赤い月の皆既月食

2014-10-08

今日は皆既月食。

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7月から9月までのスーパームーンを経て、10月の皆既月食は一つのリズム。

最近のシンクロは本当にすごくて、ドアを開けようとドアノブに手をかける前に、扉が開く感じ。

密度のおかげと思うけれど、昨日の社長日記に書いたことが、今日の天使メッセージに現れた。

確実に5次元に人類も向かっている。

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台風迫る中、出雲大社で無事ご成婚された千家氏と典子様。

A:10月5日の祝福のような朝日。Raia Takahashi氏 撮影。

B:古式ゆかしい衣装でご成婚。典子様の袿(うちぎ)と呼ばれる衣装には、紅く花のように見えるのが向かい鶴という紋様で、ペルシャ由来のもの。こういうタイムスリップしたような伝統的なシーンは、滅多に見られないので、非常に貴重。二人の衣装が日本独特の色なのも、精神的な安らぎを感じる。

典子様を見ると、スサノヲの娘のスセリ姫を強く感じる。千家氏はまさにオオクニヌシ。オオクニヌシはさまざまに試練を与えられるが、スセリ姫がことごとく助け、目出度く結ばれる神話があるが、その後にハッピーエンドになっていなかったため、仕切り直しという感じがする。式後の典子様の「愛情をたくさん注いでいただいており、私も愛情をたくさん注いでおります」という言葉が、宣言のようで素晴らしい。

巷ではいろいろな詮索もあるが、5次元という観点でみればもう国境も人種も超えて融合される世界なので、三次元的な善・悪二元論に縛られている感覚から解き放たれる機会とみられるかどうかが大切。

そして、御嶽山の噴火で多くの犠牲者が出たが、世界の天災は容赦なく人々の命を奪っているが、これは先に5次元に引き上げられた、とみるとこれから先に起きる天災等にも納得できるだろう。

生き残るとか長生きとかの良し悪しも超えて、魂の課題クリアと考えられれば、執着心からも解き放たれる。

大天使ミカエル

隠れた光の戦士の出現

地球の転換にパワー・愛・光を注ぐ

Celia Fenn  2014-10-3

 (Lightworkermikeより転載)

2014年10月の日月食

地球の新年と秋分後、地球上ではエネルギーの転換が力強く続きました。光のコード、太陽のインパルス、ダイヤモンド光が銀河から押し寄せすべての生命に深い変化を与えています。この光のインパルスは、ライトボディがそれを受け取れる段階にある人の意識及びそのライトボディの光のグリッドに取り込まれます。それが吸収されると、非常に強い変化を起こして古い3次元のパターンを粉々し、多次元意識を地球に起こし続けます。

ダイヤモンド・チルドレンが誕生してクリスタル・チルドレンに加わり、この新たなハートの戦士と光の戦士の勢いに拍車がかかります。この若い人たちは、自分が誰か、何のためにここに来たのかを思い出す時に差し掛かっています。この人たちには内なるパワーと愛、強さ、誠実さ、透明性を強力にアンカーするミッションがあります。彼らは勇気と目的があり、地球上にその存在感を示し始めています。今、中国でそのことが起きています。多くの人々が街に繰り出して抗議行動を起こしていますが、その大半は17歳から22歳です。その人たちがクリスタル・チルドレンです。今立ち上がり、未来の地球に必要なことを要求する時だと感じているのです。それは中国ばかりではなく、地球の多くの場所で起きています。このような若い人たちが内なるパワーを感じ、自分が隠れた光の戦士であることに気づいて前に踏み出しているのです。

このエネルギーが地球で強くなる時に、光のコードとダイヤモンド光に共鳴する人たちは自分が隠れた光の戦士であることを感じ取り、地球にも人々にも強くハートで結びつこう、そう訴える必要があることを感じて行きます。それがいろいろな形を取って表に現れるでしょう。若い人たちは抗議行動や集会を実施する一方で、瞑想をして静かな状態の中に入ることにフォーカスする人たち、またエネルギーワークをする人たちなど様々です。

