チのモノリス

2011-07-28

0807flmoon2.JPG  2008年5月に現れた満月と「ち」の文字

あなたがたの血液の中に漂う「モノリス=DNA」が、

生きた脳の思考パルスにより、電気の脳から電気神経組織に伝わってゆくだろう。

あなたがたの作り出した最も新しいテクニカルブレーンは

あなたがたの身体のなかに漂う最も古い「モノリス」に繋がる 

                                    ARION O∴O

アーリオーン・メッセージより転載 アートライン・プロジェクト 徳間書店 1996

昨日、歩いていたら突然 「オマエモ カニ!」 と頭に響いた。

え? カニ? 蟹・・ あ! ほんとだ!  うちの高橋は、物部の子孫であることが調べていくうちにわかりニギハヤヒにつながったし、解の主が人の形をとって転生した最後の存在だったとき私は長女として生まれていた。「五徳」と名づけられ、波乱に満ちた生涯はすっかり忘れているけれど、今生だって似たようなもの。だから、「江」を見ていると時々胸に迫るものがでてくる。蟹だったんだ、私も・・。

人間は、みんな同じ・・ と思うけれど、世界中で「血のつながり」を大切にしている家系は多い。

あのロスチャイルド家は、絶対に他の血がまざらないように血縁同士で結婚させているという。

(遺伝子的に大丈夫なのか? だから、英国では遺伝子操作の研究が盛んに行われている)

 

ARION がいう 「血のモノリス」とは、 ARIONがおろしたAMA族の血筋ということ。この血には、智・力の意味も含まれている。これには、単に血縁 ということではなく、魂的なDNAという意味もある。

だから、一族の中に生まれていても、魂的には何のつながりも無い者も生まれるため、意志が継承されず家系が絶える ということもでてきたりする。

 <AMA族のルート> 地名や民族名にAMまたはANを残す 

陸路グループ 

パミール(pAMirs)→サマルカンド(sAMrkAnd)

→北インド→カトマンズ(kAtMAndu ネパール)→

雲南(yuNNAN) →広西(kwANgtuNg)→湖南

(huNAN)→南嶺(NANling)→江蘇(kiANgsu)

→上海(sANghAi) → 九州

 海路グループ

パミール→イラン→メソポタミア→エジプト→

紅海→インド洋(ここでアフリカ東部に位置する

マダガスカル島へ行く一派と分)→南インド→インド洋→

インドネシア諸島→フィリピン諸島南部→台湾→

南西諸島→朝鮮半島南端部→対馬→壱岐→出雲

* 注目すべきはAMA族の命懸けの「生き方」である。

文化や意識の向上を一義として行動し、自分を差し置いて他者やカミのために全生涯をささげた人々であることだ。

男は男であり、女は女であった。

彼らが、現在「大和魂」と呼ばれる生き方を伝えた。

また、侵略をせずに稲作技術を広め、文化を開花させながら移動していくのが彼らの特徴であった。

*彼らの残したエピソードは、伝説としてアジア各地に伝えられており、その軌跡と残党はアジア各地に現存している。

<ARION 語録より>

我は イシスの神の再臨を斎わう為に ここに参れり

豊穣の稲を此処に撒き その根をこの国司に渡すなり

長者を立てて 磐根をおいて 雲を払え

瑞穂の葦の広野の裾に 我は種を撒きけり

         ARION O∴O

光の黙示録 アーリオーン&北川恵子 大陸書房より転載  

<注釈>

私は「愛」の力を伝えるために、再びこの日本にやってきた。

響きあう心を伝え、その発信地を電子メディアに預ける。

多くのリーダーとなるものをたて、大きな意志の力をもって

心の曇りを祓い、その種(魂)をアジアの国の片すみ(日本)に撒いた。

<ARION 語録より>  

 

明日から、時の重ねのメッセージを届けます。

スパスシフィカの浮上の準備を  BLOW by Tatsuro Yamashita 

 

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