スーパームーン そして神と宗教の終焉へ

2014-01-31

今年は新月に始まり新月で終わる1月、そして春節で新年と思い切りはっきりとした<開き>でスタートした。穏やかで春を感じさせる暖かさの中、明らかに強いバイブレーションで満ちていた。

太陽が応援のためか、この数日フレアを大量にだしている。

Achristsunder.jpgBromepigeon.gif 

A:先週、リオデジャネイロのキリスト像に雷が直撃し、指が破壊された。

B:新ローマ法王のフランシスコ師が平和のために放った白い鳩がすぐ烏に襲われ、ぼろぼろに。

新ローマ法王が誕生したとき、サンピエトロ寺院に雷が直撃していたが、これらもすべて宇宙の采配によるものだと感じる。宗教と神の終焉。

 

神は、私たちの創造主として君臨していた。そして、全知全能、万能だと思っていた。

でもどの国の神話で伝えられる神は個性的で、時にわがままで残酷で、私たちが知るモラルさえ持っていないように見えた。それでも神なので、あがめていた。

しかし、この5000年の間で人類が作られたのはニビル星のアヌンナキという宇宙人によってであり、彼らが神として自分たちの姿をさまざまな形で残していったことに由来する。確かに創造主。それがシュメールからはじまり、メソポタミア、インダス、エジプトでの神話やシンボル、そして儀式に広がっていった。

一番過激な神がいるギリシャ神話は、レプティリアンやその他の攻撃的な宇宙人たちの神話。

そして、キリストをモチーフにしたキリスト教のストーリーは、アヌンナキによって作られた人類と爬虫類種族レプティリアン以外の人類を支配下に置くためのプロパガンダであり洗脳の道具だった。

そうやって、支配者である自分たちの都合のよいように真実を曲げて、文章として書き残していったのが今各世界で伝えられている史書だったり、伝説だったりする。

そういうことに気がついた昨年。それで、世界史の謎や王や貴族などの支配による国がなぜあるのかがわかった。彼らの正体にも。

この5000年は、ずっと争いの歴史。人間同士が争い、領土を侵略し、財宝を奪い、チカラで制圧していた歴史。だって、地球での宇宙戦争だものね。地球の奪い合いだったことがわかった。

そこに宇宙秩序が介入する。人間が脳を発達させると同時に、魂の器として輪廻をしながら成長できる状況になると、宇宙から多くの魂が入ってきて、そのサポーターとしてたくさんの天使やマスターが派遣され、守護と教育とリードを担いながら、地球人になるべくずっと指導されてきた。

私たちは、彼らを「神」と感じながら大切に守ってきた。日本人は自然も植物も動物もすべて神とあがめて、八百万神(やおろず)の神として感じてきた。

でも私たちは、真実を知り、理解力を高めて、これらのことをきちんと受け止められるようになってきた。

もう神や仏、キリストに頼らず、自分自身がしっかり宇宙を感じ取れれば、素直にその感覚で生きていけばいいだけだと気づいた。

十字架にかけられたキリストはもう必要ない。これは恐怖をうえつけるのシンボルとして作られたモチーフ。キリストがどう生きたか、どう感じていたか、どう行動していたかを感じることが大切なだけだ。

今世界の政治体制が壊れようとしているのは、かつては王族が支配した(あるいは彼らに都合のよいように国を作り国民を支配する)制度に対して、国民が目覚めてしまったからである。

日本人はどうか?今度の都知事選で少しはちゃんと考えるだろう。

 

★今地球のコアの磁力が弱くなり、南北の極の磁力がこの200年で一番低下しているそうだ。アメリカは北極によって行っているために北極より寒くなり、大寒波に見舞われている。いよいよ地球が動く番。

各国の大銀行が突然の預金封鎖を行うことが多くなるらしい。(すでに香港やギリシャなどで実行)

金融業界の崩壊から始まり、大地がさらに動いていく。

たくさんの母船級のUFOも現れているので、これからもっと変化が訪れるだろう。楽しみに。

0126brazilufo.jpg 昨年のクロップサークルで描かれたのと同じUFOが1月26日に登場!

A0116flmoon.jpg B0126anothermoon.jpg

A:1月16日の満月。とても強い光だった。

B:これは月ではない。1月26日にアメリカで目撃された月のような光.(惑星Xの説在り)

 

<グランド・クルーからの緊急メッセージ>

これから72時間(日本時間では、1/30-2/2になりますね)、新しい情報を運び、古いマトリックスを破壊するエネルギーの大波がやってきます。

しっかりと、自分の中心にいて下さい。混乱に巻き込まれずに、波動を高く保ち、周囲の人にとって光の柱であり続けて下さい。

試されます。

各人に訪れるもの、経験することが何であれ、決してネガティブな反応をしないように。

愛から来るものか、そうでないかを見分けて、恐怖から来るものに対しては、愛を思い、ウルトラバイオレットの光を活性化させて、自分と自分の周辺を守って下さい。

一人のライトワーカーは、18マイル(28.8キロ)先まで、光を放射しているそうです。自分を中心に、半径30キロの円の中の人々に影響を及ぼすことができるということですね。

あなたが微笑みをもって道を歩けば、出会う人々も微笑みます。微笑みを広げて下さい。

バランスを取り戻すには、ゆっくりと呼吸をして、チャクラを活性化させて下さい。

何かとても不思議なのだけれど、意識がまた大きくひろがった感じがある。

感情が安定していて、それでいて外部のエネルギーは強く感じられ、でも心は落ち着いている。

これから自分が何をすればいいのか、明確にわかる感じ。とても醒えている。

ラストワーク・・・楽しんでやっていこう!

 

★12月末に達郎の師匠である大瀧詠一氏がなくなったが、それより2週間前に欠かせないメンバーだったドラムの青山純氏が56歳の若さで逝去していた。達郎全盛期のとき、ライブはずっと青山氏のドラムで、ベースの伊藤広規氏とともに、達郎の曲に欠かせないピッチ感とグルーブ感を出していた。

これは、青山氏と伊藤氏、難波氏(キーボード)とそして達郎のテレキャスターバージョン。よく聞いてみれば、それぞれ大変な労力。これを3時間も行うのだから、ミュージシャンの体力消耗は大きかったんだなと改めて感じた。(このライブ、覚えてるぞー)

追悼。本当に素晴らしい演奏と青春時代をありがとうございましたもうやだ〜(悲しい顔)

   

 

 

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