完成!つぼ草を使ったブレインパワー・ランチ

2009−06−01

brainset_w200.jpg ブレインパワー・ランチ 完成す!

アーユルヴェーダのハーブの中で、神経や脳細胞を活性する ブラーフミーという神様の名前で呼ばれる「つぼ草」を使ったメニューがついに出来た。 これには、つぼ草を生かすだけでなく、アジアの「テイスト」にこだわり、アジアの人が誰でも食べられるようにとの思いもこめた。

さらに、脳を活性するハーブだけに、その補助として脳の血流をよくするもの、脳血管を丈夫にするもの、血液を浄化するもの、抗酸化作用のあるものなどを取り入れ、全体に6味をそろえてすべて「脳」に貢献するように考えてみた。

<ブレインパワー・ランチ>

つぼ草ジュース、つぼ草と大根のサラダ(ゴマまさらドレッシング)、アジアン・レモン焼きそば、

サラダスープ、和ーユル・ハーブ茶<涼>そしてデーツ。

女性が大好きな「酸味」を生かし、全体にさっぱりとした味に仕上げたBTLでは初の「麺」メニュー。夏の食欲不振時にも、さーっと食べられるような食感にもこだわった。

スリランカでは、毎日10枚つぼ草を食べるとよい、といわれているそうだが、ここでは全体で13枚を使用。お昼に食べてもらえば、集中力が増す。

他の美タミン・スープセットや薬膳スープカレーにもあうように、ジュースとサラダはオプション可能。また、アジアン・レモン焼きそばも単品で注文できる。

日本で唯一のアーユルヴェーディック・カフェとして、インド料理ではないメニューを出しているのはうちだけ。それだけに、ココでしか味わえない工夫がたくさん詰まっている。

yogiplus.jpg 5月25日発売 ヨギーニプラス ヨガと食事をもっと楽しむ (エイ出版)

この雑誌で監修したアーユルヴェーダクッキングでは、全編和食で紹介した。(一日で20品作ったよー)

アーユルヴェーダの伝えるのは「その土地のものがその土地のものを癒す」。だから日本人は和食が一番気候風土にあっている。季節や旬を生かし、さらに昨今の環境状況も考えたレシピ。

この半年、カフェでの作業に力を注いだが、おかげさまで和ーユル・ハーブ茶も、和ーユル・ビタまさらもすこぶる好評で、頑張った甲斐があった。

まずは「食」の改善から。 これからの時代は、「本物」を「適量」に「美味しく」味わい、腹八分目を守って「快適な体と生活と経済」を提唱していこう!

★ブレインパワーランチは、10月までの限定食です。この機会にぜひ味わってみてください。

脳(=精神や心も)がとてもくたびれている、と感じている方は、ヘッドヒーリングや極上シローダーラーと合わせて堪能してみてください。

詳しくはコチラからご覧下さい。

http://www.btl369.com/cafemenu/brainpowerlunch.html

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