光による覚醒

2014-08-17

日本では、昨年に続き京都で洪水。同じく、世界ではフィリピン、ネパール、インドネシアでも洪水。

kyotoflood.jpg京都 0816philippineflood.jpgフィリピン

昨年もたくさんの地域で洪水があったが、雨の量が非常に多くなったようで二次災害として地すべりやシンクホール、地割れ、伝染病などが懸念されている。

そのほかにもエボラ出血熱や今度はコレラがアフリカで流行し始め、戦争や国内での紛争など、これでもかといるみたちが応戦しているかのよう。

幸いに、エボラ出血熱に対しては新薬があちこちで見つかりそうであり、宇宙テクノロジーを持つKeshe財団も動き始めている。 地球も人類も振動数は明らかに上がっており、もういるみ達の作戦には騙されず、知力も上がってきているので、新しいテクノロジーや方法がどんどん生み出されている。

そして、歓喜のクロップサークル。

A0813ccdorsetuk.jpgB0816ccwarwickshire.jpg

A:8月13日イギリスDorsetに現れたクロップサークル。

B:8月16日イギリスWarwickshireに現れたクロップサークル。

Aを見たとき、すごい歓喜を感じた。成就・・というイメージ。太陽からはなたれるエネルギーによって、地球内部のクリスタル結晶が振動し、エネルギーとして各地のピラミッドからエネルギーが放たれる。同時にマカバフィールドが結成され、私たちの体も結晶化へ移行し、DNAの変換が行われるイメージがある。

Bは、4神(四つの次元)が目覚め、開かれ、私たちの体では松果体が大きく活性し結晶化促進と霊的に目覚めるイメージ。(ホルスの目)

まさにこれ。 (これからのシローダーラーは、もっとすごい体感をもたらすかも!)

shoukataizu.jpg

そういえば、最近は太極拳の時手の中央がじんじんしてくるのだけれど、手のひらから金粉が出てくる人が増えているみたい。(手相がかわり、私の左手の中央には大きな*が二つ出来ている。これもグリッドみたい。)

 

世界では災害のほか、飛行機や電車などの事故が多発しているが、そこで亡くなる人はしっかり次元移動を果たしていると感じる。実際に現アフリカでは、幸いな時代がないほどずっと試練の連続だった。ガザやシリアではたくさんの子供や女性がなくなっているそうだが、新次元でしっかり楽しんでいると思う。

今日のIn Deepさんの記事が面白かった。

エボラ出血熱流行のため、アフリカでは人々は握手もハグもせず、コミュニケーションが完全におかしくなっているそうだが、それに対して下記のようなレポートがあったそう。

<In Deepより転載>

ウェブボット 非対称型言語分析報告書 ALTA レボート  
2009年9月15日配信より

・生物化学兵器の一環としてウィルスがばらまかれ病気が蔓延するが、これに伴い人々のあいさつの方法が根本的に変化する。ウィルスが人間との接触を媒介にして感染する可能性があるため、握手や抱擁、そしてキスといったような直接的な接触を避けるようになる。

・この結果、日本文化が世界中で取り入れられ、お辞儀があいさつの一般的なスタイルになる。

・日本では古代の日本文化のいわばルネッサンスのようなことが起こり、お辞儀などの伝統的な風習に込められた深いニュアンスや、その象徴的な意味が再認識されるようになる。これは世界に広められる。

・「お辞儀」というキーワードは宇宙関連のカテゴリーでも出現する。それはエイリアンとのコンタクトが行われるとき、日本文化の礼儀作法を用いてコミュニケーションが行われるようになるからである。日本文化の礼儀作法を土台に、エイリアンとの間の相互理解が可能となる。

・この日本式礼儀作法とその思想は、今後100世代、2000年にわたって異なった種の間でコミュニケーションが行われるための基本的な方法となる。

へえーっ? 前回これからの日本の使命みたいなのを上げたけれど、案外こういうことなのかもしれない。ただしお辞儀は、韓国風のものもあるから間違わないこと。女性は手を曲げずに重ねて下した位置で行うのが日本式。おへそのところに持ってくるのは韓国式、だそうだ。(それと、水を飲むとき手で隠して飲むのも韓国スタイルだそう → 政治家とか観察してみるといい。あの号泣議員もね。)

私は、やっぱり畳でのお辞儀が麗しいと思うけれどエイリアンとの挨拶は、立っての挨拶だろうね。

 

スター・ビーングとの関係を築く

Spiritual Master Free Spirit 2014-8-12

 

