地震雲

2012-01-25

 6年ぶりといわれる大量の太陽からの電磁波放出で、ふわふわしたり 耳がキンキンしています。中には頭痛がする人もいて、昨年から色々な原因により体調変化が多いですね。そうそう、心臓も痛い。

 放射能放出により傷んでいる体に、さらに追い討ちをかけられているような感がありますが、どうやら地球内部での活動も極移動がおきているようで、極の移動というより磁場の変異 という感覚です。 

 この最新の解説は、次元上昇に向けて惑星内のグリッドを変性させている というオカルティックな定理にもあてはまり、科学と精神が限りなく近づいている感覚がありますね。今回の電磁波放出は、地球に向けてエネルギー補給みたいな感じがあり、太陽と、惑星と、協力し合って連動しているというのがよくわかります。 (人間は、たまたまそこにいる存在ですよ)

 この二重構造解説は、内部世界にも通じる感覚があり、惑星の構造の捉え方そのものに大きな変化をもたらし、これをきちんと理解すると資源を損なわない限りないフリーエネルギー獲得に発展させる事ができるのではないでしょうか?

 

 最近、本当に地震に関するニュースを連日やっています。そして、とうとう東大地震研究班が都直下型地震の起きる確立が30年間に70%から4年以内 と大幅に狭めてきました。

 確かに過去に 関東大震災 があったり、最近は千葉や伊豆もよく揺れるので、関東全域は危険ゾーンになっているのでしょう。

 

★ 地震雲 : これらの雲で、在る程度の予測ができたりします。震源地や規模、時間はむずかしいですが、確かにこれらの雲を見ると地震がきていました。 ここにはでてきませんが、水平の虹 がでるときは人工地震の場合も多いです。 あと、プレートの亀裂による地下からの電磁波放出によりできる雲の場合は、動かないのが特徴だそうです。

 

宇宙ニュース : 太陽の活動状況やCMEなどの電磁波注意報などが見られます。フレアやCMEなどが放出されると、だいたい1〜2日くらいで地球に到達するとのこと。今まで巨大フレアがでているときは、マグニチュード5以上の地震が世界中で頻発していました。 今日のようなプロトン放出は、通信機器や電気製品、停電など 電荷を帯びるものに影響が在るそうです。

 

 そして、今日ニュージーランドで100頭近い鯨が座礁したそうですが、ニュージーランドは年末にも大量の鯨があがり、23日に地震が起きました。最近日本の周りにも鯨が多く迷い込んだり流れてきたりしますが、海洋生物の異常はやはり磁場と海底火山などのガスや温度によるものだと思います。動物も周期的に暴れています。人間だってちょっと様子がおかしくなるのですから、視床下部が発達している動物は、ものすごいダメージが起きるはずです。 

 ニュージーランドと日本は、プレートにより連動しているので注意しておく必要があるでしょう。

(まあ、ニュージーランドはオーストラリアにあるエリア52の影響を受けるので、電磁波の嵐下に置かれているとは思いますが・・。そのオーストラリアも、余りの高電磁波放出を続けていて電離層に電子がたまっているためか、ものすごい量の雷に襲われていたりします。)

 

 おそらく、太陽系の惑星は 秩序としてこの極移動にともなう惑星変化を興しているのだと思いますが、人間が作り出したモノたちのおかげで、その秩序を壊したり、過剰にしたり、減速させたり、しているのだと思います。だから過剰な破壊力になってしまうのでしょう。

 とりあえず、4年以内に70%というおふれを出されてしまった東京在住の人は、

 @ 万全を期した準備をしておく事 (備蓄、備燃料、災害レスキュー道具等)

 A 思い切って引越しを決める事 (放射能の影響もあることですしね。岡山人気らしい)

 B 淡々と暮らし、何が起きても受け止める事 (年齢を重ね、いろいろやりつくした人推奨)

 のどれかを計画して行動するとよいでしょう。

 

 私? もちろん 3番。地震が来て津波が来たら泳いでのっかっていきます(笑) ← 泳ぎ得意だけれど、その前に心臓がモタナイね。 

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