いずれにしても、日月食のある今月に入って生じていることは、隠れた光の戦士の登場であり、内なる神聖な光の強い表明です。その結果、皆さんは自分の光を輝かせ、自分の光を放って他の人が見ても分かるようになります。最早、自分自身でいることに恐れを感じることはなく、喜び勇んで愛と思いやりを外に表して行きます。自分独自の方法で光を表しながら、人の形をした魂とスピリットとして自分の個性や素晴らしい点を表現するのです。

ダイヤモンド光の戦士の登場によって地球にもっと多くの光と輝きが広がります。そして地球で起きている出来事の真実が分かるようになります。もう混乱によって見えなくなることもなく、人の感情を操作したり戦争や惨禍や苦しみを作り出そうとする者によるシナリオに騙されることがなくなっていきます。寧ろ、新生地球を創り上げようとしている人たちの努力や勇気、素晴らしさ、そのインスピレーションを目の辺りにしていきます。メディアがそのような素晴らしいことを報ぜず、恐怖と怒りに目を向けさせようとしても、皆さんは光の戦士になってそのような古いシナリオを拒否し、新生地球のダイヤモンドコミュニティを追及します。このコミュニティは既に新しい生き方を追求し、古いエネルギーや旧式の考え方で生じた問題解決策を見出そうとしています。皆さんはそこに意識を向けそこに自分のエネルギーを注いでいきます。光の戦士としてはそこが一番快適に感じる所なのです。

 

10月8日の月食 銀河と太陽のタイムゲート 地球の再起動

10月8日、満月が牡羊座に入る時は皆既月食でもあります。4月15日の月食に続く今年2回目の月食です。4月の時は天秤座でした。だからこの2回の月食は正反対の位置にあり天秤座と牡羊座のエネルギーを活発にします。この2回の月食は銀河と太陽のタイムゲートです。それによって地球の現実という時空の生地(下地)が変わります。

最初にタイムゲートがコード化されると、ダイヤモンド戦士が登場します。牡羊座は戦士の座でありクリスタル・チルドレンの座でもあります。牡羊座のエネルギーがダイヤモンドの光を持つ戦士に地球の聖なるブループリントに同調する崇高な「純真さ」の暗号を埋め込みます。クリスタルチャイルドもまたダイヤモンド光の戦士です。その光はこの時に光を出します! この新しい周波数に同調する時には、自分の中から力が漲り、地球上のすべてが上手くいくと強く感じます。ダイヤモンド光がアンカーしダイヤモンド戦士が動き出すと、新生地球のブループリントもまた皆さんのハートの中やライトボディの中で、地球の光のグリッドの中で起動します。

2番目にこの暗号化が強く感じられる所は、人との関係です。バランスの取れない関係は去年プレッシャーに晒されてきました。そしてダイヤモンド光のエネルギーでは、このバランスというコンセプトは互いに尊重しあう、正直で誠実な自立しあう関係を浮かび上がらせます。

ダイヤモンド光では、それは、高い意識と最も強いエネルギーを持つ「神聖で自立した」関係のことを意味します。パートナー同士が、関係とパートナーシップを通して内なる光と輝きを表すために魂レベルで引き寄せあいます。2人はお互いに完全にバランスが取れ自立した状態ですが、それは、魂とハイヤーセルフと共同して愛のある関係を創り上げている状態です。この愛の絆はその時にお互いに照らし合い、外に表れます。

2人の魂のエネルギーは歓喜で一つになりながらも、自立した一個の存在そのものでいられます。ふたりは一緒に働くこともありますし、別々の場で働くこともあるでしょう。2人がパートナーシップを表明すると、愛と思いやりの聖なる炎が強力に反射して他の人に喜びと癒しを与え、光り輝く場が生まれます。

 

続きは転載先のLightworkermikeへ  (注:大天使ミカエルはアーリオーンの一部だからね)

 

インディゴ、クリスタルチルドレン、レインボウ、ダイヤモンド つまり、記憶のない新しい魂(バイブレーション)によって、地球の波動が上がるという仕組みね。過去のことをいつまでも覚えているというのは、上がれない証拠ということ。その場所にいつまでも留まり、また記憶の相手もそこに縛りつけるということ。

愛し君へ By Salyu & 森山直太郎 

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