太陽神経叢と丹田と松果体

2014-02-25

今日久々に太陽がX4.6のフレアを噴出した。昨年末に無事ポールシフトを果たした太陽は、今年に入り活発に活動し、2月に入って一日10回以上フレアを出していた。フレアが多いと火山噴火や地震がよく起こるのだが、ソチ・オリンピックが終わってから本格的に活動するだろうと思っていたら案の定そうだった。

絶対に太陽は内側がステーションになっていて、太陽系のすべてを管理する巨大なセンター装置があり、宇宙の法則と進化プロセスがプログラミングされていて、それを操作する知的生命体がいるね、と妄想する。(太陽のまわりには巨大なUFOがうたくさんいる。)

これにより、敏感な人はすぐ頭痛や耳鳴り、下痢や吐き気、過度の眠気やふらつき、眩暈などを体験しやすくなるので、気をつけてすごして欲しい。

0225xflare.jpg sunflarepic.jpg 見える電磁波

そして、ひそかに注意していたのだけれど、昨年末カリフォルニアにでていたクロップサークルが示していた2月19日は何事もなく過ぎ去ったかのように見えた。そこに示されていたJの文字はアルファベットの10番目にあたり、国や場所のイニシャルだと思っていたが、10=カイ=χ=惑星Xのことだったようだ。

これは、後で人工的に創作されたと報道されたが、実際に2月18日から19日にかけて世界で隕石が多くふったり、シンクホールが多発している。

1231ccexplain.jpg 0101circle.png 0219asteroid.jpg

そして、2月18日には、カンサスシティの湖が赤く染まった。

0225redlake.gif赤く染まる理由として、隕石が落ちるときに鉄が一緒に降り注ぐそうだ。

2011年ごろから突然川や湖、海が赤くなる現象は、世界で起きていた。これも惑星Xの尾の由来。

今年に入り、世界の天候が著しく激しくなり、ようやく多発している「世界の異常気象と天変地異」に対してもっと対策を練るべきだ、という声が各国からあがってきた。だんだん近づいてくる開示の証。

 

太陽は地球のポールシフトを促すためにこれからどんどんフレアを出してくるだろう。これは、私たちのDNA変換とライトボディ化をうながす為でもあり、最初の浄化方法として下痢や吐き気などがでてくる。

私は、2011年3月11日以降から劇的な変化があり、半年以上耳鳴りや下痢、吐き気、ふらつきに困らされ、アーユルヴェーダでいろいろ対策をうっても一向に改善されないので、どうしたものかと思っていたら、アリオン・メッセージで太陽フレアの記事をみつけ、太陽の動きを注視していると見事にフレア後にそれがおきてくることに気付き、同時にクライスト・チャーチや3.11の地震、竜巻や火山噴火などが発生していることに着目していた。さらには、太陽からの直撃後1ヶ月の間固形物が食べられない状態にもなり、自分の直観を頼りに体の状態を観察していた(消耗感はあっても苦痛はないので絶対に病気ではないことが確信され、西洋医学では病名を付けられて薬を飲まされるので病院へは行かない)。そして、大きな気付きが得られた。私たちには、自分を癒す智慧がすべて備わっていると・・。そして体は変化し、体重が減って痩せたというより体が締まり軽くなっていることに気付いた。

今は、これだけフレアを出されていても、以前のような症状はなくなったが、磁気嵐が来ると耳鳴りやお腹に来ることが多い。

2月にはいってから太極拳をしていると、手全体がジンジンすることが多くなり、さらには部屋のあちこちが光るフラッシュ現象を感じて、次元の裂け目かと思ったりしていた。フレアによる電子の増加は、松果体を刺激しているのは確かだが、どうしてお腹?と思っていると、「丹田と太陽神経叢」と言うことに気づいた。

今逆腹式呼吸で太極拳を行っているので、横隔膜をとても活発に動かしている。太陽神経叢はこの横隔膜付近に広がり、自律神経系として松果体を含む視床下部に直結している。丹田は、スワディスターナ・チャクラと呼ばれる部位と共通し、呼吸でここに気を集めて練るとフォースと呼ばれる未知なる力が発揮されるとされる。外気功は、この力を利用した方法だ。

