シンクロニシティ

2011-06-19

今年に入って加速しだしたシンクロは、震災後にさらに強力に感じられるようになった。

「社長日記」にもあるように特に5月からは濃厚になり、強力なエネルギーを送られているかのようだ。

それは人だけでなく、たとえば全然知らない人のブログとかを読んでいたりすると、同じようなことを同時に考えていたり発見したり、或いは答えをもらったり、というようなことが頻繁に起きるようになってきた。

<In Deep>

http://oka-jp.seesaa.net/article/210107754.html

このブログの管理者さんは翻訳などを行っている人だが、非常に客観的な感覚で物事を捉え、適度な冷静さでゆる〜く今の科学やオカルト的な記事を掲載してくれるのが心地よい。

この記事に出てくる「球体の物体」とは、今頻繁に飛んでいる球形のUFOのことだと思われるが、ロシアは昔から超科学やオカルト的な問題を超心理として国家レベルでかなり研究している。(さすがブラバッキー夫人を輩出した国) → メーソンや薔薇十字系

 

この中の記事で面白いと思ったのは、球形UFOが人間の思念の周波数に感応しているらしいことだった。そうすると、すぐ地震や津波のときの「SOS」をキャッチして、地球内部から飛んでくることは納得できる。

(わかる人によると、あのUFOは生命体はのっておらず探索機なんだそうだ。どこかの基地からリモートコントロールか、あるいはあのUFOそのものにセンサーと人工知能がついていて単独飛行できるのだと思う) どちらにしても、今の人類の科学より進んでいるものを持っている。

だから、見つけたら怖がらないで語りかけると良いのかも。→ 周波数が上がるよ、きっと。

 

お客様でも「最近シンクロがスゴイのよ」 という人が多くなってきた。 

ある意味、放射能が撒き散らされて関東以南まで汚染が広がっているが、漂っている物質は違うけれど宇宙空間に近い金属系のものでみたされ、伝播しやすい状況になっているのかもしれない。と同時に、「早く気付け!」とカミの時間・空間的な濃縮があるのかもしれない。

4月からはまた直感的に動き始めたが、そこで出会う人たちとも「わあ!」というくらいすごい重なりになっている。 計算された思惑ではなく、純粋な思いであれば今は神がどんどんグリッドをつなぐ。純粋なシンクロニシティは、感動を伴う。

 

★おとといの「社長日記」にも書いたが、NASAの緊急メッセージは焦点をぼかした発表だったが、エレーニン彗星のほかに2012年惑星Xの接近.そして今日2013年に地球に向かっている新彗星が天文家によって発見された報告があった。

ここのところの太陽活動によるものか、大地震の多発と火山の噴火、各地の大洪水など世界中の異変は制御不能という感じさえする。

でも、事前に起きることが予測できたとしても、私達はなるようにしかならない。それならば、日々自分を完全燃焼させて愛すべき自分でいることが大事だ。

放射能についても、最初はなんとか被害を最小限に食い止めようといろいろ策を練ったが、新しい発表があるごとにその真実に愕然とし、食物は選ぶものの必要以上に神経質に生きていくことにも疲れてしまう。家族がある人は、母親が神経質になりすぎてしまい家庭崩壊危機も増えているという。でも子供にとって一番の傷になるのは、この震災よりも、家族がなくなることだ。 

 

「今こそ一番大事なものを大切にできるように、護りたいものを守れるように。生命体の時間は有限であることに気付いてほしい」 

 

雨の続く季節。でも私は雷雨は嫌いじゃない。雨への感謝を込めて、心洗う曲。

2000トンの雨 by Tatsuro Yamashita   名曲です。(達郎のピアノ弾き語り)

http://www.youtube.com/watch?v=LClYIjpKNrU&feature=related

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