今日はうるう年の補完日。2月29日 そして東京では観測史上初のうるう年の雪。今年は366日なのね。
昨年までの雄たけびのような太陽の活動は一転して、この二ヶ月以上太陽の黒点は60個以下の状況にあり、フレアの活動もとても緩慢だ。奇しくも地球の磁場も金星の磁場も弱くなっているという。
この状況はどうしてだろうと、アリオン・メッセージを読み返してみると ! あっ!と気がついた。
スパスシフィカとアセンション ここに示されていたもの。 惑星X = ニビル = ネメシス
木星ほどの大きさが在る惑星Xは、地球に近くなると二つの太陽のように見えるという。実際に世界中で2010年あたりから二つの太陽の報告はなされている。
ではいつ、地球と太陽の間に入るのだろう?こんなに近づいてきているのに・・。 NASAは徹底的に情報を隠している。
太陽も地球も(おそらく他の惑星も)、いま極の移動をしている最中だけれど、この惑星Xがもたらす強力な磁力を利用して一斉に成就させるのかもしれない。何しろ惑星Xが近づいた土星は、30度も地軸が傾斜してしまったほどだ。(地球はくらべれば豆粒ほどの大きさしかない)
ニビル接近 → 極移動 → アセンション(次元上昇) というシナリオらしいのだ。
そのために、引き合ったり反発したりするのを防ぎ、少しでも被害を最小にしようと各惑星は磁力を極力落としているのだろう、と感じた。太陽も地球ももちゃんと意志があるということだ。
そして、太陽系グループも、銀河系もぐるぐると楕円を動き回っており、二重三重のエネルギーと秩序を持っていることを知りびっくりした。
地球の内部には、クリスタルでできた柱構造のグリッドがポイントごとにあり、地球内部と宇宙からのバイブレーションを送受信して連携をとっている。(だから、むやみにとってはいけない)
ではその時期は?というと、本当の情報はでてこないため、各政府や要人の動きを見るといいかもしれない。FMやIMNは地下シェルターを一番安全と思われるところに持っていて、食物や種もちゃんと保存しているという。先週から、世界の銀行のトップが総辞職し逮捕されるものもで始めている。(表向きは 今までの悪事の清算という形らしいが、どうもそんなにすんなり解決するようなものではないと感じる)
2012年12月21日がマヤの最後の日 、とよく言われるが1日で成就しえる訳ではないだろう。
これから先私たちが向かっていくのは、太陽の意識から多元的なシリウスへの意識の移行。
例えばアリオンはシリウスB、 プレアデスもシリウスB, ルシフェルもシリウスBを中継地点としている。
ここでグリッドが形成されれば、多面体ができあがる。 その接点となるのが、人=意識=つなぎ目 なのだろう。
今はばらばらでなかなか繋がらないけれど、本当のところで感得しあえれば場が出来上がるのを私は経験している。人数は少なくとも3人以上。4人だと正四面体ができる。
今は自分のことで精一杯の人も、この空の上で何が起こっているのか?考える人と考えない人では、毎日の内容が違ってくるだろう。
太陽が二つ見えてきたら・・・ それは始まりの始まりになるだろう。始まりは光り輝く世界への誘い。
みんなひとり by TAKAKO MATSU
すさんだこの世界に、あなたのような人が居る事に感謝・・・私が大好きな曲。カラオケ18番 友は恋よりも強い味方!