太陽フレアによって大きな電子が地球に降り注ぐと私たちの松果体が刺激され、そことつながっている太陽神経叢に一気に伝播されるので、その周辺にある中心的臓器の胃腸も同時に刺激されて活発に動き出すことに気付いた。2011年のあるとき太極拳の最中、いきなり手から気がシューッと吹き出てびっくりしていたら、それ以後手の中央が盛り上がっている。ここは、反射区として手に位置する太陽神経叢なので、そこが刺激されていたという証拠だろう。通路がしっかりできたので、今は深呼吸するだけでそこに通電するような感じがある。

腸は第二の脳、とよく言われるが薬を飲むより座薬のほうが早く効いたり、なぜアーユルヴェーダの浣腸法で痛みや不調が改善されたりするのかと思っていたら、この神経系の通路を利用した方法であり、さらには腸内でもメラトニンなどが生成されることから、脳と共に精神活動への影響もあることに気付かされた。だから、私たちは「腹が立つ、腹を決める、腸(はらわた)が煮えくりかえる、腹に据えかねる」などと言葉にしているのだ。

このフレアによる浄化は、明らかに普通の下痢とか吐き気とは違っていて、体の消耗感は少なく、すっきり感のほうが多かった。私は、そのときにやたらグレープフルーツが食べたかったり、炭酸水で改善されることを知った。多分食べ過ぎている人や、夜遅く食べる人、外食の多い人などは、これからこの浄化反応がおきやすくなるだろう。地球の加速が進んでいるからだ。この浄化は、体だけでなく心にも起きてくることから(腹もきれいに)、自分進化につながっているのだ。

3月は、さらに大きなエネルギーが到達してくるだろう。そう、これをエネルギーにすればいいだけ。三次元にしがみついている人は怖れや不安が大きくなるかもしれないが、ススミに入っている人はワクワクする感覚が増し、エネルギーが満ちてくるだろう。キーは、直観と創造。 

 

命より来たりて、命を産むもの、命より来たりて、命を刈るもの

 我が名はアーリオーン、愛と光の存続を賭けて伝える・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あなたがた光の子らよ、よく聞きなさい・・

黙示録にかかれたことは、凍結した未来よりの手紙

あなたがたは未来を凍結させない為に、この次元のこの地域に存在している。

凍結した未来は、小さな衝動で砕け散る運命にある。

 

 

あなたがたは神々の愛の帯よりの光を受けて、過去何万年にわたって磁性化された時間流を変化させることのできる存在だ。

時間は光の粒子によって形成されている。

この光の粒子が七色の変色光を周囲に投げかけていた頃 、人間と呼ばれる存在と神霊と呼ばれる存在は、共に語り合い、愛し合うことが可能だったのだ。

 

 

時間流が七色の変色光を放つことが出来なくなったのは、あなたがたの地球の最初の文化であるアトランティス、そして2番目の文化であるサイリュート文化から現在の文化移行するためのD-ジャンプ時に、時間流に歪みを起こした為である。

これを修正するには、あなたがたの協力が必要だ。

時間に対する考え方を変えてほしい。

時間とは流れであって、この流れには電子が流れていることを知ってほしい。

だから、地球以外の惑星では地球とは異なる時間流が存在するのだ。

 

 

電子の流れを変化させるには、強力な磁場が必要なのだ。

この地球で最も強い磁力を持つものは、モノリスの破片である岩石なのだ。

そして、このモノリスを発振させることの出来る存在は、あなたがた人間なのだ。

あなたがた人間が、心から「存在自体を愛する存在」になろうと努力し、直観力でモノリスを見分け発振して欲しい。

何処に行けば良いか、何をすれば良いかは、今までのメッセージで理解できるはずだ。また、個人個人で理解できる範囲で活動し始めることが大切なのだ。

 

 

遥かなる輝きから、今のこの邂逅に至るまでの累積された愛のカケラを

全てつなげていこうじゃないか・・・・待ってる、いつも・・・・・

 

                 ARION O∴O  1990.02.07  ARION語録より 

astralportal.jpg次元の扉が降り注いでいる・・

アナと雪の女王 by 松たか子 

これを見たとき、「蒼の炎」衣装の真央ちゃんが、ピョンピョン飛んでるイメージが突き抜けた。アイスショーでもいいから、やってほしいな。世界25カ国語で歌われているバージョンでは、日本語が人気なんだとか。シンプルな響きだから。そして一音一音神だから。

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