人間の状態から上昇して抜け出すと、スター・ビーング(または天使的存在)との深い関係を築くことができます。彼らの存在と関わることは、永遠の自分との関係を深める方法です。人間でいながら高次元の存在と関わりをもつと源のエネルギーをブロックしているものを浄化することが出来ます。そのような存在はまた、上昇しようとする人を彼らの世界に招き入れ高次世界への案内役になってくれます。

 

多次元ETと深く関わりあうと、エイリアンについての誤った考え方がなくなります。悪いエイリアンはアストラル次元より高次の次元世界には存在しません。ですからETについての恐怖心を捨てなければなりません。そのためには人間として暮らすことへの執着心や拘りを手放し、スター・ビーングの持つ特性、つまり深い叡智や透明な見方、永遠の本質とその力について慣れると恐怖心はなくなります。彼らの世界に共振する周波数になり、私たちもまた彼らと同じであると知るといつでもコンタクトできます。アセンションする時は、地球に縛り付ける執着心と恐れを失います。そして彼らとの接触が益々深い意味を持つようになります。最終的にアセンションする人は、当初の抵抗感が消えうせて高次の存在と心ある出会いをする機会が訪れます。

 

スター・ビーングを呼び出すには彼らと関係しようという意図が必要です。そしてその時に生じるヒーリングを受け入れる心構えが必要になります。実際、接触そのものには、互いの波動レベルが違うために呼び出しが行われるスペース(場)があります。コンタクトしようとすると両者の間にある亀裂・断絶が立ちはだかりますが、それが癒え修復されるとフル・コンタクトが起こります。フル・コンタクトによってアセンションする前の段階であらゆる経験をすることが可能です。瞑想時や夢の時に彼らの世界に行ったりできます。コンタクト時は、マカバで時間を超え、銀河に出て彼らと一緒にいる経験が出来ます。

 

結局、彼らと接触する目的というのは、私たち自身がスター・ビーングであることに気づくことです。その時までそのことは知りません。彼らに目を向け心開くと、私たちはスター・ビーングとして生き、彼らの愛の波動で生きられるようになります。彼らとの関係を認めることは、彼らと共に行動する道を開き、地球を離れる時には一人ぼっちではないことを知ります。たった一人で死ぬという「死」とは全く異なり、私たちは多くの光の存在に見守られながら地球を離れるのです。

 

スターレベルにアセンションすると、分離分断と死の運命は終わり、永遠の旅が始まります。地球と太陽の子供から、銀河を慈しむ管理者の地位に就きます。宇宙の叡智と切り離された地球での孤独の旅は終わり、銀河の永遠の存在たちとの関係に入ります。そこから様々な惑星や銀河、他の銀河など宇宙全体の旅が続きます。

 

自分の中でカルマや死という足かせを解く人を豊かで新しい経験や驚きが待っています。死のない宇宙やスピリットに目覚める時、私たちは宇宙の愛と知識の波動になります。そこから私たちはルミナス(輝ける存在)でい続けます。

人類にとって最終時刻の今、スター・ビーングたちは地球にやって来ます。目覚めようとする人たちを手助けしようとします。大きな愛と支援は、それを受け入れようとする人、光との関係を樹立して自立しようとする人に差し出されます。内なる光を探求し、その光を頼りに源に帰ろうとし、なおも自分の光に目覚めていようとする人は、スター・ビーングに出会うでしょう。彼らは私たちの内なる深いところだけでなく、宇宙の果てほどの遠いところにもいます。自分のその深い空間を探求すると、ある日彼らを自分の中で見つけます。自分を探す過程の中で、彼らにも出会うのです。

 

彼らの愛を湛える瞳と宇宙の存在としての姿は、私たちに新しい愛の波動を授け、あらゆる苦しみに終止符を打つことが出来ます。恐れることなくスター・ビーングの愛に胸襟を開く人は、最終的に死から自由になり永遠不滅の存在へと帰ることになります。彼らは今、幻想を終わらせて欲しいと願っています。そうして初めて光の波動で永遠にい続けることが出来るようになります。

スター・ビーングは私たちを深く愛しておりますが、私たちにはそれを理解するにはしばらく時間がかかるかもしれません。自分を愛する時に彼らに愛されます。愛は深く永遠です。その愛を認める人がその愛に包まれます。スター・ビーングは、私たちが目覚めて彼らとの関係を築くことを求めています。

Lightworkermikeより転載)

 

ということで、UFOを見たらまずは手を振り、次にお辞儀をしてみよう!

Everllasting Love by Skoop On Somebody

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