New Earth

2014-01-03

0101newmoon.png 今年は新月で始まり、1月は新月で終わる特別の始まり。

数日前に太陽が無事ポールシフトを果たし、再び太陽が活発にフレアを出しながら新年が明けた。

地震も火山噴火も相変わらず多いが、空の色と太陽の輝きがとても美しく、歓びを感じる。

Joyfully New Earth & Year ぴかぴか(新しい) 

 

昨年の冬至のあとから、時間の変化が著しい。時計をぱっとみると、ぐるぐる廻っていたり秒針が止まったりして、調整しまくりなのである。何か広がりのある、非常に精妙な場に突入しているよう。

私たちが過去に従っていた時間から完全に離れていっているようだ。多分このまま進んでいくと、インターネットとかパソコンとか、時間軸であわされていたものが狂い、あちこちでトラブルになる予感がする。(これも古いシステム崩壊の一助になると思う。)

その反面、精妙なエネルギーが入っているので知覚が鮮明になり、今までばらばらだった点が一つに線でつながったり、物事の詳細な意味が瞬時でわかるようになったり、よりテレパシックに感じるようになった。

天使の翼(すずめくらい)がついたので、もう上昇しちゃえるかな?とぬか喜びしていると、ぺしっという感覚と「まだ!」という感覚が同時に来た。ぺしっは、でこピンみたいな感じ。

すると、「ツタエル・・」という感覚が。あ〜、修行か。ツタエルのは、言葉だけでなく、メッセージや行動、意識、思いなどいろいろ。確かに、あの時海底に沈むアンコウみたいだった私に投げかけられたその言葉によって、突然アンコウの背中がぱくっと割れてイルカになり、一気に海面に向けて上昇し、高くジャンプしたような経験があった。あれから、自分と人生がガラッと変わったんだ。人を生かす言葉・・。

そう意識していたら、勝手にPOPな言葉が飛び出した・・。あ、この人もアンコウだったんだ。オーラが変わったよ。おそらくモノトーンの人生が、ちょっとカラフルになったんじゃないかな? 少し幸せになった? 

トリートメントのときはこのエネルギーを伝えるようにすると、なんだかすごく早く結果としてあらわれてくる。

こうやって翼を育てていくわけなんだ。テレパシーは、言葉で来るのではなくエモーションのような感覚で来て瞬時に翻訳するような感じがあり、同時にその場面や状況が絵のようにぱっぱっと浮かぶから、自分の妄想とか考えではないことは確か。太陽フレアがたくさんでているから、感電しやすくなっているので入りやすいのだと思うが、自分の意識とか心とかがものすごくオクターブ上がっている感じがあって、ほんとに飛んで上から見ているとより広い視点で物事が見えるように、今までの概念や感覚じゃなくなっている。これが次元上昇ということなのね、きっと。でももう少しやらなくてはいけないことがあるみたい。

 

★12月31日にカリフォルニアの麦畑に出現したクロップサークル

0101circle.png 1231ccexplain.jpg

太陽のポールシフトが完了し、この四角はピラミッドの底辺と思う。それも階段式ということは、マヤのピラミッド。この中に点字でJ192と何個も書かれているそうだ。 このJ192 をいろいろに解読している人がいるが、January または June,July という月のJ,Japan,Jamaica,など地名のJ、192をたすと12とか、1月19日2時とかを設定していたり。

私は点字というのにヒントを得て、つまりブラインド(盲目)という意味と、ブラインドがかかるように暗くなる=惑星Xが近づくと、地球の自転が一度止まり3日間の暗闇(あるいは白夜)が訪れるとされることを示唆しているように感じる。そして円のまわりの○は惑星で、日にちや緯度などに関係していると思われるが、12月31日に出現したことを見ると、2014年に起こることの暗示もあるだろう。

ニュースでこんな風にクロップサークルが紹介されて、解読までされるようになっているのも意識進化と開示へのステップ。それだけでも、昨年の初めと今とでは世界の感覚も大きく変わってきていることに気づく。

ちゃんと進んでいる! だから、平和でありますように、とか、このまま何もありませんように、とか思わないで、地球や宇宙の意志をちゃんと感じられ行動できる自分であるようにと祈ってね。

PolarisAB (12月27日) ライトワーカーより

思考や行動、波動によって自分の起こした現実の周波数地域にいることになります。各帯域の「溝(ギャップ)」はゼロポイントを表して、スピリットやハイヤーセルフの場を表します。

