夏至のギフト

2014-06-22

夏至のラインを過ぎ、次々とくるメッセージ。

0620kamichikaori.jpg 6月20日のトリプルレインボウ by 上地香織氏撮影

A0620ccwiltshere.jpgB0621ccblackwood.jpgC0622icecirclecanadaontario.jpg

A:6月20日イギリス wiltshere に現れたクロップサークル 

B:6月21日イギリス blackwood に現れたクロップサークル

C:6月22日 カナダ オンタリオ湖に現れた氷のサークル

そうか、クロップサークルは久々だなと思ったけど、麦が実る時じゃないとできないから冬はお休みなのね。

Aは、この小さい〇が10個あるのがヒント。10=X(カイ)=惑星Xとそのテールにいる衛星。大きい〇と小さい〇は接近する合図、Bはプロペラや風車のように見えるけれど回転するスクリュー、Cは自然じゃないでしょ。意図的にカナダというところに現れたのは、上の雲を見てもわかるけれど重力波。こんな風に丸く凍るということは、湖の下で回転する渦があるということ=鳴門=成十。海底と(地中と)空(宙)に回転が始まる、と観じる。

夏至のドアは回転ドアだった。

 

今回の夏至はとても大事だな、と感じていた。すると、明らかにメッセージのような出来事が起きた。

今日はその答えをもらったようだ。重さがあり、気がふさがって沈み切っていたクライアントは、帰りには笑顔がほころんでいた。トリートメントの最中、光が通過し私は体から熱波が放射する感じがとてもあった。

(怪我のあとから、気の巡りがさらによくなっているのを体感している。)

今大切なのは、 理解する=頭 ではなくて 感じる=心 ということ。本当のことを感じ取る人は、たいてい優しい人だ。霊的に、とか スピリチュアル とかいうよりも、感じ取る人はそれを反映させている。つまり、やっぱり素直ってことなんだと思う。(素直というのは何でも信じたりうのみにするというのとはちょっと違うから気を付けて。うのみにする人は、依存的なんだよ) 

 

アイシャ・ノース (目覚めより)

2014年6月21日

夏至のエネルギーアップデイト

 A short update on the Solstice energies

http://aishanorth.wordpress.com/2014/06/21/a-short-update-on-the-solstice-energies-2/

私達はまたも、皆さんの光を一層輝かせるパワー出力点に来ました。皆さんは惑星・地球と言う名のこの青い球体の旅客として天空を横断しながら、エネルギーが上昇している領域を一定の間隔で通過します。その一つが今日です。今日は夏至です。皆さんがこの天の球体のどこに住んでいるかによりますが、昼や夜の長さが頂点に達します。

この日は、皆さんのカレンダーでは頂点を示しますが、エネルギーサイクルにおいても頂点に達します。今日という日は他の日とは異なります。つまり、特別な日です。皆さんのカレンダーでは重要な日という定義にはなっていませんが、重要なのはこの天空の配置が私達に再度、集団レベルでの繋がり体験を起動してくれる日だということ。この地球という小さな光の球体の至るところで人々はこの機会を利用して瞑想で繋がります。いくつもの星の中にいる皆さんの故郷・地球をすでに包んでいる光のグリッドにも繋がりますし、皆さん自身の核にも繋がるためです。皆さんの核は、今日を始点として新しいメロディを歌うことでしょう。

この惑星で季節が移り変わると、皆さんの内も変わります。この日が終わる頃には、皆さんは内に新しい振動を感じることでしょう。この振動が皆さんの季節が変わったという合図です。皆さんがどこに住んでいようと、到来する光の量は増加の一途をたどるばかりです。ですから皆さんの日照時間は短くなってゆくとはいえ、この先皆さんのための光が不足となることはまずありません。慈愛の光線が大洪水のようにやって来てから、もうしばらく経ちます。この光線は皆さんの大気に接近し続けます。もうお気づきでしょうが、この光は到着する前からすでにその存在を意識させます。皆さんはこの最前線の兆候に既に気づいています。皆さんが座り、この夏至の配置と繋がれば、皆さんには呼びかけが聞こえてくることでしょう。さらに、皆さんという存在の中心からやってくるこの天のメッセンジャーに自分が応えているのも聞こえるはずです。良い知らせをいつも真っ先に祝ってくれる、あの内なる場所からの呼びかけにね。

あの天上のコーラスは皆さん全体に共鳴します。皆さんが座ってこのこの天のコーラスに耳を傾ける際は、どうぞ時間をかけてこれを受け取っている自分自身に感謝を捧げてください。すべてなるものと再び一つとなる許可を皆さんに与えているのは、他でもない皆さん自身です。影の濃い谷をずっと歩き続けた末に、光を内に招き入れたのは皆さん自身です。太陽と共に祝ってください。彼女はまたもや皆さんにお祝いの理由を捧げているのですから。皆さんは太陽から、またもや天の恵みを受け取るのです。それだけではありません。皆さんは空間のずっと奥深くからやってくるギフトを受け取るのです。それは皆さんがかつてはよく知っていた場所、ただ、その存在すら忘れていた場所です。

もう一度、皆さんの存在すべてに、そして皆さんが成し遂げてきたすべての事に感謝します。それは決して容易なことではありません。この青く美しい地球に、再び光を出現させている皆さんは、まさに輝かしい実例を示しています。皆さんは夜明けの前触れを告げ、さらに存在自体が光であり、長い不在期間の後にこの地を再び歩いています。ですから皆さん自身のために、そしてこれを実現させたすべての輝く魂達のために、称賛の歌を歌ってください。皆さんは大勢います。そして光の目覚めのレベルはまた飛躍的な急上昇を遂げました。内なる新しい振動にチューニングをすれば、証言できることでしょう。この振動は、皆さんが夏至と呼んでいる日に到来しますが、私達はこの日をエピファニーと呼びたいと思います。

翻訳:Rieko

明日から、自分の内側にどんな感覚が芽生えてきたか、皮膚から感じる光の感覚や、フィーリング、溢れてくるエモーション、大事に観察していこう。回転扉だから、ちょうど生まれる時みたいに回転しながら上昇していく間に、余計なもの、余分なものがどれだけとれたか、を感じながら。つまり軽くなること=ライトになること=光あふれること=周りの人を明るくできること!

 

Love can go the distance  by Tatsuro Yamashita 

愛は、どんな距離も超えるよ。すべてうまくいくから大丈夫!(みんな光になるから大丈夫!)Everytying will be all right(Light)! 

(たっつあんの曲は再生制限がかかってるので、面倒でも開いて聞いてね。新緑のドライブイメージ) 今日まさにこんなフィーリング!

 

 

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