シリウス・エナジー到来

2014-07-31

太陽は少しずつ活性しているが、それ以上に宇宙や地球に見られるシーンがいろいろと変化している。

今日から、太陽より早く東の空にシリウスが見えるそう。シリウスは第二の太陽と呼ばれているが、大きさではシリウスのほうが上。

Apinksun2.jpgB0728mardust.jpg

A:7月31日 北海道に現れたピンクの朝日(中橋 重光氏撮影)

B:なぜかもやもやしている火星(隕石衝突説、オーロラ説、流星説あるが原因不明)Spaceweather.comより

土星の衛星エンケラドスでは、101か所も間欠泉が噴いていることが確認され、惑星は一つ一つが壮大なイノチのプロセスを持っていることがわかる。

 

そして、連日のクロップサークル・・・

A0729ccwiltshire.jpg0715cccherington.jpg0730ccwiltshire.jpg

A:7月29日にイギリスwiltshireに現れたクロップサークル

B;7月15日にあらわれたものだが、スイッチオンのように中央にレバーを押したら、周辺のモチーフが波打つイメージ。地球のぐらつきと気圧や重力波、気流や海流の乱れを感じさせる。

C:7月31日wiltshireに現れたクロップサークル。この複雑な構図は太陽系の惑星の配置と、まさに今日から東の空に太陽より早くあらわれるシリウスが与える次なるステップを予想させる。

これは、

0725ccukessex.jpgE0727ccukwiltshire.jpg 

これらは数日前に現れたものだが、シリウスは冬の大三角(オリオン・ぺテルギウス、小犬座プロキオン&シリウス)をかたどり、夏の大三角は琴座ベガ(織姫)、わし座アルタイル(彦星)、白鳥座デネブに象徴される。

summertriangle.jpg siriusaandb.jpgシリウスA(大)とB(青い星)

七夕での大三角が終わり、今度はシリウスが新たに開けるゲートで示す次なるステップが一連のサークルのあとに出たCのクロップサークルなのだろう。中央がおそらくシリウスで、シリウスにはAとBがあるが、アーリオーンやプレアデス、天王星、金星など地球の援護軍はシリウスAを経由して連合体を作っている。

渦巻きはフレアや電子波、それに影響を受ける地球の動きを感じさせる。

シリウスは世界の伝説に登場し、日本では天御中主とされ最初の創造を行う神であり、エジプトや中国、南米でも重要な星とされていた。

特にホピの予言で象徴的に語られる青い星カチーナはこのシリウスである説が強く、このシリウス登場によって最終段階にはいるススミを提示している。

 

太陽の黒点が増えてきたが、世界の情勢は混とんを深め、各国で政治的な構造改革を示唆されるような出来事が続いている。5次元では、人類の進化によってもう宗教や哲学、教え等が不要になるため、それらの象徴的な場所や建造物、書物等がこれからますます消去されていくのかもしれない。パレスチナがなぜあれほど攻撃されるのかは、どうも地下内部世界(アガルタ)に続くゲートがあり、それを封鎖する目的でイスラエル(いるみたち)が攻撃しているらしいが、武器等を学校や教会、病院などの民間施設に隠しているということで、これらが攻撃され、多くの子供や女性、市民が犠牲になっているとのこと。 → 一番攻撃対象にされる場所を知ってて、学校等に隠すこと自体が異常に思えるが・・。

この地域にこそ、洪水や竜巻が起きてくれれば双方攻撃をやめて自然の猛威に共感すると思うのだけれど、残念ながら雨が降る気配さえない。

いずれにせよ、モーゼがエジプトを脱出し、神から「約束の地カナンへ」と告げられ、ムハンマドは「エルサレムへ」と告げられたことから、イスラエルの土地は神を巡って血塗られる運命になっていった(実はこのことを利用して仕組まれているのだけれどね)。 → そもそもこれが対立の根源のため、今までずっと争い続けたということは「神」に対する認識と一考が必要ということに気づけば、土地への執着や民族の優劣を争う観点に立ち戻るだろう。犠牲になった多くの子供や女性たちは、カルマを終えて無事次の次元で素晴らしい光に包まれ生き生きと魂を輝かせていると信じる。

(みんな安易に平和を願うけれど、イラクやアフガン、アフリカのように国をめちゃくちゃにされて生き残るほうがどれだけ辛く大変なことか感じてる?)

シリウスの夜明けが始まり、3次元最終章に突入。今ある争いや、国同士の軋轢、陰謀等はすべて人類の目覚めのためのツールであり、新地球へ向かうための<洗脳リセット>として現れていると感じてみて。

シリウスはスピリットの象徴。これから個々の周波数が大きく変わるからね。だから自分の思考や感情、感覚を点検し、古く重苦しく思いこみや刷り込みが入っていると気づいたら、どんどん手放して行こう。

 

福島第一原発の近くに生息するサルの血球数が少ない

放射線防護に関する市民科学者国際会議 2014-7-24

福島市の森林地域に生息する野生のニホンザルの血球数が、青森県のサルと比べて少ないことを報告する論文が掲載される。この結果は、ニホンザルの血球数の変化の一因が、福島第一原子力発電所事故後の放射性物質の被曝であった可能性を示唆しているが、正確な原因は証明されていない。

 

今回、羽山伸一(はやま・しんいち:日本獣医生命科学大学・獣医学部・野生動物学教室)たちは、福島第一原子力発電所から70 kmの地点に生息している61匹のサルと同発電所から約400 km離れた下北半島に生息している31匹のサルを比較した。今回の研究では、福島のサルの赤血球数、白血球数、ヘモグロビン値、ヘマトクリット値が、いずれも下北半島のサルより有意に少ないことが判明した。また、福島のサルの筋中放射性セシウム濃度(放射線被曝の指標の1つ)は、生息地の土壌汚染レベルと関係していたが、下北半島のサルの筋中放射性セシウム濃度は、いずれも検出限界以下だった。福島のサルの場合、未熟なサルの白血球数が筋中放射性セシウム濃度と負の相関関係にあったが、成熟したサルには、そのような関係は見られなかった。この点について、羽山たちは、若いサルの方が放射性物質に脆弱である可能性が示されていると考えている。また、血球数の少ないことについては、免疫不全の徴候であるとし、そのためにサルが流行性感染症にかかりやすくなる可能性があるという見方を示している。

 

羽山たちは、福島のサルの血球数が少ない原因が、感染症や栄養不良ではないとするが、放射線障害が原因であることを確認するためには、さらなる研究が必要なことも指摘している。

http://csrp.jp/posts/1322  (Lightworkermikeより転載)

 

政府や東電のウソは、もうアタリマエのように感じているけれど、実際の被害が出始めるのが事故の3〜4年後と言われている。芸能人の人たち(特に50代〜60代)にガンが急増しているように見えるけれど、不規則な生活や乱れた食習慣、栄養の偏り、心理的なストレス、ネガティブ思考を持つ人たちは、免疫や血液の病気にかかりやすくなるだろう。

同時に、これらの習慣がクリアにされ、ポジティブで創造的な思考とマインドを持つ人は、放射能の影響を受けずにそれらに打ち勝つDNA変換がなされるそうだ。

日本人が今一番取り組むべき問題は何なのか(子供たちに残したい未来を考える)、一人一人が真剣に考えるトキもまた、シリウスのバイブレーション・・。しっかり受け取って、感じて、そして行動へ。

スターライトパレード by SEKAI NO OWARI さあ!次なる光の世界へ!

 

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