨大なイカにクラゲにカニ。深海生物と思うが、浮上してきてしまうのは海底での異変と磁場の変化だと感じる。

今太陽活動は活発になっているが、地球の磁場がかなり弱くなっておりそれによって寒冷化が進む、とNASAも発表していた。

この記事の中で、書かれていたもので印象に残ったものがこれ。

たんぱく質の構造が変化する
・DNA や RNA の向きに影響を受ける
・遺伝子の遺伝暗号エラーの増減に影響を受ける
・赤血球の運動が変化する
・細胞の培養の変化に影響する
・血液の凝固速度が変化する
・水を軟水化させる影響と関係する

私たちは、太陽や宇宙からの光のエネルギーのサポートにより、心身を進化させているけれど、磁場の影響も大きかった。磁力が弱まっているためにグランディングしにくく、ふらつきやめまいが多くなっているのだろう。(特に貧血の人や女性はつらいと思う) 最近食欲不振とか、吐き気がする、という症状も磁場が弱くてしっかり着地できていないのに、太陽フレア等でゆらゆらゆすぶられているため、空中浮遊のようになっているからだろう。

でもこうやって私たちは体を鍛えられ、調えられて、5次元に向かって行く。

人体の三分の二は水で作られているが、人間の感情や言葉、場の状況によって水の結晶に変化が出ることを提唱していた江本勝氏が逝去された。江本博士はいち早く5次元での研究にいそしんでいるだろう。

どんどん、先に行く人が増えている。(やはり、同世代の人は40代、50代、60代の知人の逝去が多いという)

これからは、死は悲しむものではなく、次の選択をしたということで「おめでとう」になっていくだろう。あの黒沢監督の「」のように。(明後日、その場所に行きます!) 父母を看取り、その後の魂のプロセスを経験したので、私は人のお葬式に行っても泣けなくなった。『卒業おめでとうございます。生前ありがとうございました。そちらでまたご縁することがあリましたらよろしくお願いします。』と思い、魂がいなくなってないことを感じるので悲しみという感情がわかないのである。むしろ父の時などは「よかったね〜やっと行けて。これからはいい人生を送ってください。お世話になりました」と乾杯したほどだ。人にもモノにもどんどん執着しなくなると、軽くハレバレしてくる。

だからだろうか、最近は有名人であっても密葬が多く、お墓も整理して散骨する人が増えているそうだ。これも古いパラダイムの崩壊の一環。よきこと!

プレアデス

CHRISTINE DAY 2014-10-10

皆さん、こんにちは。

今月は大いに前進する時です。ドアが大きく開いて目覚めが加速して次の段階へと進みます。

10月の第4週、地球ではダイナミックな次元の変化が連続して起こります。

地球の中心で磁気的変化が数回繰り返し起こり、4次元5次元のアンカーが続きます。エネルギーが結びついて地球に天国の周波数がアンカーし、皆さんのエネルギー場にそれが繋がり導管が開いて行きます。

まるでテレパシー能力が自然に回復するかのように感じます。松果体は元々あった光にリセットし、この天国の周波数を生かせるようになり、この神聖なタイミングで自分の体の仕組みが同調していきます。

今、もう知っているという思いを捨ててください。 オープンになってください。大きく開いてください。

祝福を

The Pleiadians  (Lightworkermikeより転載)

 

江本氏が発見した水の結晶構造の変化は、実際にお酒やジュースなどを用いても感じることが出来る。よく行っていたのは、紙コップを三つ用意し、三つにお酒(またはジュース、お茶)を入れ、二つだけ言葉がけするのだ。「ありがとう」「愛してます」という肯定的な言葉と、「ばかやろう」「大嫌い」というネガティブな言葉を、仲間たちに回しながら声掛けしてもらう。そして3つを飲み比べみるとその味や質の変化に驚く。波動という概念が普及してきた90年代によく行った実験だった。

だから、お料理も機嫌よく行うのと、怒りながら行うのでは味も質も全然違ったものになることは、アーユルヴェーダも指摘していた。

しかし、感情というのもまた、粗い波動でもある。(すぐゆらめく)。そこで、今度はコードが降ろされた。これもこの2週間しっかり実験してみた。そして、勘の鋭いクライアントさんにも試してもらったところ、全員がその変化がわかったので公表してみる。

一番効果があったのは、透明のガラス瓶にコードを書き水を入れたものだった。ペットボトルでも大丈夫だが、とろみと甘さが一番感じられたのはやはりガラス。私は「自然回帰水」という浄水器を使っており、クラスターの細かいまろやかな水になっておいしいのだが、さらにそれが変化したことに驚いた。

99 77 654   と  44 66 111 という数字をちゃんとスペースを開けて手書きで(ラベルなどに)書いて、ビンやペットボトルに対面させる形で貼り、水を入れる。1時間くらいたつと変化がわかる。これも、数字を書かないものと書いたもので比較して自分で感じてみてほしい。数字の場合は、感情が入らないので純粋性が高くなるのだ。(すいすい飲めてしまう)

私は今お料理はすべてこの水を使用し、他にも実験中だが、いろいろ面白い感じがあるのでまた報告します。

江本博士を偲んで、香港の友達がFBにアップしていたPVを紹介。香港でも、非常に強い関心をもたれていたそうだ。同じように感じてるんだね。

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