ASIAN SEEDS-8(最終章)

2012-10-04

ひゃあ、10月に入った途端コロンビアでマグニチュード8(下方修正されて7.2)の地震があり、日本も結構ゆれている。

本当は先月末にオバマ大統領がディスクロージャーする、といううわさが駆け抜けていた。しかし、色々な理由から阻止されたらしい。

そのかわり、イギリスのBBC放送が惑星X(ネメシスと言っている)を発表。しかも日付は8月28日。(ふじははれたりにほんばれ〜)

そして1日に、専門家たちが地球が極移動中であることを発表した。(英語なので翻訳機能を入れて読んでみてください)ここでは、極がひっくり返るというより、大陸が移動していると言う形で述べられているようなのだが、今回のポールシフトは中のコアが最初回転し、表面上の地表が滑るような形で動いているので大陸移動という表現になるのだろう。 

そうすると、これらの状況が納得できると思う。

Aabudabihole.JPG Bchinasinkhole1002.JPG

A:アラブ首長国連邦のアブダビ駐車場がシンクホール。

B:中国LINHAI で100メートル以上の突然の道路崩壊。

 

ずっと怪しい事書いていて狼少年のように思われていたけれど、是でやっとアリオンのメッセージが本当だったことがわかる。

オバマ大統領がきちんと開示できるように、少しずつ舞台を整えているというところだろう。

そして、ポールシフトが加速しているらしく、太陽の動きも地球の動きも烈しく、また体が翻弄され始めた。

それと同時に、いろいろなものの発見も目白押しになっている。

 

★キリストに妻がいたと言う事が書かれている古代コプト語のパピルスが発見。

★戦時中ドイツ軍が探し当てたチベットの隕石から掘られた仏。

tibettbudda.jpgこの胸に卍(スヴァスティカ) → 黄金太陽 AMA族の証か?

キリストの妻説は諸説あるが、いよいよいるみなてぃ解体のためのキリスト伝説改竄があかるみにでてくるのだと感じる。 ばちかん のこともいろいろ取りざたされており、「闇」が明るみに出始めてきた兆し。

この隕石ブッダは、1000年前に作られたそうだが隕石自体は1万5千年前のものだという。

ドイツ軍たちは、アーリア民族のルーツを調べる事と、シャンバラの入り口を探す目的でチベットを探索していたらしい。(ちなみにナチスは逆マンジ)

swastika-map-01.png In Deepさんより転載

1898年に米国のイェール大学の研究により明らかになった、古代遺跡にスヴァスティカ(まんじ)の痕跡が確認されている場所。日本語はこちらで入れています。欧州が圧倒的に多いのは、当時(1800年代)の発掘状況にもよると思います。 Swastikas Found On Ruins Across Ancient Europe より。

 

AMA族のルートを調べていくと、合致しそうだ。詳細は少ないが、一部はヨーロッパへと渡っている記述がある。

 

<AMA族の軌跡>-7 世界編

★ここに、海路グループ(出雲族)を保護しながら歴史を変えた英雄がいた。彼の名はアレクサンダー。

BC366年、マケドニアの王であった父フィリッポス二世の暗殺によって、弱冠20歳の若さで世継ぎとなったアレクサンダー大王である。

彼は、少年の頃に家庭教師となった哲学者アリストテレスから、中央アジアに住むAMA族の事を聞き、東方への夢を抱く。

AMA族に接触するには、目の前に立ち塞がる宿敵ペルシャを倒さなければならない。

西方には殆ど関心を示さず、ひたすら東方へと領土を拡大していった。

彼は没するまでのわずか12年の間に、エジプトからインドまでの広義な地域を支配下に治めたが、征服地を統合したり組織したりする暇がなく、後方では王の戦死の噂が広まるほどであった。

インドで、8年に及ぶ遠征に疲れたマケドニア兵士たちの命令拒否を承諾しなければ、彼はどこまで遠征するつもりだったのだろうか。

それは、日本である。

アレクサンダー大王は、本気で日本までの旅を続ける気でいたのである。

彼の足跡を辿ることによって、AMA族の軌跡を辿ることは容易だ。

 

★アレクサンダー大王は、AMA族のアジア諸地域での移動時と同様に、征服による略奪という手段を選ばず、道路の補修と建設、および治水事業を興し、科学、特に天文学、地理学、博物学へ、多大な影響を与えることになった。

博物学者や地理学者、歴史学者、哲学者、芸術家を伴うことで、遠征を一種の学術調査とし、一方で住民との文化や思想の融合をはかった。

 

★海路グループAMA族は、アレクサンダー大王の手厚い保護のもとに、イランやメソポタミアやイスラエル、エジプトの重要な聖域を足早に尋ね、それらに根ざす神秘主義のエッセンスを学んでいった。

エジプト神秘思想、ユダヤ神秘思想、ゾロアスター教などとの接触である。

また、ピラミッド(方墳)建築も、中東周辺の旅で習得してきたのだった。

 

最近、巷で騒がれる「日ユ同祖論」(日本人はユダヤの失われた12氏族と同祖との説)は、海路グループが持ち帰ったこれらの知識が原因だが、血のつながりで言えば、全くルーツが異なるものであって同祖ではない。

日本における「ユダヤ人」の活躍と称される文書に、この「AMA族」を当てはめると、謎解きが明解になるので試されたい。

 

★スサノオの名の由来は、二つの説があり、

一つは出雲族の先祖を保護したアレクサンダー大王の最初の婚礼地であるメソポタミア(イラン)の「スサ」の町からとったという説と、

スサノオの生地である沼田周辺では、製鉄の際に出たものが川を赤く染めるのを「朱砂(スサ)」と呼んだので、そこからとったという説である。

スサノオの「オ」とは、「男」を指すカタカムナ語(縄文語の一種)である。

 

ARION,O∴O

「アリオン語録」より。(発表年月日不明、2000年以前)

ふうーっ、世界史。学生時代は日本史も世界史も苦手だったのに、神社巡りで日本史を、アロマやアーユルヴェーダで世界史を大人になってから学び始めたというのも、このAMA族の為だったようだ。

 

それにしても、これからこの手の歴史がどんどん明白になってくるだろう。

改竄されたり、秘されたり、封印されたりしているものがどんどん明るみに出て公となり、「闇」の部分が転じていくのもポールシフトの極逆転という物理的な力に反映されているのだろう。すごすぎる!

 

ANGEL by MISIA  今の地球にエールになる歌。 地球頑張って生まれ変わって!

きっと1つだけ ずっと1人だけ 届けていきたい願いがあるの You are my Angel in my heart. 

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