OPEN YOUR EYES

2011-03-27

本当ならもう桜がほころぶ頃。今年は、いまだに寒さに凍える蕾。

この震災で、天空にも地下にも新しい磁場が形成された。日本は3メートル動き、地形を変えた。地球は、また前のめりになり時のスピードを上げた。そして、地軸もずれた。

でも自然には治癒力がある。もとに戻そうとする働きがある。

しかし人工物は、人の手でしか回復できない。

あるいは怪物を作りだしてしまったら、人の手でも回復できない

大いなる学者や専門家は、古代の昔から時に狂気をもつ。

→ 「博士の異常な愛情」 スタンリー・キューブリック

 http://www.youtube.com/embed/MqBIOfZC-I4

 

★決して公にならない真実

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110323-00000302-newsweek-int

http://www.youtube.com/watch?v=gW8pfbLzbas#at=14&fmt=35

http://www.youtube.com/embed/ovv2__vc-Nk

 

そして、神霊はこんなふうに私たちのとる行動を預言した。 神の目から見たら、こんな風なのだろう。

奇しくも、同じ曲 (また会いましょう) を使った「博士の〜」のメーキングフィルムもある。

http://www.youtube.com/embed/2OxT3Ngrpj4

 

MESSAGE FROM ARION 

(Angel of Regional Intermediate Organization National)

「終わりは、始まりに似ている

始まりは終わりに似ている

しかし、この時に始まるのは、終わりではない

あなた方の意識が、何も終わらせようとしないとき

世界は、始まることを止めるだろう

この世界が始まることを止めてしまったら

それは、先ずツチである基盤に影響するだろう

大地は振動し、水が枯れたり、多すぎたり

植物は異常発生をくり返し、豊穣であるべきところは、枯渇する

終わるものは、終わらせなければならない

人工的な技量だけで支えられるものではない」

ARION O∴O

 明け行く空に輝く星を見出し、希望に変えるか?

それとも暮れなずむ空に輝く星を見出し、安堵にかえるか?  

或いは、真昼に輝く星が見出せないと不平を言うか?    

全ては各々が選ぶ視線の中に。

そして約束通りに、時は砂を残らず降ろすだろう。

悲しみ=怒りを無に帰す選択をせざるを得ないのか?

答えは、各々の心の奥にある魂の前庭に伝わるのみ 」

ARION O∴O

 

「私たち神霊族は、時の砂の落ち切る時まで共にいる。

あなたがた人間は、時の砂の落ち切るのがいつか知らなくとも、

あなた方の生命活動の源は知っている。

 

毎瞬、毎瞬を生き抜くことが、命懸けであるのが生命なのだということを忘れずに、

今このときを享受出来ていることを実感して、

次の瞬間を羽ばたきなさい」                  

ARION O∴O

アーリオーンメッセージより抜粋  徳間書店 アートラインプロジェクト 1996

 

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