STEP UP

2014-07-17 

今日は、ノアの伝説で方舟がトルコのアララト山に着いた特別の日と言われている。

先週は天候が凄かったけれど、今週は世の中の動きがすごい。勘の働く人と働かない人とでは、予測のできる先が全然違うけれど、どうも20日すぎになるとさらにはっきりしてくるみたい。

そして、シンクロもすごくて、日々いろいろな情報が出てくる中で立体的になってきている。

 

★地球の磁場が弱くなっているとNASAが発表。

magniticfield0614.gif 

そして、この先週現れたクロップサークルを反転させてみると・・・

moonsunhanten.jpgなんか似てない?渦巻きのところは今一番磁場が強いところで、レムリアのあった場所と言われている。

A0715cccherington.jpgB0716ccwiltshire.jpg

A:7月 15日 イギリス heningtonにあらわれたクロップサークル

B:7月16日 イギリスWiltshireに現れたクロップサークル

Aは、編み物のモチーフのように縁からほごすようなイメージ。中央が上に少しよっており、Bの回転の様子からポールシフトへのカウントダウンが感じられる。特にBは、惑星Xの磁力がもたらす隕石群がこれから降り注ぐイメージ。

先月から多くあらわれているクロップサークルをつなげていくと、ストーリーのようになる。今回の反転のイメージは、アーリオーンからメッセージの解読を鍛えられたおかげで、一つのサークルに何重にも意味が込められている内容として、フラッシュのように直観がくる。

この反転サークルには、上記のほか陰陽2元性の統合、太陽と月の接近による磁気の渦の出現などが込められていた。 

 

その一方で、天や宇宙からのたくさんのサポートが入っていることが感じられる瞬間がいっぱい。

Aheartlightcloud.jpgBpurpleraytamakiyouhei.jpgC0717inazuma.jpg

A:航空機から見えた天空の雲の中に光る虹色のハート (Space Weathre.comより)

B:蓮の池に注ぐ紫の光(サンジェルマンのエネルギー) photo by Yohei Tamaki

C:17日岐阜に落ちた雷(紫色に発光している)

これらはいずれも、天使やマスターたちのエネルギーの投影。 

 

世界の情勢からみても、7月のエネルギーの感覚からみても、急速なスピードを感じる。気象もすごいし、世界のあちこちで洪水だし、テロや戦いもすごいし、政治家の不祥事が止まらないし・・・・もう、いいでしょ。

若者たちの目覚めも著しくなって、実際に新しい行動を始めた人も増えている。それでいい。ちゃんと届けたい人には届いている。そして新化している。ゆとり世代が社会や会社になじめないのは、本能的に「これは違う!」と感じて、無理に迎合しないからだろう。ようやく、アンテナがのびてきたんだね。 

 

アイシャ・ノース  2014年7月15日

エネルギーアップデイト

 A short update on the energies

http://aishanorth.wordpress.com/2014/07/15/a-short-update-on-the-energies-50/

皆さんは、かつて経験したことのない段階に入っています。この先も、いまのような状況に至ることはまずないでしょう。いま、内でも外でも全面的な変化と再形成が大部分で起きています。あらゆるレベルにおいて今は変化の時期です。皆さんはもう、明日何が起きるか、数時間後に何が起きるかが予測できませんし、予測できないこと自体に慣れてきましたね。精神的・身体的には何度も何度も変化が起きてくることに十分慣れてはいないかもしれません。ですが徐々に、そして確実に皆さんという存在はリセット・再形成を始め、この動揺し続ける海のようなところでも悠々と過ごせるようになってゆきます。急激な変化や活発化したエネルギー活動は、まだしばらく止みそうにありません。ですから、長々と続くこの激動の海にもまれて静かな港に落ち着きたい、そう願っている人々に対してはいまのところ、「そのお気持もごもっともです」としか言えません。ですが、大規模なエネルギー的変化をすでに感じとっている人々に対しては、この先数日間、さらに周波数が高まってゆきますので更なる変化が起きることでしょう。

いま、ありとあらゆるレベルにおいて激動の変化の時期を迎えています。ただ、私達の言う「変化」により、惑星上の至るところに光輝く存在達がさらにその存在を高めてゆきます。いま到来している光は、何人も何ものも止めることはできません。これは夜にやってきてそうっと扉をノックし、中に入れてください、と言うような光ではありません。それどころか、どんどん加速しながらただただ流れ続けます。誰かが止めようとして障害物を置いても、一切注意を払いません。

つまり、この光と生命の洪水はどんな暗闇でも隅々まで活性化させます。それも文字通りに、かつて誰も見たことのないやり方でです。まるで皆さんの足元の地面は振動し、大きく変化してゆくかのようです。皆さんの生活基盤ですら、そよ風に揺らめく薄いクモの巣の層のように揺れ、いまにも破れてしまいそうです。そうして皆さんはこれまでの古い生き方の残骸からようやく離れ、まったく新しいものを受け入れることでしょう。