地球の低い次元は神聖なゼロポイントやハイヤーセルフがほとんど見られない色のところです。

 

赤い色は攻撃的なエゴ、物質や、体の強さ、精力的な意志の力で目標を達成しようとする。自分の体とエゴを使って差し迫った必要性に迫られる以外ほとんど考えることなしに仕事に没頭する世界。アトランティス崩壊後の世界、帝国建設、圧政が支配した世界。現在この色にいる人は人の愛を要求する。

 

オレンジ色は協調的、宗教に関わる、コミュニティ建設、仲間への気遣い、自然にエゴや肉体的特徴も伝えるが、ハイヤーセルフのインスピレーションももち合わせる。人から抑えつけられると落ち込んで、承認やプライド、力を求めながら怠惰になり、大勢に従う。ここにいる人は物質次元で実現するために愛を求める。

 

黄色い色は哲学的考え方、メンタル、アート、音楽、発明、創造的活動などに広がった世界。本能的な生き残りを超えた世界。否定的な面は完璧さを求め、嫉妬心や妨害活動、弱者支配(弱い者いじめ)、威圧するなど。ここにいる人は愛のエネルギーを感じる。

 

緑色は感情の周波数。物質的、精神的平等を表す。バランス、思いやり、癒やし。内面的に達成する目的を持つ、発見、期待以上の忍耐力、物質的意識を超える大きなマインドを持つ。包括的なニーズを考慮し地球を助け、動植物、樹々、神聖なものを大切にする。自然のスピリットからスピリットの本質を考える時がよくある。この色の人は愛を他の人に流していく。

 

ブルーの色は高次コミュニケーションの周波数。スピリットの声をキャッチして高次世界から知識や叡智をもたらす。現実に起こることが分かる、過去と未来を思い出していく。ブルー・レイの性質によってあらゆることに繋がり、自然とコミュニケーションを行う。この色にいる人は互いを愛するコミュニケーションを行う。

 

マジェンタ色はシータ波の周波数。深い瞑想状態。肉体的感覚がシャットダウンし、マインドは多次元のホログラフィックな世界にいる。この帯域はすべての存在が関わり、創造が実現する、想像と現実を繋ぐ橋。松果体が活発になって光り輝くゲートウエーになり、高次のエーテルから低い現実に形と実体をもたらす。ここにいる人は愛として光をもたらし現実化する。

 

自分の中の神聖な光を益々受け入れると、高次の自己がこの現実の意思決定をする主要な役目を果たす。肉体はスピリットの容れ物、乗り物になり、生き残り本能のエゴは二の次になる。最高帯域では体は光に溢れ、かつての重くて硬い密度は見られない。肌は透明になり、見た目が若々しくなり、輝きを発する。各細胞は高次のツインフレームの細胞に置き換わり光の結晶化した細胞に替わる。誰もが違っていることを認める。

現実の高い帯域に生きる人は、低い現実とは完全に異なる現実を見て感じる。このことが、思考によって現実を創るという事実です。

 3次元からもっと高い現実に移行するには固い肉体のライトボディは不要です。ブループリントはアストラルレベルで残ります。体は低い密度の光で構成されますが、物質(単なる物体)そのものではありません。

ハイヤーセルフの意識によって波動的にこの状態が維持できます。こういう時がやって来ました!

With Love and Blessings, PolarisAB

ブルー(上位α波)辺りから無私になり思念が現実化し始める。マジェンタでは全身体感覚喪失、”声” を聞き、アストラルトラベルが発生していろいろなところを飛遊し、会ったことのない人(存在)に出会い、頻繁にUFOに接近遭遇する。もっと深く入ると呼吸停止状態になり更に高い次元に踏み込んでスピリチュアルな存在に出会う。

polariscolor.jpg  wineredlight.jpg マゼンタの光の到来!

 

そして、愛とはもっと大きく広く世界や宇宙を変えるほどのエネルギーを携えていることを知ろう!

What a world needs now is love by Bart Bacharac  昔はこんなにいい歌があったよ。愛に満ちているということは、地球を思うこのくらいの大きな気持ちがあるってこと!地球も世界も私たちももう何も要らない、私たちは全て持っている。足らないのは愛だけ・・。

 

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