3回続くスーパームーンの始まり!

2014-07-12

今宵は、月が地球に最も接近していつもより大きく見えるスーパームーン。しかも、今月だけでなく、8月、9月も続くという。(最も大きく見えるのは8月10日の満月)

supermoon07.jpgSpace weather.comより。

昨日の超大型台風は、南部では爪痕を残すほどだったが東京ではあっけないほどあっさり通り過ぎて行った。

0711superrainbow.jpgしかも、あちこちでダブルレインボウ出現。しかし、マグニチュード6クラスの地震も日本とヴァヌアツで出現。台風ではなく、梅雨前線の影響で東北地方で浸水。

yellowstoneroadmelt.jpg地震が頻発し、未曽有の火山爆発が懸念されているアメリカ イエローストーンは野生動物が逃げ、道路が地下熱でアスファルトが溶けるという状態(どれだけ熱いんだろう)

 

今一番懸念されているのは、イスラエルの状況。ガザへの空爆により女性と子供たちの犠牲が多数。もううんざりするくらいのイスラエルとパレスチナの紛争は、アヌVSレプという「種」の戦いなのだ。

israelwar.jpg

シリアやこういうところにこそ、天災しかも洪水のようなアクシデントが起きれば、一発で争いがやむはず。それどころじゃないし、何もなくなっちゃうからね。文字通り、水に流す。だからノアの洪水もこの中東で起こった。

世界で、この「仕掛け」に反対するデモが続出し、日本も「集団自衛権」のこともありのろしを上げたデモが始まっている。

いずれにせよ、7月のエネルギーは「勢い」というハイスピードとテンションで進んでいる。

 

前回記した、クロップサークルの解読で見えたホピの予言で、「あっ!」とまた新しい解読ができた。

 

「白き兄とともに2人の従者が到来する。1人は“まんじ”と“十字のマーク”を持ち、もう1人は“太陽の印”を持っている。この3人が世界に大変動をもたらし、生命の道を固守し続けたわずかな数のホピ族の生き残りとともに新しい平和な世界を現出させる。だが、この3人が使命を全うできない場合には、太霊は西から『ある者』を興す。それは非常に多くの冷酷な民である。彼は大地を破壊し、地上に生き残るのは蟻だけとなる」

 

Aindiancross.jpg

Bindianmanji.jpg

Cindianuzu.jpg

D0708ccwiltshire3.jpg rokubouseikaisetu.jpg12mentaizu.JPG

A:インディアンクロス B インディアンクロスの回転 C ホピの遺跡に書かれた渦(回転) (ABCとも Earth and Poleshiftより転載 )

Dは、数日前に現れたクロップサークル。中央の六芒星はこの中心円を起点に描かれた六芒星。

 

これはホピの予言であるけれども、十字と卍は、十を回転させるとXになり、それの様子を表すと卍になる。

この卍を立体にすると正四面体となり、それを重ねるとマカバのフィールドになり黄金太陽の出現であった。

そうSPASCIFICA = CAI(X) PASS PACIFIC =  神(X)は たいよう(太陽) に 到達する。

(SPASCICFIAとはアーリオーンという宇宙神霊が予言として残した解読のための圧縮単語)

makabafield2.jpg つまり、4つの扉を開け次元を通過するために、このマカバフィールド(黄金太陽)になることがが必要で、ホピの人たちはそのための儀式を知っていた、ということなのだ。

ポールシフトは、そのための地球の新たな回転であり、次元上昇には回転が不可欠 ということだった。

あ!Dの絵の中に三日月と太陽が向かい合ってるのが見えた!!つまり陰陽という二元性を超えていくということね。(一つの中に統合するということ)

今宵のスーパームーンから始まる3か月連続のスーパームーンは、地球にどんな影響を与えるだろう?

世界にどのようなことが起きても、これは進化のためのプロセスと感じる。

7月6日イタリアに現れたUFO.まるでダンスを踊っているよう!

この記事へのコメント
この記事へのコメントをご記入ください。
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

(ブログ管理者が承認したコメントのみ表示されます)
この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/15092725
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)