また私達は複雑な言葉で説明していますが、この夏は数々の激変が起きると言って間違いはありません。事情を知らず、うわべだけを見ている人にとっては劇的な大混乱となるでしょうが、いわゆる電波にのってやってくるメッセージに既にチューニングしている人々にとっては何ら新しい事ではありません。皆さんの存在の中心の部分ではわかるのです。

その部分の皆さんはすべて前からわかっていたことであり、ただ皆さんの人間の部分はあまり乗り気ではないためずっと秘密にされてきました。いまは何が起きようとも、すべては皆さんが切望している最終ゴールへ向かって可能な限り速く前進してゆくために起きています。言い換えると、皆さんの人生においてどちらかというと小さな、あまり重要ではない物事についてあらゆる騒動が起きることでしょう。ですが、これらは皆さんにとっても、皆さんの周りにいるすべての人にとっても壮大な転換が起きているというシンボルです。

このエネルギーの嵐は風を煽り立て、何もかもをかき乱すことでしょう。現時点では皆さんの生活はそれほど混乱していないかもしれません。しかし風圧が増してゆくにつれ、皆さんの帆に吹き寄せる風は古いアンカーロープを大きくミシミシときしませることでしょう。皆さんは何らかの転換を迎えます。ですが、すべてが完全なる大混乱を迎えるという合図ではありません。継続したいという隠れた衝動がもしあるなら、皆さんが内に携えているもっと遥かに重要な使命で上書きするための合図です。変化は常に快いものとは限りません。変化はきっちりと綺麗にラッピングされてポジティブな知らせとしてやってくるとは限りません。思いがけない出来事として変化が起きる場合もあります。そうして、「これが自分だ」と思っていたものからすっかり切り離されるのです。つまり、いまの住居から他の住居へ移されるといった直接的な形で起きる可能性もありますし、感情的・知的プログラミングがすっかり立て直され、これまで知っていると思っていた自分自身や世界がまったく新しい意味を持ち始めるかもしれません。これもまた、古い視点ではなく新しい視点から決断するために役に立つはずです。

多くの人はいまのこの時期を「パワフル過ぎて厳しい」と感じるかもしれません。ですが、この光の川は皆さんを古い沿岸からどんどん遠くへと運んでくれています。急流は皆さんを乗せ、どんどん加速しながら先へ進んでいるのです。大変な時もあるでしょうが、この力強い流れは皆さんをホームへと連れて帰るために最善を尽くしているのです。故郷へ、皆さんへ、本当の皆さん自身へと戻れるように。皆さんという存在とその世界を再編成するというこの壮大なる冒険の最終章を演じることができるあのスペースへと戻るのです。そこでは光はすべての中で、すべての外で輝き続け、それによってこの惑星や皆さん人間が長年にわたって被ってきた後天的な染みや傷、戦傷はすべて取り除かれることでしょう。

そこでもう一度言います。時には荒っぽい「ドライブ」となるでしょうが、楽しむよう努めてください。すべては順調ですし、まったく方向感覚を失ってしまうかもしれませんがそれでも皆さんはいついかなる時もしかるべき場所にいます。いま、皆さんはこの決して止まることのない巨大な光の洪水の中を運ばれているところです。パワーが増し、スピードも加速したら、皆さんはただその流れを受け入れ、その流れが皆さんを連れてゆこうとしている場所に着くまで身を任せてください。それが最善策です。いったんそこへ着けば皆さんは存在の中心から大声で叫ぶことでしょう、「これだ、とうとうやったぞ、どうすればここに辿り着けるのかがはっきりとは分からなかったけれど、ここに着いたからにはこれこそが私のスペースなんだ!」と。そうして、やっと初めて皆さんはついに肥沃で夢にも思わなかったほど心地の良い土の中へついに根を下ろすことができることでしょう。

翻訳 Rieko  (目覚め より転載)

 

「このままではいやだ!」 だから、上昇する。それぞれの SPACE(場所)へ。

 青春の影 by Kazuo Zaitsu

青春時代をずっと彩り導いてくれたミュージシャンたちが終焉をむかえてきている。坂本龍一さんも中喉頭がんが発見され治療に専念するそうだが、シンガーじゃなくて幸いだった。(彼は被災地を何度も訪れ、脱原発をリードしていたので被爆も気になるが・・・)

60代、50代、どんどん逝きますね。インディゴ第一波世代の卒業式なんだろう。懐かしいこの曲も、財津さんが歌い続けてくれたおかげ。名曲。昭和だなあ。

 

 

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